ブログやめたはずなんですけどね。。。

コッソリ。。。w


今日でウィンが亡くなって丸3ヶ月がたちました。

そんな日にアメリカのお友達から遅い誕生日プレゼントが届きました。プレゼント

開けてみると私のずっと欲しかったもの。。。ラブラブ



猫伝染性腹膜炎(FIP)なんかに負けないっ-眠り猫1


これはずっとウィンが亡くなってから欲しかったもの。。。

ロイヤルコペンハーゲンの眠り猫。

これは全国の直営店でも取扱店でもネットショップでも、もうすでに完売。

ヤフオクとかで稀に中古がでたとしても2万以上でなかなか落札できない。

復刻版が1994.5年に発売されたもの。

本国に依頼すれば1年後に2万円くらいで手に入るものかもしれないというレアもの。

しかも先払い。。。


友人はアメリカでこれを探してくれたみたい。。。

しかも彼女が見つけてくれたのは復刻版ではなくて1967年のもの。

欠けもなくとても状態がいいもの。。。

もう涙がでるくらい嬉しかったデスにゃー


昨日にゃんずにまたたびの粉を爪とぎにかけて嗅がせてあげたらみんな嬉しそうに酔っていました。ラブラブ!

ウィンが大学病院でFIPといわれたとき、正直1週間持たないのではないかと思っていました。

だからやりたいこと、食べたいことは全部させてあげようと思って、またたびも皆と一緒に爪とぎにかけて嗅がせてあげたことを思い出しました。

あの時のウィンは普段と変わらずに嬉しそうにみんなと取り合いしながら酔っていたなぁ~ってみんなの酔っている姿を見ながら思い出しました。


ウィンはもうすぐ100ヶ日。

私の中でウィンが少しずつ思い出に変わってきています。アップ

ウィンとの時間、短い時間だったけど、私にいろいろ残してくれたんだなって改めて思います。

考えてみれば発病からのウィンは、誰よりも元気でいてくれたし、誰よりも闘病期間も頑張ったっ!

私たちは誰よりも幸せ者だったと今思います。


今日フィガロと猫ジャラで遊んでいるとフィガロが途中でやめて階段のほうを見ていました。

いつもフィガロと猫じゃらであそんでいるとウィンが階段を登って参加していたから。。。

フィガロはそんなウィンが邪魔だったのだけど、今は物足りないようで階段からウィンが登ってくるのを待っています。あせる


ウィンは短い間に私たち家族の心にしっかりと存在を残してくれました。

そんなウィンが本当に愛しいです。。。ラブラブ

ウィンありがとねっドキドキ