日々これ馬なり -148ページ目

興味深い記事

3日目。

どうやっても怖がるばかりで慣れない…。

今いる犬が精神的に駄目になるのも防ぎたいので、もともともらう時にもこの事言ってあって1週間様子見して

駄目だった場合は返す、という断りを入れていたのですが、その駄目だった場合になりつつあります。


情はうつっているのですけどね。

流石に元からいる犬に犠牲になれ、とは言えないわけで。

犬なのに犬嫌い、なかなか簡単にはいきません。



エリザベス女王杯に出走していたシャラナヤ、正式にJC回避ということになったようです。

来年も走るようですし、これで良かったと思いますよ。



ギャロップの海外記者のページ見ているとはっきりと引退とは書いてなかったようですがゼニヤッタは

BCクラシックが最後で引退するような感じのことを書いてました。

アメリカで最高峰のBCクラシックも取りましたし現役にこだわることもないのでしょう。

レイチェルアレクサンドラと走ったり、ドバイWCで走るところを見たかったのですが仕方ありませんね。



ウインアヴェニューの書類は昨日補償をもらうということを選択して投函。

後は他の人がどういう選択しているかでこの馬の今後が決定します。

個人的には私は権利放棄しますけど再ファンド希望が過半数超えて、現役を続けてどこまでやれるのか

見てみたい感じはします。



マイルCSのトライアンフマーチ、今日のサンスポだと回避、もしくは回避予定の馬を除いた状態での

馬柱でして、その中に入ってました。

その取材通りに回避馬が出てくれれば出走が叶うようです。

気になる鞍上はスミヨンだということ。

個人的な感傷で言えばやっぱりデビュー前からどこにすっ飛んでいくかわからないこの馬に競馬を

教え込んでいってくれた武幸四郎騎手の方が良いのですがその辺は出資したものは口出せませんからね。

クラブ、もしくは角居先生が馬に良かれと思ってやっていることでしょうし、いい結果が出ることを期待しています。



これは実際そうかどうかというのは私たち会員にはわからないところですが競馬最強の法則でこんな記事が

ありました。


馬主1人の入厩可能頭数今100頭から減らされて90頭になっています。

今後また10頭減らされて80頭になるとか。


それで頭数を抱えているクラブ(牧場)は募集頭数を減らしたり、見切りを早くしたりしなければならなくなってきます。

そこで入厩可能頭数に余裕があるクラブに馬を与え、そしてそこで使ってもらうというようにしているということです。

出資金とか賞金とかどうなるのかはわかりませんけど実際そういうことがもう起きている、と。


下種の勘繰りで実際そう、というわけではないでしょうけど、あるクラブのパンフを見ていると今までの馬の

値段設定よりも安く、そして牝馬に関しては無償返還という馬がちらほら。

もしかしたらこれらの馬たちがそうなのかな、と思ったりしました。

預託調教師に関してもそこのクラブでは新規の調教師さんたちでしたしね。


そうなると提供元の立場と発言権も強く、どんどん調教師に意見が通るかもしれないなと思ったりもしたり、

(何故かというのはこの記事、そして競馬最強の法則を見れば大体どこのことかわかるでしょう)

