GⅠ勝ち
通常なら昨日更新のはずのキャロの牧場組であるトライアンフマーチの更新がありませんでした。
今日更新されるでしょうし、通常より早い更新であればアクシデントですから逆に心配ですけど、遅い更新で
あればアクシデント起きたわけではないでしょうからどうこう言うことはないんですけどね。
小城自体は劇的にすぐ良くなるものでもないし、まだ時間かかるでしょうからゆっくりいってもらいたいです。
連闘したメテオライトは1つ勝ちましたのでこれで一旦放牧に出すのかな?
それとも状態良ければ続戦するのか。
どちらでも私は構いませんけど。
今日の更新待ちです。
ウインミーティアはフィリーズレビューとアネモネSに特別登録有り。
前週のチューリップ賞の登録と同じで多分自重して自己条件戦に回ると思われます。
クラブ自体はラフィアン系ですが、生産がノーザンのこの馬の主導権はノーザンファームが持っていると思われ。
押せ押せで使うのではなく馬本位でレース選択して使ってくれるでしょうから、安心できると思います。
競馬伝説
桜花賞からこっち3歳戦やら古馬海外戦に出走していました。
勝てるはずもなく着拾うのがやっと、という状態のレースばかりでしたが昨日の海外2000ギニーは勝ち。
毎日調教こなしてるだけの状態でも馬さえよければ何とかなるようです。
タイムは見劣りしますし、海外の3歳戦なので国内みたいに強豪馬に勝ってのGⅠという感じではないですけど。
ハッチは今シーズンまだ4勝目なのですが、内容的にはGⅠと重賞勝ちもありますし濃いですね。
当馬はアビは6つついてましたがうち2つがズブい、逃げ腰とマイナスアビでどうなるかと思ってました。
今日GⅠ勝ってくれたおかげで逃げ腰は消えました。
タイムが悪いのでさらに上というのはきついと思いますけどピーク落ちするまで使ってみようとは思いますよ。
今回GⅠ勝ったことよりも武豊カード使った馬に勝ったことの方が嬉しかったりします。
あれはディープ蹄鉄と同じくゲームバランス崩して面白くなくする悪アイテムですよ、本当。
ディープ鉄のようにくじ運良ければもらえる、ということであればまだ良かったのですけど。
最初は12月までのイベント限定カードだったのが好評だからってことで3月まで(でしたよね?)に延期になり、
そしてアイテムショップで手に入ることができるというGⅠ(特にクラシックとか)では必須のアイテムになって
しまっています。
各馬に1回しか使用できないとはいえ課金アイテムですからねぇ。
どういう経緯で武騎手がこのゲームに協力することになったのかは知りませんけど、最初はイベント発生時の
限定アイテムだったのが課金アイテムと化してしまったこと、どう思っているのでしょうかね?
聞いてみたい気はします。(ウインの体制が前のままなら聞けた可能性あったのですけどね)
あともう1つネタ。
こころさんがGⅠ勝利。
以前重賞勝った時のフリレに参加して「GⅠ勝ったら繁殖譲りますね」と言っていた約束果たさなければ
なりませんね。
ちょっと繁殖牝馬選定してみましょうか。
勝ち馬の血統はサンマノカバヤキの子孫。
ギガ~でLEGEND血統ではありますがその祖先はVIPゆかりの血統(上太郎さん-かいちょ、だったかな?)
