日曜の朝からマニアな話を。

時間は過去から未来へ流れているわけではない


と言ったのはアインシュタイン博士です。

めんどくさい説明は一切抜きにして

アインシュタイン博士は
「時間というのは絶対的なものではなくて相対的なもの。
必ずしも過去から未来へ流れているわけではなく、観察する場所によっては未来から過去に流れることもある」

と言ったんですね。

凄い話ですよねー

おや?でもちょいとまって。

叶った世界に先にいる
という願望実現の定番もある意味、
未来から過去へ時間が流れてますよね(*´∇`*)

神との対話、だったかな

全てのことは同時に起こっている


とも言ってました。

まー、嫌なことしてると同じ1時間でも嫌に長く感じることもあるので
我々、時間は相対的なものだって割と知ってますねー

つーことで

時間


全く当てにならんしろもんだぞってことらしいですね。

私に当てはめて考えてみると

まさに!ってことが。。。

後半へ続く