逆に調教師側は馬の提供元と、そして募集しているクラブに情報を伝えないといけない面倒なこととなり、

厄介な馬として敬遠されることもありえるな、と思ったり。


どっちに出るかギャンブルではありますけどこういう馬が募集馬に増えるのであれば注目していきたいです。



競馬伝説

エプソム

明日がドバイ、高松宮記念の日。

今日出走を予定している4頭はきっちり仕上げました。

後は全馬普通枠に入ることができれば勝負になるのではないか、と思います。


ピーク落ちが心配なのはラフスティンガー。

3歳のころからピークになっていた馬で成長型がやや早熟にシフトしたかな、と思っている馬。

なのでもう2シーズン近くピークになっていることになります。

何とか今回のドバイは取りたいと思っているので1月で良いのでピーク持ってくれたら、と思います。



ようやくロスフライトが初勝利。

この馬は2400m21秒台出せる馬なのですがレース経験値等が影響して今まで勝てませんでした。

これで格上挑戦もできるようになりましたし、いろいろ検討してレース使っていきます。



札幌

レベル15から16へ上げる為とにかく現役馬で固めたサブ。

シーズン初めは1ケタ台だった経験値が思った以上に好成績でもう経験値が45%くらいまで貯まりました。

フラワーカップ優勝から、マーガレットS優勝、チューリップ賞3着、産経大阪杯2着とOPクラスで

勝ち負けしてるのが大きかったですか。

このままいってくれれば今シーズン早めにレベル16へ上がる事もできると思います。


今日はそこから桜花賞へ2頭出し。

何故か1頭が人気しています。

昨日のフリレの状態だと1.31.5辺りだったので勝つまでには至らないと思うんですけどね。

もう1頭をラビットにしようかな、と思いましたがそういうのは元々好きじゃなく、2頭ともガチンコ勝負でいきます。

それで負けたら相手が強かった、ということです。

どういう結果が出るのか楽しみにしています。


昨日マーガレットSを勝った馬は放牧に出しました。

放牧明けたら海外に遠征させて海外GⅠ2戦使って経験値くわえて来てくれれば、と思っています。

無理やりネタ作った感がありあり

新入りが来て昨日で2日目。

あいも変わらず元からいる犬は怖がって逃げ回っております。

いろいろサイトなどを調べたりして犬が怖いのを何とか少しづつでも慣らそうと思ってやってるんですけどね。

相変わらず視界に新入りが入るとガタガタ震えたり、普段は上がってこない2回にある私の部屋に

退避しに来ます。


うちの者も2匹目飼おうか、と乗り気で買ってきたのですがどこへ行くにもつきまとったりしているのに

辟易しているかんじ。

大丈夫か、それで?


まだあれやこれやと不安一杯です。



引退か再ファンド使用するか決めかねていたウインアヴェニュー、結局クラブの方では結論が出ず、出資者に

どうするか決定してもらおうということで引退か、再ファンドかの意思確認書類を送付してきました。

まあいつも再ファンド使用する前提の馬もこれやるのでいつものことではありますが。

関係者が再ファンドしたいといって決定しても出資者の過半数に満たない時は引退なのですが。

今回はどうなりますかね。


私は今までにも何回も書いてるように正直500万下1回勝つだけじゃどうしようもないので権利放棄して

補償をもらう(4000円ちょっとですから雀の涙ですが)ことにします。

正直馬格のない長い距離の向いている馬が、地方がいくらレベルが落ちるといっても通用するとは思えないんで。



短期免許は取るのか取らないのか分かんないですけどマイルCSの外国馬に騎乗のため、久しぶりに

日本にアラン=ムンロ騎手が来日するようで。

短期免許ができて最初のころに来たジョッキーの一人でしたね。

後ペリエも来れば同窓会みたいになるのですが。


その外国人短期免許騎手、ルメール、スミヨン、スボリッチ、クラストゥスと現在確か4人。

ローカル開催で乗ってGⅠとか重賞には関係ない感じの騎手もいるようですが。

賞金も高く稼いでいけるでしょうし、何か掴んでいけるといいのですけど。



競馬伝説

エプソム

昨日は出走自体がなく暇。

ハッチで3歳新馬1頭だけでしたからね。

その馬も脚質があってないので変えるか、それともウインディに持ってくるか、ちょっと検討しないといけません。



札幌

昨日は結局6、7頭ピーク落ちしていましたか。

空き巣のGⅠ取ったルカブレイヴ等牝馬もピーク落ちしていました。

牝馬の方は結構使える馬だったので産駒に期待できますかね。

ちょっと生産してみます。



他にルージュポーラがフラワーCを勝っていました。

放牧なしということであれば中2週で桜花賞に使えるこのレース。

チューリップ賞よりゲーム的に使い勝手いいんですよね。

何気にメンバー揃ったりします。

ちなみにチューリップ賞は放牧挟んでなおかつビタシロ必要なので私にとって特殊餌使わないなら

使い辛いレースの1つ。

(エプソムのウインディの方はそれで少頭数のレースになり初重賞のレースだったのですけどね)


