ロンドン101日目
今日はBUZZCOCKSのライブを見に行ってきました!
会場に入ると、いつものライブと雰囲気が違う。
BUZZCOCKSは私が生まれる前から活動してるので、もちろん年齢層がかなり高い。
客の70%がおじさん。
そして、中にはスキンヘッドにピアス・革ジャンのかっこえぇおばさんもいる。

こちらはサポートのバンド『The Lurkers』。
最近いろんなジャンルを聞くけど、やっぱりPunkが好きだわ。
そして、BUZZCOCKS。
初っ端から好きな曲の連続で大興奮!
だけど、まわりは大きな人ばかりで私は背が低いので背伸びしても顔がちょっとしか見えない。
大好きな「I Don't Mind」
精一杯、手を伸ばして背伸びしてこの画像。
こちらは、若き頃のBUZZCOCKSのI don't mind。
この後、少し中心よりに移動。
高校生くらいの女の子もおじさんもおばさんも踊り(暴れ)まくってた。

ピートもすっかりおじさんだ。
やや危険を感じながら踊ってましたが、隣にいたおいちゃんが自分の斜め前を指差しながら「こっちが良いよ」と前を譲ってくれる。
ここはイギリス。
ジェントルマンはライブハウスにもいた。
そして気がつくとアンコール。
なぜか、1番右端の一番前に到着。

ベースのChrisにカメラ目線頂きました。(ボケてるのが残念)

そして、最後にはギターのスティーブとベースのクリスが目の前に来て握手(タッチ)してくれた!
最初は全然見えなくてモヤモヤしたけど、最後にはじっくり見れたし、イギリスのおじさんのPUNK魂がすごくて楽しかった。
今回のライブはかなり良かったよ。

会場に入ると、いつものライブと雰囲気が違う。
BUZZCOCKSは私が生まれる前から活動してるので、もちろん年齢層がかなり高い。
客の70%がおじさん。
そして、中にはスキンヘッドにピアス・革ジャンのかっこえぇおばさんもいる。

こちらはサポートのバンド『The Lurkers』。
最近いろんなジャンルを聞くけど、やっぱりPunkが好きだわ。
そして、BUZZCOCKS。
初っ端から好きな曲の連続で大興奮!
だけど、まわりは大きな人ばかりで私は背が低いので背伸びしても顔がちょっとしか見えない。
大好きな「I Don't Mind」
精一杯、手を伸ばして背伸びしてこの画像。
こちらは、若き頃のBUZZCOCKSのI don't mind。
この後、少し中心よりに移動。
高校生くらいの女の子もおじさんもおばさんも踊り(暴れ)まくってた。

ピートもすっかりおじさんだ。
やや危険を感じながら踊ってましたが、隣にいたおいちゃんが自分の斜め前を指差しながら「こっちが良いよ」と前を譲ってくれる。
ここはイギリス。
ジェントルマンはライブハウスにもいた。
そして気がつくとアンコール。
なぜか、1番右端の一番前に到着。

ベースのChrisにカメラ目線頂きました。(ボケてるのが残念)

そして、最後にはギターのスティーブとベースのクリスが目の前に来て握手(タッチ)してくれた!
最初は全然見えなくてモヤモヤしたけど、最後にはじっくり見れたし、イギリスのおじさんのPUNK魂がすごくて楽しかった。
今回のライブはかなり良かったよ。
ロンドン98日目
学校が終わり何にもする事がなかったので、家の近くにあるでっかいショッピングモールがある街を散策。
でも、でっかいショッピングセンターには行かず、その反対方面をウロウロしてきました。
まずは、前から気になってた少し小さめのショッピング街へ。
先週の金曜日に行った、アーブルアーチにある安いビールが飲めるパブがここにもあった。
モリソンズ(スーパーマーケット)も発見。
結構広くていろんな物が売ってて一人でウロウロ。
でも、昨日いろいろと食材を買ってたので食品は値段だけをチェック。
ココの店は野菜が安い!
そして、先日大家さんに古いプリンターを譲って頂いたので、プリンターの用紙を購入。
これが、なんと500枚で£2(約¥260)以下!
ビックリだわぁ。
コレから、モリソンズに結構来るようになるんだろうなぁ。
それからは、500枚のプリンター用紙を持ち街を徘徊。
すると、今週の金曜日に行くライブハウスを発見。
しかも、バス停の近くだった。
今日はいろいろと発見する事が出来た。
やっぱり行動する事が1番大事だな。

