
自主制作「トマト」の脚本を書いたってよ
自分のブログを一度でも読んだ事がある人は分かると思いますが、
日本語が変
日本語が弱い
なので、
内田さんやしじみ先生には、脚本を渡した時点で台詞を気楽に直して下さいとお伝えしました
やはり、
一人で書いていると言い回しも似てくるんで修正は気にならない。
内田さんは、劇団の脚本も書いているんで、
かなり台詞に盛ってくれました
しじみ先生は、脚本の台詞を大切にして頂いたみたいで修正はほとんどなかった。
言い回しなんかも、しじみ先生が言いやすいように出来たのに、
与えられた台詞を尊重してくれたように思います
内田さんは、色々と作品の事やキャラクターを考えて台詞を直して頂いたと思います。
しじみ先生は、アマチュアで日本語が弱い脚本家の立場を尊重してくれたと思います。
そして自分は。
内田さんのように台詞が変わると初めのイメージが変わったのも事実
しじみ先生のように台詞を変えないでいると、自分の台詞の弱さが身に染みたのも事実
ようするに、
どちらの方も、本当に有り難いと思いますが、自分が情けないと思ったのも事実。
今回は、
内田さんとしじみ先生は、脚本に対するアプローチが違ったんで色んな意味で良かったです。
ふ
https://youtu.be/lyUJanJg9B8