での勝ちというこちらとしても嬉しいこと。
(わたしが関係した血統ではないですけどね)
前にも書きましたけどVIPの血統はエプソムの一大勢力の始祖になることが多く。
また始祖となるような血統を馬主会で出したいですね。
今年2勝目
先週メテオライトが連闘で未勝利戦に出走してました。
レースは前走がああいうレースだったのでもうちょっと前目につけるかと思っていたら前と同じような位置取り。
ただ前走と違っていたのは向こう正面からだんだんあがって行って4コーナー回ったころには先団に取りつき
いつでも抜け出せる状態になってました。
追い始めてから先頭に立ちそのまま1着でゴール。
追い始めてからどれだけ突き放すか、と思っていましたけど思ったほどではなく。
レース後のコメント見ていると遊んでいたようですね。
この勝ちっぷりなら上でも楽しめそう。
とりあえず未勝利戦脱出でしばらく走るところを見れそうです。
2頭だけしか出資していませんけど今年は未勝利馬がこれでいなくなりました。
上のクラスで出資馬が勝ってくれるのもうれしいですけど未勝利馬がいなくなるっていうのが一番嬉しいですね。
特に補償がなくなりましたから特に1勝の重みが違っています。
今年の目標の2勝はとりあえず出資馬が頑張ってくれたおかげでクリア。
後どれだけ上乗せできるでしょうかね。
メテオライトの近況
3日の阪神競馬では五分のスタートから無理せす後方を追走。3コーナー手前から馬なりで進出し、直線半ばで
追い出すと後続を突き放して優勝。
「どれだけ突き放すかと思ったほどの手応えでしたが、抜け出すと後ろの馬を待っていたり、耳を絞ったり
ちょっと子供っぽいところを見せてしまいました。勝負どころで動いて行ったときや、直線半ばで追い出したときの
反応は抜群でしたし、能力はかなりのものを感じますから、上のクラスの方がレースがしやすいと思います」
(岩田騎手)
「連闘でしたが状態は良かったし、ここは負けられないと思っていたレース。期待どおり安心して見ていられる
内容でした。以前に比べると体がひと回り大きくなって実が入ってきたし、いい成長をしていると思います。
今後については連闘したあとなので、まずは脚元などしっかり確認してから考えます」
(藤原英師)
久々を一度使って良化が認められたこともあって、今日は勝負の連闘でしたが、期待に応えてきっちりと
勝ち上がってくれました。デビュー当初の頼りない雰囲気は消えて、馬体にも成長が見られます。精神面が
しっかりしてくればさらに上を目指せるでしょう。このあとはトレセンに戻って馬体を確認してから検討します。
阪神メインにはウインペンタゴンが出走。
大分右回りでもまともにレースできるようになっていたので鉄砲駆けはしませんけどちょっと楽しみでした。
レースは行き脚がついてハナに立ちましたけどゴルトブリッツが終始突っつくような感じで逃げ馬には厳しい
レースとなり、結果は12着でした。
この後一叩きして状態は上向くのは間違いないのですけど問題は収得賞金。
ゼロですから出走順は一番最後となり、そうそう使いたいレースには使えない状態。
状態が良くても除外除外でそのままピークが過ぎ、状態落ちたところで出走、とかいうのが普通にありそうで
頭が痛いところです。
ウインペンタゴンの近況
浜中俊騎手 内枠を引いたので行けたら行こうと思っていて、スタートが決まったので追っつけて出して
いきました。他に先手を主張する馬もおらずスンナリと隊列が決まったので、遅い流れに持ち込むことが
できたんです。ただ誤算だったのは、番手のゴルトブリッツが唸るような勢いで追走してきたこと。そんな
状況でもペンタゴンは掛かることなくハミも抜けていい感じで走れていたのですが、ペースが遅すぎるとばかりに
早めに先頭に立たれると、間もなくして余力がなくなってしまいました。
石坂正調教師(中山競馬場にてモニター観戦) 休み明けとしては過去最高と言えるデキだったと思います。
スタートが決まってハナへ行けた時は「よしっ」と思っていたんです。ただ、あんな強い馬に早めにこられては
ねぇ…。結果的にかわいそうな競馬になってしまいました。それでももう少し抵抗して欲しかったのも正直な
ところで、ここ数戦も厳しい競馬が続いてしまっています。次走に考えられる適番組として、3月25日、中山日曜
11R「マーチS・GIII」ダート1800mと、4月14日、阪神土曜11R「アンタレスS・GIII」ダート1800mがありますが、
どちらも収得重賞ですから賞金の少ないペンタゴンの出走は厳しいことが予想されます。続戦を予定していますが、
どこを使うかは少し考えさせてください。
片山駿の目 中間、目標として進めていた、京都「アルデバランS」を除外になったのは誤算でしたが、その分
厩舎でジックリと乗り込むことができ、太め感のないいい仕上がりで出走できたと思います。今回は阪神ダート
2000mということで芝スタートで置かれないかが不安材料でしたが、先頭に立ってホームストレッチを通過した
時は私も期待が膨らみました。ただ、結果的に完勝となったゴルトブリッツにあれだけプレッシャーをかけられては
仮にペンタゴンではなくても崩れてしまったところでしょう。「関越S」、「シリウスS」などを見ても決してOPで力が
足りない馬ではないと思いますが、石坂調教師のレース後のコメントにもあるように、収得賞金の少なさが
ネックとなり重賞の番組は思うように使わせてもらえない弱みも抱えています。芝や、短距離に活路を見出す
ことも必要な時期なのかもしれません。
コメント残してこようかと思いましたが、ここも見てくれているでしょうからこちらで。
アーデントが弥生賞に出走してました。
本賞金1200万円では正直皐月賞出走は微妙でしょうから、ここで出走権か本賞金加算が欲しいところでした。
レースは今までで一番折り合いはついていたような感じに私には見えました。
直線前が詰まっていてどうなるかと思いましたけど開いてからはいい脚で3着確保し、皐月賞への出走権を
確保。
レース後の近況を見るとやはり前が詰まってなければ、という感じでしたね。
何とか2着までに入れていればダービーまで確定していたのですけど。
そこまで望むのは贅沢というところでしょうか。
前哨戦で有力馬が負けていたりしてますし、今年の皐月賞は混戦のような?
