難しい
結果
フィールドミント 九十九里特別 5/9着 芝2500 重
リトルミント 3歳上500万下 8/18着 芝3000 良
ミントプルース 3歳上500万下 1/18着 芝2400 良
ミントシード 3歳上1000万下 5/7着 芝2400 不良
まだ騎手パラうんともすんとも。
ダート騎手の方が遊んでますよ。
重馬場適性上がってダート適性下がってー、ダート適性上がって重馬場適性下がってー、とここ毎日これを
繰り返してます。
今日の出走
アンパンプッチョ 3歳上500万下 14頭立て 芝2600 重
スキッツブランド 3歳上500万下 18頭立て 芝2400 やや重
今日は凱旋門賞にロストミッション出走させてます。
宝塚記念以来の出走になるので上がり馬補正はなし、テッポウ補正がかかるかどうかですね。
正直しんどいでしょう。
ただユーザー最下位にはならないんじゃないかと思ってますが、どうなるでしょう。
ここには高遠さんのサブからニルギリが出走。
サンクルー大賞後平場OP戦を挟んでここになります。
枠は普通枠に入れました。
サンクルー大賞勝って勢いがつきましたかね。
その時のライバルだったスターダスターゼロは残念ながら先行馬の大外枠と不利枠に放り込まれています。
他に人気どころではフルダッシュも不利枠ですか。
前走の時計で怖いのはニルギリを前走のOPで負かしたクンズホグレツダフ。
ニルギリとはタイム差がコンマ1で、斤量差が7kgなんで同斤になった今回どうなるか。
見えない疲労の取り様、そしてBCターフも使うつもりか、それともここに全力で臨んでいるかでレース結果
変わってきそうです。
他には今日の札幌2歳Sにスパイラルオーザを出走させてます。
前走コスモス賞勝ちでここですが、アビが1つもついてないだけにちょっとしんどいでしょう。
有力馬ではすっくんさんのギガティルティアラ。
父がバブルガムフェローということでアビ1つは最低ついてるでしょうからその分でもちょっと有利かな、と。
今日のメンバーで賞金一番稼いでいるのは馬主会仲間のヒゲちゃんの馬でヒゲブラックダイア。
函館2歳S勝ちで重賞勝ち馬です。
ヒゲちゃんのプレイスタイルだと思われますが、相変わらず2歳戦強いですね。
前走1800mの野地菊Sを1.45.1で勝ってるので分かってる内ではタイムは一番速い感じです。
こちらのレースもどういう結果が出るでしょうか?
うちの馬では他にシープライズを芙蓉Sに出走させています。
1番人気の様でこの人気どおり決まってくれればいいのですけど。
にしても昨シーズンからハッチを勝たせるために早熟系を作り出しましたが難しいですね。
晩成馬ばかりで適当に調教していただけに短期間で仕上げて、しかもアビつけて、というのは結構辛いです。
昨シーズンは今までのような調教方法を取っていましたが、今シーズンは2回目の調子のピークから
落ちている時に放牧に出さずにゲート練習を主にこなして先にゲートを完璧にしています。
それが功を奏したのか、単にオオクワガタ効果だったのか昨シーズンはいなかった2歳でのOP勝ち馬が、
今シーズンは2頭いますし、500万突破した馬はもう1頭います。
後はアビ付けなんですけどね、それが一番難しい。
早い目にハッチもクラシック勝たせてやりたいので色々やりつついい調教方法見つけ出しますよ。
生産はオオクワガタいなくなってからピタッと止まってます。
御大のところの繁殖牝馬交換イベントに参加するので指名馬が空胎の馬とかなら生産するとかしてかないと
いけませんかね。
そろそろ晩成傾向の馬がいないと楽しめないところもあるのでそういう馬を生産していこうかと思ってます。
ネタないので2つまとめて
つか最近競馬関係とのカテゴリ分けしてないわけですが。
一口でウインペンタゴンが放牧に出て、稼動馬がウインテイクオフだけになったかと思ったら昨日エカルラートの
近況更新があり、どうやら16日に入厩するとのことです。
今年中の入厩は無理だと思っていただけにこれは嬉しいこと。
それからデビューまで早いところなら1ヶ月、遅くても2ヶ月くらいでデビューできるでしょうかね?