そこで勝てたのは良かったのですけど問題はマイルでどうかってこと。

一応チューリップ賞で3着取った馬と2頭出ししてますがどうなるやら。

それともう1つ問題があって同一馬主ということで騎手の取り合いしていて、片一方は中長騎手で短中パラが

駄目駄目な騎手なんですよ。

他にまわしておけば良かったかな…。


ちょっと海外のレースも見てみて、最悪一度放牧に出して海外に放り出すかもしれません。

勝てないっすよ

新しい犬が来て2日目。

昨日はとにかく逃げ回っていた家の主、相変わらず今日も逃げ回っております。

慣れるのかな?こんなんで。

不安ばかりが増大していってます。



昨日行われたエリザベス女王杯は大逃げかましてたクイーンスプマンテ、テイエムプリキュアがワンツーで

追い込んできた断然1番人気のブエナビスタが僅差の3着となりました。


レース終わってすぐの段階ではなんでアンカツさんもっと早くに捕まえに行かないかと思ってましたが

後でレース見ると3角手前あたりから動いていましたね。

これで捕らえられないんだから仕方ないですか。


今日のサンスポで北橋、瀬戸口元調教師が「ああいう風に大逃げされるとスローペースでも前がだいぶ速い」

と錯覚することが時々あるようで。

今回はそれにモロに嵌ってしまったんでしょうね。

普段なら3角辺りで大分差を詰めているところがまったく差が詰まりませんでしたし。


馬主のグリーンホースクラブは一口の会社で、これが初GⅠ勝ちとなりました。

母をもっていた馬主さんや、ダイワの馬主さんたちがこの繁殖の仔を買っていましたが、重賞を勝ったこの馬が

クラブに入ったというのは皮肉というかなんというか。

グリーンのパンフは社台繋がりで毎年送られてくるのですがキャロに比べると預託調教師など地味なクラブ、

という印象が否めなかったです。

これで会員増えたりするかもしれませんね。


当馬はクラブの規約通り今年一杯の現役生活のようで。(来年3月までかと思ってた)

このまま引退ということもありえるようです。


2着のテイエムプリキュア、引退表明を翻して現役続行。

正直これは無茶だと思ってました。

総合の収支としてはマイナスになってるのかもしれませんけど今回の2着だけで4000万近く収入に

なるのかな?

自分の食い扶持は十分自分で稼いでいます。

結果論ですが偉い馬ですよ。



今週はトライアンフマーチが出走登録しているマイルCS。

今日の記事を見る限りキャプテントゥーレが回避、キンシャサノキセキ、リーチザクラウンが回避予定。

これで賞金順だと補欠4番目となっているようです。

まず2勝目をといっていましたが、こうなると出走して欲しい気もするし、OPとかに回って欲しい気もするし。

この1週間の動向を見守ります。



競馬伝説

エプソム

勝てない勝てない、戦力はいると思ってるんですけどね。(揃ってるのは頭数だけかもしれませんが)

4歳未勝利馬が勝てないですよ。

2400m21秒台出せる馬がまだ未勝利って…。

何とかしてください。



昨日の近況メールでハッチの方でラフスティンガーと一緒にOPクラス走っていたミントミスティがピーク落ち。

OPクラスに入ってすぐに平場OP勝っていたのでパラはいいはず、と思って繁殖入りさせてみました。


と、個々のパラはいいのよ、パラは。

ですが、馬場適性がひどいことに。

準EEジャンプで芝E、ダートDということになってました。

これで良くOP勝てましたわ。


ミントヌーヴェル、そしてミントミスティとまずまずの繁殖が手に入りました。

ヌーヴェルに関しては個々のパラの底上げ、ミスティに関しては馬場適性を上げる事、これがこれからの

種付けする時の方針になりますね。

アビのおかげもあったんでしょうが、競争成績は良かった2頭、繁殖でも頑張って欲しいです。



他はピーク落ちしている馬はおらず。

ドバイ遠征しているラフスティンガー、アラモスアクト、アイソトープ3頭とも元気でレースに向けて調整中です。



札幌

チューリップ賞を3着したおかげで桜花賞への優先出走権確保。

そこの勝ち馬が次元の違うタイムを叩き出してるんで勝てるわけはないと思いますが掲示板にでも載って

経験値稼いでくれたら、と思っていますのでピーク落ちしてなければ桜花賞に使います。



今日近況メールが届きます。

ピーク落ちしている馬はいるのかな?

