自主制作で、監督脚本を担当しております。そろそろ、新作を考えていかないといけません。... この投稿をInstagramで見る 自主制作で、監督脚本を担当しております。 そろそろ、新作を考えていかないといけません。 自分のような人間は、新しい活動をしないと誰からも見向きされません。 スタッフと話したら、望月の恋愛映画を観たいと言われて。 僕には、恋愛ストックが無いで無理かな~っと返答。 「それがいいんだよ」と。 脚本を考える時は、自分の中にある潜在意識の題材が無いと書けないと思っています。 映画「愛がなんだ」「桐島、部活やめるってよ」を観賞して、 なるほど。 本気で恋愛作品の構成を考えてみます。 望月元気(@motoki116)がシェアした投稿 - 2020年Apr月15日pm10時55分PDT