なんにしてもまずはゲート試験合格しないと始まらないわけですが。
とにかく無事にいって欲しいです。
競馬伝説の方。
結果
クリアブルーエリア 3歳上500万下 5/16着 芝2500 重
ファインブレイズ 積丹特別 4/14着 芝2600 不良
アンパンプッチョ 3歳上500万下 4/18着 芝2400 良
ムーンシャルトル 3歳上500万下 13/18着 芝2400 不良
でした。
1つメール来てましたがダート騎手に関してのもの。
Sに落ちていたダートパラがまた元に戻ったようです。
んー、芝パラ上がりませんねぇ。
ダートはSSですが重馬場適性がEに落ちているのでCまで上がる事のできる状態ではあるんですけどね。
ダートパラが落ち始めないと上がらないでしょうか?
芝パラが上がってくれないと今使っている馬たちが勝ちきれないでしょうし、しんどい状態です。
今日の出走
フィールドミント 九十九里特別 9頭立て 芝2500 重
リトルミント 3歳上500万下 18頭立て 芝3000 良
ミントプルース 3歳上500万下 18頭立て 芝2400 良
ミントシード 3歳上1000万下 7頭立て 芝2400 不良
昨日は調教担当している厩舎の馬が重賞優勝してくれました。
デビュー戦2着でそこから昨日までで6連勝。
2戦目で勝ちあがってそこから連勝した時にそこそこ強い馬かな、とは思ってましたけど、重賞勝利まで
突き抜けました。
ちょうどマイルのダートGⅠがあるので力試しで使ってみましょうか。
流石にGⅠともなると相手も手強くなりますので今までのようなことにはいかないでしょうが、いいところ
見せてくれるといいのですけどね。
上がらないなぁ
金曜、日曜と出走がなく、土曜日も低調。
これでは芝パラ動くはずもなく。
今日ダート騎手がダートSS、重Cに戻って、その後ダートS、重Bに動いただけでした。
こうなってくるとメガネフクロウ飼いたくなってきますが、もうちょい我慢。
今日の出走
クリアブルーエリア 3歳上500万下 芝2500 重
ファインブレイズ 積丹特別 芝2600 不良
アンパンプッチョ 3歳上500万下 芝2400 良
ムーンシャルトル 3歳上500万下 芝2400 不良
チャンピオンSのメテオラは2着。
タイム見る限りは上がり馬補正吹っ飛んで走ったタイムですね。
やっぱり心配していた通りの結果でした。
週末はウインディが固め勝ち。
ハッチには勝ち星で届かないと思ってましたがひっくり返しました。
現在ウインディが67勝で2位、ハッチが65勝で3位にいます。
内容的にはコスモス賞をスパイラルオーザが勝ち、こちらも海外GⅠ権利獲得。
ハッチで使うなら皐月賞ですけど、ウインディで使うなら 海外も選択肢に入れられます。
早いうちにOP勝てると楽です。
悪い方に出た?
競馬で昨日のGⅠ阪神JF。
POGでダンスファンタジア指名していたのでいいレース期待していました。
パドックではちょっとテンション高いところを見せてたりしてましたが何とか我慢してる感じ。
でしたがもう輪乗りの段階ではだめ。
明らかにテンション上がってどうにもならず。
そのせいかスタートも悪く後方からになり、しかも道中まともに引っかかって前に行き、直線沈むと。
確かお母さんもオークスだったかな、イレこんでどうにもならなかったような記憶が。
テンションあげないように前走も気を使ってたのでしょうし、栗東へ早めに入れたのもそういうことではないかと。
ただ栗東でもイレ込んでたという話も後で聞き、結果的には今回は全部が裏目に出た、ということでしょうか?
