最新BRAVIA 2022年モデル、私が注文した理由は、以下の通りです。
1)4K 有機テレビ(QD-OLED)は、ソニーサウンドバーとの取り付けを考慮しておらず、4K液晶テレビ(Mini LED)は、サウンドバーに対応。QD-OLED(オーレッド)の映像美を評価するも、サウンドバー未対応で、購入モチベーションと購入優先度が下がりました。
2)ソニーストア銀座で、主要機種を比較視聴したところ、暗い部屋で映画を見るのは、確かに有機ELがベストでした。ただし、Mini LEDタイプもかなり、
僅差で、ほとんど差異を感じないレベル。
3)私のリビングルームは、明るい部屋で、
明るい場所では、Mini LEDの方が見やすい。
4)PS5で、鉄拳7等を長時間プレイすることが、
多々あり、焼き付けの心配は、Mini LEDの方が安心と判断。
5)写真4枚は、
上段左: A80K(55型) 上段右: X90K(55型)
下段左:A80K(65型) 下段右:X95 K(65型)
グラデーションの色合いや、反射等では、
X95K(65型)が、私にはベストに見えました。
A95K QD-OLEDを入れた写真が理想的ですが、
スマートフォン撮影では、6枚の写真が小さくで、
比較判断出来ない状態です。
6)我が家の現行、X95J(2021年モデル)は、2022年も継続発売中ですが、
a) 斜めから見てもキレイ:エックス ワイド アングル
b)低反射:エックス アンチ リフレクション(65型は除く)で未対応でした。
ソニーストアの場所で、ライトの反射位置が、多少異なる環境ながら、右下(Mini LED)の反射が一番軽微でした。
7)ビックカメラでの、中古下取り価格は、約3万円!先ほど、最寄りの中古下取り扱い店に打診したところ、本日現在10万円前後の値段でした。
9/24まで、まだ約三ヶ月あり、下取り価格が下がる場合がありますが、助かります。
8)ソニー新型ショットガン マイクロフォン(ECM-B10)を、本日注文したのは、2〜3万円の値段に、
ソニー株主優待券を使用したくなかったからです。
年間利用回数は、5回で、昨年は、4回利用しました。
9) 下取り価格約10万円を含め、さらにソニーからの2万円キャッシュバックを考慮すると、約30万円は、我が家での、おうちミニシアター化の完成度を
高める金額としては、リーズナブルと判断しました。映画も、ゲームも、更なる没入感を満喫出来そうです。
BRAVIAロト、2万円当たり
右下がX95K/グラデーションが一番良いかも?
右下がX95K :反射も少ない






