今日はNo Nameさんじゃなくて誰かwwwww
時々理系のことを話してくれる人。
この人が何故かオパーリンの話がしたいと言い出したので話をきいてみることに。
オパーリンって旧ソ連の科学者で
簡単に言うと生命がどうやって生まれたかってことを解き明かした人です。
この理系の人。
またもや名前がわからないんだけど、
地球が生まれる様子を見せてくれました。
地球の学説でいうと地球誕生説て色々あるけど、この理系の人が見せてくれたのは
地球が太陽からピョイとでてくるところ。
確かに、太陽って地球の33万倍あるので地球ぐらいの欠片がこぼれても大したダメージはなさそう。
これ、なんで太陽から欠片という地球が出てきたんだろうとおもってみていたら
どうも太陽の意思みたいですね。
太陽にはいろんな子供がいて
灼熱の星、輪っかのある星、赤い星、青い星。
個性豊かな子供をそれぞれ与えっぱなしの愛で育むということをしたかったようですね。
まあ、各惑星の意思もありますけど、
そうやって地球はできたみたいです。
最初は、太陽からでてきたから
すごく熱くて生き物が住める状態ではなくて
でも、だんだん冷えてきて
オパーリンのいうような現象が起こったらしいんですね。
これ、現象をみるとオパーリンの言ってる通りだけど、そこに生き物を創造するという意思があったようです。
肉体をそうやってつくって、原子生物の肉体つくって
そこに魂をいれる。
そうやっていた存在がいるんですって。
へー←雑
なんか昔のゲームにそんなのありましたよね?
星一つを自分で好きなように設定して作っていくゲーム。
それを地で行く存在がいたんですね。
その存在、まだ地球にいるようで我々を見守ってくれてるそうです。
へー←雑パート2
だって、そりゃ実感ないってwwwww
地球に人類が現れる前からそんな存在がいて我々をずっと見守ってくれてるんですねぇ。
壮大なスケール✨