何とか立て直して親仔2代の桜花賞制覇して欲しいのですけどね。
一方全てが普通通りで、勝ったのがレーヴディソール。
スタートが悪く(とはいっても騎手のコメント聞くと普段より出たらしい)後ろからになりましたがこれはいつも通り。
ペースが遅く、前を捉えきれるかという心配もありましたが、全然問題なく。
2歳牝馬チャンピオンとなりました。
2歳とは思えないくらい落ち着いてるし、終いは確実に切れる脚を出せますし。
今の2歳牝馬では一歩抜け出してますね。
この馬は父がタキオンで脚元が怖いのと、レーヴダムールやレーヴドリアンなどなにか不運な一族。
とにかく無事にいって欲しいですね。
POGはかいちょがレーヴディソール指名しているので抜け出しました。
2位と7000P差くらいあり、これに追いつくにはGⅠまでにみな重賞2つほど指名馬が勝たないと厳しい状況です。
うちは今週指名馬のガムランとリフトザウイングスがGⅠ出走しますのでこれらがポイントを稼いでくれて、
そしてシンザン記念を予定しているドナウブルーがどこまでポイント稼げるかでかいちょに食らいつけるかが
決まってきます。
この3頭とダンスファンタジア、そして他の馬たちも頑張ってください。
本格化しても…
スロ屋で結果を聞くという一口出資してるものとしては最悪(だと思う)なことをしてしまってましたが、
ウインペンタゴンのベテルギウスSの結果は12着。
レース映像自体もようやくさっき見たのですが出脚がつきませんでしたね。
その上押していってるのですがスタートの芝のところが駄目なのか前目ではありますがもうちょい行きたかった
ところまではいけず。
3コーナー辺りから追っている状態で直線は余力無しでした。
昨日のメルサで見たような外に逃げてるような感じはしませんでしたがしょっちゅう走ってるところを画面で見てる
わけではないのでその辺りは分からず。
この惨敗に関してはOPの壁、ではなくサウスポーというところが出たと思いたいです。
ただ克服するには結構大変だと思います。
果たしてただのサウスポーのOP馬で終わるか、それとも克服してどこの競馬場でも走れるようになるか、
陣営の手腕に期待しています。
ウインのメール
12/11(土) 阪神 11R ベテルギウスS ダ 2000 56.0 浜中 俊 12/16着
浜中俊騎手
ここ3戦のレースはVTRで見させていただきましたし、馬の成長が感じ取れました。
以前乗せていただいていた時は、精神面でも幼さが抜け切れずに、チグハグな競馬になっていましたが、
今は助手さんに話を聞いても「心身共に充実している」とのことでしたので、久しぶりの再会が楽しみだったんです。
しかし、レースは以前乗っていた時と同じで、スタート後から外に外に逃げようとするんです。
それを立て直しながらの追走になってしまいますので、どうしてもロスが出てきてしまいます。
その外への逃げはコーナーでは、さらに大きなロスになるんです。
そういうわけで、4コーナーでは一杯一杯。今までは左回りだったからスムーズだったんでしょうが、右回りだと
そうはいかないみたいです。
久々に乗ってみてパワーアップは感じましたが、このモタれ癖を克服しないとオープンの右回りでは
厳しくなるでしょう。
石坂正調教師
なんか今日はチグハグだったな~。
ジョッキーによると、外にモタれていることが敗因ということだけど、なんかそれだけじゃないような気が
するんだよな。
今回は芝スタートでモタモタしていたし、そこからどうもリズムに乗り切れなかったと思うんだよ。
この馬の能力は絶対にこんなもんじゃないはず。
今日だってオープンの壁に跳ね返されたとは思いたくないんだよね。
この後は一旦福島の吉澤ステーブルへ放牧に出して、ハミ受けなども含め、しっかりと立て直したいと思います。
押田の目
石坂厩舎としては珍しく前日追いまで行って、万全の態勢でこのレースに臨んだだけに、石坂調教師が悔しい
コメントを出すのも頷けます。
今回は、初のオープン挑戦、右回り、内枠で馬混みに入ることなど、たくさんのクリアしなければいけない条件が
重なったことは確かですが、それでも今の勢いならここも突破してくれるのではないかと私も不安より期待の
方が上回ってのレース観戦でした。
しかし、結果は右回りに課題ありという現実を突きつけられてしまいました。
オープンレースでは左回りのダート中距離のみを選択していくと使えるレースが年に数回しかありません。
ここはペンタゴンに課せられた新たな試練です。
右回り克服へ向けて、厩舎、牧場スタッフの腕に期待したいと思います。