これ、スタートの瞬間。まあまあの位置かもだけど、このあと上からかぶせられます。
と、まあ、上手の選手がフレッシュウインドをとって先行します。
で、3番手くらいで第1マークに突入、
セイルを返したら、なぜかそこにカマちゃんがチンしてる。
セイルを開いて減速するもコッつんこ。
第1マークの失速中に数艇に抜かれ、それを猛追。
このあたりでトップにたった…かな。
第2マークへはトップで突入。
第3マークへもトップで突入。
あとはブロウホールの失速に気をつけながらゴールへ。
はい、ゴールです。
セイルは7.6、ボードは125リッターのカーボンアート、
フィンは44センチでした。
このときは7.6ジャストアンダーくらいの風で
「おれっていけるんじゃね?」モード。
体力ゲージもまだたっぷりでした。