でも、でっかいショッピングセンターには行かず、その反対方面をウロウロしてきました。
まずは、前から気になってた少し小さめのショッピング街へ。
先週の金曜日に行った、アーブルアーチにある安いビールが飲めるパブがここにもあった。
モリソンズ(スーパーマーケット)も発見。
結構広くていろんな物が売ってて一人でウロウロ。
でも、昨日いろいろと食材を買ってたので食品は値段だけをチェック。
ココの店は野菜が安い!
そして、先日大家さんに古いプリンターを譲って頂いたので、プリンターの用紙を購入。
これが、なんと500枚で£2(約¥260)以下!
ビックリだわぁ。
コレから、モリソンズに結構来るようになるんだろうなぁ。
それからは、500枚のプリンター用紙を持ち街を徘徊。
すると、今週の金曜日に行くライブハウスを発見。
しかも、バス停の近くだった。
今日はいろいろと発見する事が出来た。
やっぱり行動する事が1番大事だな。
ロンドン94日目
本日金曜日!って事で、NJMさんとパブへ行く事に。
まずは、18時過ぎにマーブルアーチにあるチェーン店のパブへ。
普通のパブよりもマックとかファストフード店に近い感じの雰囲気。
18時なのに人はまぁまぁ多かった。
とりあえずエールビールを1パイント注文。
お値段がなんと『£1.49(約¥190)』
コーヒーより安いよぉ!
しかも、味も私にはちょうど良く飲みやすい。
とりあえず、ソファーで安いビールを飲みながら1時間くらい居座りパブ移動。
シティーへ行こうとバスで移動。
気がついたらシティーと通り越してかなり離れた所まで行ってたようで引き返す。
思わぬバストリップ。
そして、また同じ番号のバスに乗りまたシーティーを通り越してセンターまで来てた。
トラファルガー広場付近で下車。
昼間は人がウジャウジャいるトラファフガー広場もナショナル・ギャラリーも夜だとまた雰囲気がまた違う。
気がつけばコヴェントガーデンに到着。
そしてまたパブへ。
金曜の夜だし、場所もあるのか店内は人だらけ。
ビール買うにも時間がかかる。
ようやくコロナを手に入れてイギリス式立ち飲み。
ここでは、おじさんに『どっから来たの? 日本人! 僕の甥っ子は日本で生まれたんだ。』
と話しかけられるが、店内うるさい上に早口だし何を言ってるのかがわっぱりわからん。
これじゃ、英語の練習にもなりゃしないって事で1本飲んでまた移動。
次は、今月上旬に行ったアメリカンな感じのバーっぽいお店へ。
店の前に行くとちょっとクラブチックになってた。
エントランスに£10取られ中に入ると、大量の人。
しかも生ライブしてるし!
ライブしてたのはコピーバンドのようでヒットチャートを演奏するから、みんなアガってる。
思わぬ急展開だったけど、これまたいい感じ。
バンドが終わってからもDJになりクラブに変わる。
そして、タバコを吸ってるときにライターを借りた南アフリカ共和国出身のマットが結構ゆっくりな英語を話す人で、面白そうだから一緒に踊る事に。
友達も紹介され、ビールもおごってもらい、またバンドも始まり大盛り上がり。
それにしても、こっちのクラブは年齢層が高い。
マットも35歳だったけど、彼の友達のジュリーなんて46歳で3人の子持ち。
アンジェラ・アキ似ですっごい綺麗だった。
気がつくと夜中の1時すぎ。
パブ巡りのはずが思わぬ展開に。
18時から遊んでるのに使ったお金は£20(¥2600円)以下。
これじゃ、日本で居酒屋に行った値段と一緒。
交通費も深夜バスのおかげでかからないし。
はぁ、今夜も楽しかった。