調教師の先生は勝ち負けの自信持って皐月賞に出せるとありますから楽しみになりましたね。
ダービーへの出走権4着までと言わず、もっと上の着を目指してもらいましょう。
今回で各競馬週刊誌やら月刊誌にもアーデントが記事になるでしょうし、出資しているということだけではない
楽しみも広がります。
思う存分この1か月、そしてその後も一口やっていても滅多に味わうことのできないこの状況を満喫してください。
(この辺前も同じこと書いたな…)
今年の初勝利
先週はウインミーティアの出走がありました。
前走一緒に走った相手が悪かっただけという2着。
今回は順調に調教も積めましたし、勝ちを意識できる状態でした。
番手に控えて直線きっちり伸びてきて先頭でゴール。
これで未勝利脱出できました。
3歳未勝利馬にとっては1つ勝つ、勝たないで天国と地獄ですから1つ勝てて良かったですよ。
時期的にはまだクラシックを目指せる時期ということでそれもちょっと楽しみ。
ですが、ソエ気味なのと、気性が難しい点なども考えて何が何でもクラシックという風には進めていかないで
もらいたいと思っています。
陣営も同じ考えのようですし、とりあえずホッとしているところです。
芝でこそ、と思っているようですからソエが固まってからまた芝のレースも見たいですね。
ウインのメルサ
藤岡祐介騎手
馬ゴミの中でも我慢が効いていましたし、周りを気にするところもなくなっていて、レースに行っての
精神状態の成長がうかがえました。勝負どころでも手ごたえは抜群で、最後は「どこでも突いて行ける」
という感触でした。抜け出してからはまだフットワークがしっかりしていないという感じが残っていたものの、
1頭になってやめるということもありませんでしたし、きょうは見たとおりの完勝です。ソエがまだ完璧では
ないのか、前脚を投げ出すような走りになっているところがありますが、それもソエの完治と共に
良化するはずです。芝も問題ないですし、距離への対応もできそう。能力の高さを感じますし、クラシック出走の
機会をうかがっていきたいですね。
梅田智之調教師(小倉競馬場でモニタ観戦)
前走は休み明けで落鉄もありながら2着でしたから、きょうは正直、負けられない気持ちでしたから、
そのとおりの完勝でホッとしています。この中間は落ち着いていたとはいえ、若干ですがソエも残っていますし、
テンションがやや高めで体を減らすようなところもありますので、まずは栗東トレセンに戻って状態を
チェックしたいと思います。ただ、休み明け2戦目の後ですから、前走後ほど体を減らすことはないのでは、
とも思っていますので、そうであれば続戦で行きたいと思います。ソエの状況からダートを使っていますが、
私としては芝向きだと思っています。次走になるかはミーティアの状態ですが、近いうちにまた芝を走らせたいと考えています。
及川の目
内々で包まれたときは、少し嫌な感じもあったのですが、そんな心配をよそに圧倒的な走りを見せて
くれました。前走後に減ってしまった馬体はしっかりと回復していましたし、いい状態で出走させてもらえたことが
勝利に繋がったのですから、まずは陣営に感謝したいと思います。また元々、素質の高さを見込まれていた
存在でもありましたから、そのことを感じられるレースが見られことは大きな喜びです。ですがこの勝利は
ミーティアにとってはまだ第一歩です。陣営からは「芝向き」のコメントも聞かれますから、今後はクラシック
出走を目指す戦いに進んでもらいたいところです。そのためには馬体が減らないこととテンションを保つことが
キーになると思います。その2点をクリアするころで、さらなる実力アップもはかれるはずですから、
そうなることを期待しましょう。
ウイン最後になるであろう出資馬。
ペンタゴン、ラーニッドより長い付き合いになり、多分この馬がいなくなったらウイン退会となるでしょう。
ウインを退会できないということでは残念なことではありますが、長い事楽しませてもらえるといいのですけどね。
