本日は、練習の一日なり。

タッチタイピングにて、ブログを書いてみる。

慣れていないので、短い文章を作るだけでも一苦労だ。


今まではほぼ人差し指しか使ってこなかったので、

いろんな指を使おうとすると、激しく混乱する。


できるようになるのかな、、、


思ったように文章が書けなくて、ストレスマンになってるっす。


大方の社会人のみんなは、完璧でなくとも詰まらずに打てるんだろうな、、、。


自分ももっと頑張らねば。



今日はこれから友人とご飯を食べに行く予定。

もじゃもじゃっぷりが怪しいヒゲだけは、ちゃんとそっていこう。



たばこの本数が、日に日に増えていってる気がする。

いまのところ一日2箱ペース。

時代の流れに逆らうとは、まさにこのことだ。


一応、10月の値上げに伴って禁煙する予定でいる。

そう周りにも公言した。


三年間やめていた経緯があるので、ちっとは続くと思うのだけど。。



昨日も一日引きこもっていた。

一度堕落した日々から、脱却することはムズカシイ。

ため息つくなよな、自分。


24時間テレビをやってる模様だ。

ネタにしてみただけで、そんなに興味があるわけではないけど。

芸能人マラソンっていつまで続くんだろう?


もっとも過酷なスポーツ=マラソンだと思っているので、

走っている人に対しては、素直に感心する。(お堀でよく見かけたなぁ。)


ただ、テレビに映る芸能人たちに対しては、どうしても仕事臭を感じてしまう。

、、、ひねくれた見方だな。やめよう。


自発的に、好きで走ってるのならばよいのだけど。




退屈だったので、詩のようなものをつくってみた。


わりかしネガティブ。


毎日がうまくいってる時には、読まないほうがいいかもしれない。



作業用BGMとして、伊藤賢治さんの「ポドールイ」をずっと聞いてた。

良い曲だな、ピアノVer.が特に好き。


今日は、これをバックに早めに寝ることにしよう。


逆転生活から抜け出さねば。

























無駄なものだと切り捨てて、削除を続けた僕のパソコン。

デスクトップに残るものは、きっとひとつかふたつ。


壁紙すら浮かびあがらない。


まるで鏡を覗くかのようだ。



成功したといえる彼らのパソコンには、賑やかなアイコンで彩られている。

それは新しくできた家族だったり、没頭できる趣味だったり。


うらやましさが大半。


少しの後悔。そしてつぶやく。




必要ないこと、達成できない事だと決め付けて、丸投げにしてこなかったか?




数多くあった選択肢。


答えはいつもB。


弱いから、いつも楽なほうに逃げてばかりいた。



今。


モニターには、年を重ねた自分が映しだされる。




背筋を正して、画面と向き合う。



少しずつでもいいんだ。何もない世界から変化を生み出したい。


きみにしかできない「無駄なこと」を、今からでも続けて行かなきゃ。



未だ希望の光は、儚く小さいけれど。



目線を少し上げただけで、「日常」は変わる。行動は、背景を創りだす。




退屈なデスクトップ。


飾り気のない、今のすべて。




彩りを加えていこう、もう後悔をせぬように。