まずは、18時過ぎにマーブルアーチにあるチェーン店のパブへ。
普通のパブよりもマックとかファストフード店に近い感じの雰囲気。
18時なのに人はまぁまぁ多かった。
とりあえずエールビールを1パイント注文。
お値段がなんと『£1.49(約¥190)』
コーヒーより安いよぉ!
しかも、味も私にはちょうど良く飲みやすい。
とりあえず、ソファーで安いビールを飲みながら1時間くらい居座りパブ移動。
シティーへ行こうとバスで移動。
気がついたらシティーと通り越してかなり離れた所まで行ってたようで引き返す。
思わぬバストリップ。
そして、また同じ番号のバスに乗りまたシーティーを通り越してセンターまで来てた。
トラファルガー広場付近で下車。
昼間は人がウジャウジャいるトラファフガー広場もナショナル・ギャラリーも夜だとまた雰囲気がまた違う。
気がつけばコヴェントガーデンに到着。
そしてまたパブへ。
金曜の夜だし、場所もあるのか店内は人だらけ。
ビール買うにも時間がかかる。
ようやくコロナを手に入れてイギリス式立ち飲み。
ここでは、おじさんに『どっから来たの? 日本人! 僕の甥っ子は日本で生まれたんだ。』
と話しかけられるが、店内うるさい上に早口だし何を言ってるのかがわっぱりわからん。
これじゃ、英語の練習にもなりゃしないって事で1本飲んでまた移動。
次は、今月上旬に行ったアメリカンな感じのバーっぽいお店へ。
店の前に行くとちょっとクラブチックになってた。
エントランスに£10取られ中に入ると、大量の人。
しかも生ライブしてるし!
ライブしてたのはコピーバンドのようでヒットチャートを演奏するから、みんなアガってる。
思わぬ急展開だったけど、これまたいい感じ。
バンドが終わってからもDJになりクラブに変わる。
そして、タバコを吸ってるときにライターを借りた南アフリカ共和国出身のマットが結構ゆっくりな英語を話す人で、面白そうだから一緒に踊る事に。
友達も紹介され、ビールもおごってもらい、またバンドも始まり大盛り上がり。
それにしても、こっちのクラブは年齢層が高い。
マットも35歳だったけど、彼の友達のジュリーなんて46歳で3人の子持ち。
アンジェラ・アキ似ですっごい綺麗だった。
気がつくと夜中の1時すぎ。
パブ巡りのはずが思わぬ展開に。
18時から遊んでるのに使ったお金は£20(¥2600円)以下。
これじゃ、日本で居酒屋に行った値段と一緒。
交通費も深夜バスのおかげでかからないし。
はぁ、今夜も楽しかった。
ロンドン92日目
相変わらず放課後はNJMさんとブラブラ。
今日はPCのプリンターが欲しくなったので探しに行って来た。
学校の近くに電気関係のお店が結構あるんだけど、プリンターを扱っている店があんまりない。
しかも、エプソンがないの。
ヴィクトリア駅近くの店には安いエプソンのプリンターがあったのにな。
ちょっとウロウロして案の定お腹も空いたのでセインズベリーでチーズ味のパンを購入。
しかも、お値段が39p(約¥50)。
大きさは男の人の握り拳くらいの多きさくらい。
2人で買って歩きながら食べてたんだけど(イギリスは歩きながら食べるの普通)メチャクチャ美味しくてビックリ。
しかも、1個でお腹いっぱいになる。
今はイギリスの物価も下がってるから、よくよく考えたら日本よりイギリスの方が物価が安い。
特に安く感じるのは野菜やお菓子といった食品関係。
交通費もオイスターカードのトラベルを利用すると決まった区間の地下鉄は乗り放題+バスはどこに行っても良いし24時間(深夜料金無し)走ってるしね。
家賃だって、全て込みで払ってるから日本で一人暮らしするよりも安い。
プリンター探しからかなりそれましたが、その探してたプリンターでさえ£40(約¥5,200)以下だったので安いよね。
だから、最近金銭感覚がおかしくなってます。
普通に食品や生活用品を買うときに£10(約¥1,300)以上払ったら買いすぎたなぁって気になる。
洋服とかも£100(約¥13,000)以上の物だと躊躇する。
おまけに無駄遣いをほとんどしてない(気がする)。
でも、今は学生だからこのくらいの感覚でちょうど良いんだろうな。

今日はPCのプリンターが欲しくなったので探しに行って来た。
学校の近くに電気関係のお店が結構あるんだけど、プリンターを扱っている店があんまりない。
しかも、エプソンがないの。
ヴィクトリア駅近くの店には安いエプソンのプリンターがあったのにな。
ちょっとウロウロして案の定お腹も空いたのでセインズベリーでチーズ味のパンを購入。
しかも、お値段が39p(約¥50)。
大きさは男の人の握り拳くらいの多きさくらい。
2人で買って歩きながら食べてたんだけど(イギリスは歩きながら食べるの普通)メチャクチャ美味しくてビックリ。
しかも、1個でお腹いっぱいになる。
今はイギリスの物価も下がってるから、よくよく考えたら日本よりイギリスの方が物価が安い。
特に安く感じるのは野菜やお菓子といった食品関係。
交通費もオイスターカードのトラベルを利用すると決まった区間の地下鉄は乗り放題+バスはどこに行っても良いし24時間(深夜料金無し)走ってるしね。
家賃だって、全て込みで払ってるから日本で一人暮らしするよりも安い。
プリンター探しからかなりそれましたが、その探してたプリンターでさえ£40(約¥5,200)以下だったので安いよね。
だから、最近金銭感覚がおかしくなってます。
普通に食品や生活用品を買うときに£10(約¥1,300)以上払ったら買いすぎたなぁって気になる。
洋服とかも£100(約¥13,000)以上の物だと躊躇する。
おまけに無駄遣いをほとんどしてない(気がする)。
でも、今は学生だからこのくらいの感覚でちょうど良いんだろうな。









