市杵島比売「おはようございます。
私は神道系ですが
インドの女神ラクシュミーとも最近話すようになりました。
ラクシュミーは美と富の女神ですが
彼女自身はモテることに興味がありませんでした。
そこに価値を見出してなかったのと
生まれた時から美と富の体現者でしたので
人の賞賛はいらないと感じていたのです。
既にラクシュミーは満たされていたので
人に満たしてもらう必要がなかったんですね。
実は、女性というのはそういう存在です。
生まれた時から美と富、豊かさですね。
神道系の私からみると
美と豊かさ、大らかさ
清らかさ、清々しさ、品
これらを備えて生まれて来
てます。
アマテラス様が
女性は美の体現者だとおっしゃっていましたが
私もその通りだと思います。
だから、堂々としてていいのです。
モテようとして
男性に媚びをうる。
これは美しい姿なのでしょうか?
そもそも、多くの男性にモテることになんの価値があるのでしょうか?
倭迹迹日百襲姫命が
➡︎ 】
と今年の初めにここで話しましたね。
他の男性のエネルギーを受けいれたら
本当にあなただけを愛してくれる男性のエネルギーを受け取ることができなくなります。
この時期、勢至( ◠‿◠ )も昨夜言ってましたが
自分本来にどんどん戻る時期です。
今一度、女性の在り方
これを思い出していただきたいと思います。