新しく安全庁というものを作るらしい、


しかも500人~600人規模を考えてるとのこと、


原子力の安全を図る為に新設するらしいけど、それに500人も必要なの?


じゃー今までは何もしていなかった・・・


どさくさにまぎれて、自分らの就職先を増やしているとしか考えられない、


長官は民間から採用とはいうけれど、これ以上人を増やして手当てを増やしてどうするの?


増税を考える前に、人件費を減らしたらどうなのか?


議員は交通費とか何とか手当てで月に100万円以上ももらっているのだから、これをカット、


自腹で移動すれば経済復興に役立つし、どんだけ辛いがわかるから考え方も変わるでしょう、


さらに復興臨時増税をするのだから、その期間は公務員は全員負担率を一般人より倍にする、


閣僚は増税期間の給与を0円

(どうせその分、何とか手当てで補充するんだから・・・)


官僚は人件費50%カット


一般公務員は30%カット


安全庁をはじめ長官も給与なし


日本が黒字になれば、その分報酬を得ればいい


会社は赤字ならボーナスも出ない・・・


ボーナスも出ない民間人から、これ以上搾取を考えないで欲しい(笑)

東京にいた頃は、あれだけの人が集中しているのだから、思わぬところで昔の知人や取引先と会うのも道理がわかります。


しかし、この行田という田舎へ来てからも、まさかの出会いが続いています。


行田には昔からの友人・知人はまったくいません。


ここで昔の知人に会うなど全くの想定外でした!



近所のいつも行くドラックスドアで店員さんが変わりました。


何か見たことある顔だなーと思いながらも名札を見ると全然知らない名前です、


そうしたら、その店員さんから声を掛けられました。


「もしかしたら、○○高校のエドさんじゃないですか・・・?」


そうなんです、やはり高校時代の同級生でした。


何十年ぶりかの再会です!



そうかと思えば、昨日はスーパで買い物をしていたら、前に見たことのある顔が・・・・


なんと東京の実家の地元の近所の人が買い物してるじゃにですか!


お互い顔を見合わせてビックリ


実家が行田だったそうです。



東京では始めて訪問した会社の担当者が、大学の先輩・後輩だったり知り合いということは多々ありました。

電車で偶然に友達に会うこともよくありましたけど、この行田でもこんな出会いをするとは思っていませんでした。


いや~、いつどこで知人に会うか解らないので、悪さは出来ないですね

(別に悪さはしてませんけど(笑))



私の記事は、休みの日や空いた時間の時に打ち溜めしています。


公開は、ほとんどが予約記事です。


現に今のこの記事も8/1の月曜日の休みの日に入力しています。


日時指定の予約記事が下書き保存からの更新をします。


普段はなかなかブログを見れなかったりしています。


コメント返しが遅れていますが、まとめてコメ返をさせていただきます。


見る時もペタを頂いた人に先にペタをしてから見ていますので、ペタの内容はプロフィールからのペタになっているかもしれませんが、ペタした後に記事を読んでいます。




どうもブロガー以外の人で私のブログの更新で私の所在を確認している人が数人います。


残念ながら、上記なので更新した時にPCのそばにいるとは限りません。


いない時のほうが多いですので、ブログを更新=暇と考えられても困ります。


ご理解下さい。


ブロガーじゃないから用語の意味が解るかな・・・

今日は休みです。


週1回の掃除洗濯デーです。


洗濯するのに今着てるものも抜いて洗濯機へエイヤー、



・・・・しまった、着替えのパンツがない!


困ったな~


出かけられない・・・(汗)

毎週日曜日の新聞折込には求人が沢山入ってきます。


今週は8月でお盆のせいもあるのだろうけど、全体的には求人数は少なめでした。


普通、募集には新規開店での求人が多く有ります。


求人広告は同業他社の動向を探る為にも重要な書類です。


またエリアが決まっている為、近場の会社の動向を探る情報ソースにもなります。


求人広告を、どこか良い会社あるかな~だけで見るにはもったいないですよ!


営業情報の固まりですから、


営業マンは必須で見なければいけないものです!




東京で見ている時は、この不況でも新規開店するお店が多く掲載されています。


新規開店でなくても飲食店の募集は多く有ります。


今日の新聞の折込では飲食店の募集が1件もありませんでした!



このことを、どう読むか?


新規店が少ないと言うことは、既存店の比重が高い


ライバル店が少ない分、地元の人の目は厳しくなるということですね、


逆を言えば、地元に認められれば繁盛店が約束されたようなもの!


本当に地元の人の目は厳しいです。


だって他に行くところがないんだもん、


当然、その店への期待は高くなりますし、要望も高くなります。


これをいかに受け止めて、飽きさせないかがポイントですね。