他のキャロ会員さんも書かれていたように現2歳の名前決定。
ガヴィオラ10がコメットシーカー、ブルーメンブラット10がオレアリアとなりました。
ガヴィオラ10は
Comet Seeker(英語) 新彗星の発見を目的として造られた望遠鏡。父名より連想。
で、ブルーメンブラット10は
Olearia(英語) キク科の花名で、本馬が生まれた2月7日の誕生花。母名より連想。
ということのようです。
ケチはつけたくないですけどガヴィオラはもうちょい何とかならなかったのかな、と思ったり。
かといってセンスのある名前私がつけられると思いませんし、名付け親は一時はなるために必死に考えたり
してましたが、今は考えもせず。
なのでそういう輩が人が考えた名前あーだこーだ言うのは間違ってるんですけどねw
シーザリオの仔のようにアナウンサー泣かせの名前になり、自身も呼び辛くならなかったのは良かったですよ。
競馬伝説は勝ち星は上げてますけど重賞には手が届かず。
まあこんなもんでしょう。
時期的にはいつもなら晩成傾向の強い2歳を生産するのですけど何となくそういう気にもなれず。
もう生産せずに次のシーズン突入するかもしれませんね。
2月最初の更新
先月の更新2回ですか…。
サボりまくりましたね。
ブログ毎日書いてた頃には想像もできない怠けっぷりです。
もう書かないのが日常になってますのでね。
記事入力画面開いてもすぐに閉じたりしています。
一口。
終始モタれながら1レース走ったマゼラン、結局屈腱炎発症していることが判明し、引退となりました。
もしかしたら鳴尾記念あたりから前兆というか、ちょっと脚元の不安でていたのかもしれませんね。
3歳の頃はもしかしてダービー出られるか?などと思いながら近況更新楽しみにしてましたよ。
結構休んだ時期も長くて我慢させられた馬でしたけど楽しめました。
今までお疲れ様でした。
トライアンフマーチも挫石の影響が思ったより大きく、現在NFしがらきから北海道へ戻っています。
春シーズンは出走できないかもしれませんね。
メテオライトは厩舎に戻ってきました。
何とか早いとこ初勝利、といって欲しいものです。
競馬伝説
一昨日?かな?
ウインディでも何とか重賞勝利。
タイム的には全然物足りないんですけどね。
とりあえず目標を達成できてホッとしていますよ。
カー伝は1月4週すべて福袋。
4週目はまた相馬眼セット復活でした。
それと相馬眼が期間限定で30%オフとか。
以前だったらやっていたかもしれませんけど、今はカー伝手を出しません。
逆にコメントで各馬の状態推測しながらの調教で、ゲームはじめたころに戻ったようでこれはこれでちょっと
楽しかったりします。
GⅠ勝つということだけ考えるとこれでは正直しんどいでしょうけどね。
フリレでタイム計測も相変わらず行いませんし。
いっそのことこのゲームでは成立しないだろうな、と思っていた生産牧場になってみるのもいいかな、と思ったり
しています。
種付け料が入ってくるうちはそれなりにお金入ってきますしね。
今までのストックでオオクワガタもあるのでそこそこ良い馬も出てくれるでしょうし。
近況更新のメモすら面倒な現状、その方が良いかもしれませんね。
ま、こんな馬主の馬買ってくれる人いるかわかりませんが。
今日はメンテでカー伝更新。
重賞シリーズと種牡馬、繁殖カードカー伝に戻っていましたが、それにプラスしてカー伝20回以上回したら
相馬眼やら当たるキャンペーン?やっている様子です。
7周年記念イベントもあり、新しいフリレイベント。
今回は敵馬に今までGⅠを数多く勝ったユーザー馬がライバル馬として登場します。
エプソムはマイル路線で無類の強さを誇ったあべさんのケイオン、そしてオンリーワン(これもあべさんの
かな?)、それから現在まだ現役でまだ通算GⅠ勝利数を伸ばすであろう仔猫さんのグレイスランド。
これは正直羨ましいと思いましたよ。
フリレイベントの内容としてはこれらの馬に勝て、という文面は見当たらなかったように思えたので参加すれば
良いだけかな?
