1年ぶりに実家に戻ったら部屋を散々いじくられていてPCやテレビの配線も抜かれ動かされていました。
テレビのアンテナを繋いても見えない!
調べたらアンテナの先っぽが曲がっていて差し込めない、
ようやく直して何とか見えるようになりました。これで、ナデシコの試合が見える♪
問題はネットが繋がらない!
原因はなんだろー?
携帯は使いこなせないので困ったなー

昨日・今日とようやく時間が出来たので、飲食店関係の本を読んだり飲食店関係者のブログを読んだりしました。


特にコンサルと名乗る人たちは、リピータをいかに作るかを力説している人が多いです。


もちろんリピータが店の屋代骨になります。


リピータを作らないといけません。


でも、これってお店をやっているからには、当たり前の話で前提の話です。


だってリピータがいなければお店は成り立たないから、


リピータを作るのは難しい話ではありません。


当たり前のことを当たり前にやっていればリピータになるはず。


この話はまた今度ということで・・・



繁盛しないのはリピータが少ないからではありません。


問題は新規をどうやって誘導するかです。


このリピータの人たちだって最初は新規のお客様です。


そして重要なのはリピータはいずれいなくなることを理解しているかです!


それはお店に飽きたのかもしれないし、接客や味に違和感を覚えたのかもしれないし、転勤や引越しで物理的に来れなくなったのかもしれないし、理由は様々ですけど、いずれいなくなる可能性が大きいということを理解すべきです。


なので常連しかいないお店は今はいいけど危険信号です。



昔、勤めていた会社は、ある超大手企業が売上の8割をしめていました。


安定した収益があり、支払いも間違いなかったですか、ある理由から取引が縮小されました。


慌てて新規を開拓しろということになりましたけど、そう簡単に同様の収益が上がる取引先が見つかるわけが無いです。


これが契機にその会社はなくなりました。



だからこそ新規が重要なんです。


どうやって新規を見つけるか、


特に個人店の場合は難しいですね。


コンサルと名乗る人たちもリピータが重要というのは新規を開拓できないからという風に感じます。


だって来てくれたお客様をファンにするほうが簡単だし手っ取り早いから



さて、どうやって新規を開拓しましょうかね!?





今まで朝起きたら30分で出勤です。


なんせ、ぎりぎりまで寝ている(起きれない)ので、布団から出るとマッハで洗顔してコーヒ飲んで出発です(笑)


1日店にいて、帰ってきたら風呂入って即寝です。


その間わずか1時間弱(笑)


もともとロングスリーパタイプなので、寝ないと疲れが取れない


なので自分の時間が全然ありませんでした。


ブログを更新しようにも、結構考えながら打つタイプなので集中できないと出来ないので更新が滞ってしまいました。


全然更新していなくても、平均200ぐらいのアクセスがあり、更新していないのにも関わらずペタをいただいており感謝です。



今まで自分の時間が全く無かったので、時間の使い方が解らない(笑)


なんか、とまとってしまいます(笑)


昔から落ち着きの無い人間なので、何かしていないと落ち着かない!


動いているか寝ているかです(当たり前か!)



今日も約束の時間まで落ち着かなかったです(笑)


時間の使い方を勉強しないと・・・



店にいるときは昼も夜も食事時間は5分!


もともと早食いだったけど、さらに早くなりました。


早弁・早飯・早○○・速歩きが特技です?おまけに逃げ足も速い(笑)

高校のときは2時間目が終わる頃には弁当がなくなっていました!

こんな昔の話はどうでもいいですけど・・・


ともかく、とっとと次の仕事をしないと間に合わない、もしくは早く休みたいということで食事を悠長に取ることはありませんでした。


つまり味わうことなく、たた腹に入れるだけ


旨い・不味いを感じることなく、まさに生きるために飯を食う


まさに野生の状態でした(笑)



ゆっくり食事を出来るっていいですね~


今日は久々に食事を味わいました、


自分の持論の味は大脳で味わう


それを確信しました(笑)



接客も販促のチラシも、これを意識する必要がありますね。


これを理解することが繁盛店の第1歩です。


これからは、このへんの事も書いていこうと思います。





昨日のお知らせの記事に、早々に「明日行けたら行きます」とのコメントをいただきました。


しかし、今日は朝から大雪で車の運転も難儀な状態ですので、難しいだろうなーと半ばあきらめていました。


ところが駆け込むようにお店に来てくれた女性


はい、おたま さんです。


ご友人のスタットレスの車を誘ってくれて、わざわざ来てくれました。


しかもしかも手土産まで持ってきてくれました。


いやー本当に感謝感激雨あられです。


思わず裏でウルウルしちゃいました。


こうやって、わざわざ来ていただけると今までの苦労を忘れますね。


有難う御座いました。