Mr.TKのアクティブ日記 -17ページ目

Mr.TKのアクティブ日記

趣味程度でたしなむマラソン・トレラン・バイク(自転車)を中心に
活動報告やその他プライベートな内容を綴ります。




こんばんは、Win2-Pro(ウインツープロ)の高村です。


今日は特に書くことがなかったので、今日もさぼっちゃえ!と思っていたのですが、


ふと、アイツが目に飛び込んだ。


そう、アイツですよ。ア・イ・ツ!



$Win2-Proのブログ



まだ、元気にすくすくと育ってます。


でも既存の茎の方の葉っぱの先が、


やっぱり・・・


茶色い!!!


もうダメだな・・・。






こんばんは、Win2-Pro(ウインツープロ)の高村です。


ちょっと最近さぼり気味のブログですが、この番組を見て書かないわけにはいきません。


今日のはすごかったですね。


世界の大企業の取締役や副社長として活躍し、また自社のベルリッツの勢いは本当にすごい。

ビジネス英語に特化して法人顧客を、それもまた大きな企業を顧客と持つ会社力はやはり半端なものではありませんでした。いや、会社力と言うよりも社長力というのでしょうか(笑)


内永社長のは「英語は単なる道具。その磨き上げた道具をどう使い活躍するか」を掲げて日本と世界をつなげる。
コミュニケーションの手段として英語があり、本当のビジネス力は併せて教育を受けて勉強すべきであるしそれを押さえてることが大事だと言うのだ。


印象に残ったのは、番組中の内永社長の言葉で

「ローカルリーダーシップは、同じ環境や背景・文化の中で価値観が同じ人が集まってそれををまとめる力がある。
しかしグローバルリーダーシップは、それらの全てがそれぞれバラバラの人たちをどうまとめるかが鍵になる。」とあった。

現在日本の企業のほとんどがそのローカルである。
それは日本の多くの企業が、マーケットは日本だけに絞っているからだと思う。

グローバルリーダーシップになるには、異文化・異国をまきこんで、未来に挑んでいくといものだから、今の日本にはその考えはまだ浸透しておらず希薄だ。悪い意味で「伝統を大切にしている」のだ。(笑)


これからの市場は日本では限界があり、やはりどんどん異国にチャレンジしていかなければ、企業としての存続も危ぶまれたり、それどころか世界の中で日本のビジネスが大きく遅れをとる恐れもあるわけである。


男性も女性も、肌の色も文化も、言葉も考え方も関係ない、ビジネスパーソンの「ビッグバン」は既に起こっている。
日本企業よ、頼むから世界に遅れをとらないでくれ。


と、言う私は他力本願のただの野次馬野郎です。ハイ。すみません・・・。

アカン!!!この内容で締めの言葉が見つからん!!

中途半端ですがここで終わります。スミマセンcrz







こんばんは、Win2-Pro(ウインツープロ)の高村です。


昨今、インターネットが急激に成長している反面で悪戦苦闘を強いられている紙媒体。
電子書籍が普及しさらに厳しい風を受けている雑誌業界。

今回のゲストはこの大不況の中で、業界独り勝ちをしている宝島社の蓮見社長でした。

冒頭にもあるように、雑誌離れが進む一方で新しい売り方で成功しているわけでは有りますが、そのバックヤードでは大変な努力と緻密なマーケティングがこの会社を持ち上げたと思います。

番組中何度も出てきた、「一番誌戦略」。「ナンバーワン雑誌を創れ!」と、ここから宝島社の挑戦が始まった。

もちろん付録アイテムなどの戦略や価格改定の戦略など、奇抜なアイデアで他を圧倒してきたのも大いにあると思いますが、私が一番印象に残った言葉は

広報担当の方が入社して思った事が、「作る事にこだわっているけど、売ることに対してはそれほどではなかった。」でした。


これは、出版業も含む全メーカー業に言える事ですよね。

確かに「モノを作る」にはこだわりや思いが大切で、それなしではこの時代「モノ」は成り立たない。

しかし、そこにばかり注力して肝心の販売することがおろそかになっていないだろうか?

モノがよければ売れるというのはごくわずかであり、大不況で円高のこの時代にはその考えは大変不向きである。


宝島社は、売り方・戦略にこだわった結果、勝ち組へと登り詰めて行ったと思うし、これからも伸びるでしょう。


その戦略というのははいつでも「顧客主義」がつきまとう。小売業でもサービス業でもなんでも。


私もこれを肝に銘じ、いつでも顧客目線で居られるように心がけていきます。






こんばんは、Win2-Pro(ウインツープロ)の高村です。


今日、本棚を整理していると懐かしい書物が出てきた。


「宮本武蔵」である。

吉川英治さんの歴史小説で、そこそこの長編となっており、厚めの文庫で8冊。

かつては夢中になって夜中読みまくりました。


彼は剣豪でありながら神仏を仰ぎ、また土地の開墾や村の活性化として説いてまわるなど、とても深く魅力のある人物でありました。


世間では「宮本武蔵」というと豪傑と言われていますが、これもバガボンドというマンガの影響も有るかもしれません。
強くたくましく、強い敵にどんどん挑戦し続ける・・・。まさに剣豪・豪傑っぷりが描かれている。


でも私が読んだ本から思い描く宮本武蔵は争いごとを避けて、自分の目的意識をしっかりと持ち、利他主義の柔らかい剣豪です。(笑)


このように、歴史のヒーローは受けとめる側・語り継ぐ人によって様々な表情が見られます。良い面も悪い面も含めて。
それは昨今の日本の総理大臣やその他トップに立つ人にも言えます。

出る杭をドンドン打ち込む今の日本に、一呼吸おいて別の角度からその杭を見てあげるという事も必要ではないかと私は思います。

なんでもかんでも足元をすくう社会に、誰が立ち上がってくれますか?
勇者は皆の力で支えていかなくては、この世の中な~んにもかわらないですよ。


と、話はだいぶそれましたが、今日はこんな感じで終わります。はい。







こんばんは、Win2-Pro(ウインツープロ)の高村です。


今日は久しぶりに銭湯に行ってきました。

いつも一緒に行く友人を誘うと「今日は忙しい!」と断られた・。


わかる!わかるぞ!


北海道や東北で雪が降ったのだ。この大阪でも「木枯らし一号」がやってきたぐらい。


私が誘った友人はタイヤ屋さんで、毎年このシーズンには激務を課せられる。


朝から晩まで注文の嵐と催促の電話がなりっぱなしだ。

ここで稼がにゃいつ稼ぐ?ですよ。ホント。


まぁその友人は置いといて・・・。



今日は始めていくスーパー銭湯。しかも独り。

最近のスーパー銭湯って本当にすごいですね。

館内は全て手持ちのキー番号で清算し、自販機などは手持ちのバーコードで清算する。

まぁ、はじめての人は戸惑うでしょうね。


今日はそれ以前に、受付した後どこに浴室があるかわからず、ウロウロした挙句に

「すみません、お風呂ってどこですのん?」って聞いたら、

「ここドーンってまっすぐやで」と教えてくれたが、続けて

「ワタシも客やで」って言われた。

おばちゃん、ゴメン!!!でもドー見てもスタッフの服とそっくりやで!その服。


いやぁ、い~湯だったな。w(*´∀`*)w