まあ各馬とも現役時代適距離では最強と言われた馬で、コロコロフリレに参加した馬に負けるのは
見たくないのでその方が良いと思いますけど。
フリレイベ、多分参加しないとは思いますけどこれらの馬がどういうタイムで一番フリレ条件で設定されるで
あろう新潟の1000m駆け抜けるのか見てみたい気はします。
後この期間中はアビがつく確率が高くなり、マイナスアビはつかないとか。
これはある意味幸い。
最近適当に調教やってマイナスアビつけてることが結構あるので助かりますよw
競馬伝説、さっきのカー伝の話とかに戻るのですけど1月福袋オンリーだったり、相馬眼が30%オフだったりと
モチベーションが超低空飛行で冷めた目で見ている私からすると、正直金策に走っているような感じにしか
見えず、そろそろ競馬伝説も終わりが近いのかな、などと思ってしまいます。
下種の勘繰りであってくれるといいのですけどね。
きついなぁ
会社の事務用複合機が先週の木曜日に壊れてしまいました。
ちょうどFAXを使ってのやり取りしている真っ最中だったのでとにかく物が欲しい状態。
すぐに新規の商品の見積もり取ったら金額は高い、納期は火曜とか。
物がすぐあるリサイクルショップに行って物を確認して(2006年のキャノンので売価20万)買おうと思ったら
カウンター契約やら何やらで結局ここも納期は早くても火曜ということで断念。
最後の手段でパソ屋へ。
FAX、プリンタ、コピーのインクジェット複合機を買ってきました。
本当はレーザーのA3のこのタイプが欲しかったんですけどね。
価格がちょっと高いのとA3、普通の人は使わないでしょうから、商品としてはあっても店頭在庫が
ないんですよね。
なのでこれになりました。
とりあえずこれでFAXのやり取りはできるようになり一安心。
ただインクジェットの商品なのでコピーがスピード遅いんですよね。
何十枚とコピーするようなことになって不便に感じたら業務用の複合機検討したいと思いますよ。
すぐにコピー必要って時はとりあえずは近くのコンビニ走ります。
今日は高知競馬で全日本新人王争覇戦。
今年はちょっと午後から忙しくなりそうなのと雨も降りそうなので断念。
写真撮るのがメインでしたので傘もささない状態で動き回り、写真撮るのはしんどいでしょうから。
黒船賞は見に行きたいと思っていますがどうなるでしょうか?
昨日は日経新春杯にマゼランが出走。
人気はなかったのですけど距離は前走より伸びるしちょっと期待してました。
が、レースは池添騎手がずーっと手綱を引っ張ったまま。
4コーナー、直線、いつ追い出しにかかるのかと思ったら手綱を引っ張ったままゴール。
一度屈腱炎やった馬ですのでまたどこか故障したかな、と思ったのですけど、レース後の更新見ると
前走の鳴尾記念と同じく終始モタれっぱなしだったとのことでした。
年が年なので矯正はちょっとしんどいかなぁ。
何とかもう1度GⅠ行ってみましょうか、というようなコメントが聞かれるような復活をして欲しいですね。
京成杯のアーデント、注目していたのですけど結果4着。
直線他の馬に切れ負けしてましたね。
道中若干引っかかってるように見えたのですけどどうだったのでしょうか。
キャロの更新では距離はこれくらいなら大丈夫、みたいな感じでしたけどサンスポでは長いとのコメント。
マイル辺りの方が良いのでしょうか?
次は3月あたりということでクラシック目指すならトライアルでしょう。
本賞金1200万というのは本当微妙なライン。
何回も言ってますけど去年のウインバリアシオンが同じ状態でしたからどれだけ苦労したかっていうのを
知ってますから。
何とか本賞金を加算できる着に入って欲しいものです。
権利取るだけでは皐月賞は出走できますけどダービーへは皐月賞4着までが必須条件になりますからね。
今回の勝ち馬は本賞金800から加算でクラシック出走当確、2着の馬は元から当確でしたので賞金加算しても
別にどうということはなく。
馬自身の近況やら本賞金を気にするだけではなくクラシック出走するなら他の馬の本賞金額も気にしなくては
ならない楽しみでもあり、やきもきするところでもあり。
なかなかこういう体験できませんからしんどい思いもするかもしれませんけど楽しんで欲しいですね。
競馬伝説はこんなもんでしょう。
勝ち星はそれなりにあげてます。
重賞勝ちの目標はなぜかハッチの方でかしわ記念をノーファクトが勝ってハッチはクリアできました。
正直ウインディは達成できてもハッチは絶対無理だと思ってたのですけどね。
分からないものです。
そのウインディの方、2着とかあったりはしてますけどね。
タイムのちょっとの差が致命的な差になるので惜しいとか感じることはできず。
新しいのが出てこないとしんどいかもしれません。
1頭条件戦ながら2000mをリミットタイムで走るのがいたのでそれが頑張ってくれれば何とかクリア、と
思っていますが裏切られることの方が多いんであまり期待せずにいますよ。