新作の自主制作を発動自主制作で、監督脚本を担当しております。そろそろ、新作を考えていかないといけません。自分のような人間は、新しい活動をしないと誰からも見向きされません。スタッフと話したら、望月の恋愛映画を観たいと言われて。僕には、恋愛ストックが無いで無理かな~っと返答。「それがいいんだよ」と。脚本を考える時は、自分の中にある潜在意識の題材が無いと書けないと思っています。映画「愛がなんだ」「桐島、部活やめるってよ」を観賞して、なるほど。本気で恋愛作品の構成を考えてみます。