増えた

題の通り犬が1匹増えました。


またシーズー犬。

とはいっても毛色が普通のみたいに白と栗色とか、、白に灰色だったら新しく飼うつもりはなかったのですが、

今度のは白と黒。

シーズー犬はこの色は珍しいようです。


後うちの犬が犬嫌いというか怖がっているのとペットフードあまり食わないので(自分含め家族がやりすぎ)

それが直らないかということもありましたので。


もし引取り手がいたのであれば仕方なかったのですがまだ残っていたので引取り。


早速家で一暴れしてもともといた犬の寝床占領して今寝ています。

とにかくやんちゃですわ。

今いるのが来た時よりもずっとやんちゃ。

人の後ろついて回って大変です。



困っているのが元からいた犬。

犬に対して怖がりなもんで自分よりずっと小さいですが逃げ回ってます。

興味はあるようなんですけどね。

何日かすれば慣れるかな?

何とかうまくやっていってもらいたいです。



新入り
日々これ馬なり

人の足の上に必死に乗っかろうとしている状態(何度も失敗してる)
日々これ馬なり

新入りが怖くて逃げた元からいる犬
日々これ馬なり

新入りと元からの犬
日々これ馬なり

ネタがない…

あー、雨が降ってきた。

今日屋根工事なんだけど出来るのでしょうか?

ちょっと心配。

土日も同じ場所で続けて屋根工事。

土曜日が雨模様なのも心配のひとつです。



またウインアヴェニューの更新があり、昨日の夕方最終協議を行う予定とありました。

今日最終決定をまたメルサで伝えるようです。


ウインペンタゴンが帰厩。

担当者はペンタゴンが戻る前に2頭持っていて、ペンタゴンが戻ったことにより3頭目。

地方なのでは3頭持ち以上も珍しくありませんけど中央では2頭持ちが通常で、3頭目が入ってきた時は

どれか1頭を他の厩務員さんに渡す方式。

ですがペンタゴンが稼げる馬だと踏んでいて手放さず、他の馬を渡したようです。

実際走るかどうか分かんないですけど担当者の方が走ると確信してくれているのは嬉しいですね。



出資馬ではないのですがウインブシドウが記事にも取り上げられていて。

今週ダノンパッションと併せ馬し、ダノンに勝ったのが目を引いてるんでしょう。

ウインのメルサだけの評判かな、と思っていたのですが新聞にも取り上げられているので

調教はいいのでしょうね。

今週のレース振りが楽しみです。



カンパニーがマイルCSで引退と言うことが発表されました。

種牡馬としての繋養先は社台SS。

トニービンの系統の後継の1頭として入ります。

今トニービンの後継としてジャングルポケットが不動の地位を占めてますがどうなるでしょうか?



競馬伝説

エプソム

んー、4歳未勝利馬の扱いに困ってます。

勝ちきれず、とはいっても見切るほど大敗してるわけでもなく。

レース経験の差などもあるでしょうしね。


どうするべきか…。

全部見切っちゃって2歳生産したほうがいいんでしょうけど…。

古馬の中距離路線を狙って生産した馬たちなのでなかなか見切るに見切れません。



他は次々開催のドバイに向けて馬を放牧に出したりして調子や調教期間の調整中。

ラフスティンガーだけでなく、他にも出走させる予定。

そこそこ楽しめればいいんですけど。



札幌

こちらは3月になり、早いのは入厩していることもあるかと思いますがうちはまだ。

あんまり超早熟つけてませんからね。

来月辺りから入厩することでしょう。



今日は競馬伝説に関してはネタがなく。

こういう時は更新サボっちゃおうかな、とも思ったんですけど。

休日は別として、なんとなくパソの前に座ると習慣で書いてしまいます。