先週、日本年金機構から、

国民年金・厚生年金保険 年金改定通知書が届きました。令和元年度より0.2%の増額は嬉しいです。

介護保険料、所得税、住民税が年金から

特別徴収(控除)される額と控除後の振込額が記載されてます。

足立区課税課から、先日

特別区民税・都民税(値上げ)通知書が届きました。住民税が、日本年金機構からの額と異るため、質問しました。

4〜6月分は、仮処理の金額。年収増加等による

適正な処理が反映されるのは、10月からとのこと。

4-8月:現行通り据え置き

10-2月:現行より、5,900円増加

4月:現行より、3,000円増加

6-8月:現行より、2,800円増加

12カ月分で割るのでなく、10カ月で割り算し、

その諸調整を残りの翌年4-6月で行う。

金額変更分は、4-6月では、正しく反映されないシステムとのこと。

年金が満額支給され、その分、住民税が2,800〜3,000円多くなりました。

詳細は、令和2年度納税通知書の見方を参照して欲しいとのコメントあり。

この後、足立区 国民健康保険課へ、電話するも、

大混雑。こくほは、本日発送中なので、しばらく待って欲しい。

こくほ6月分:現行より1,497円増額

7月分:現行より、1,490円増額

住民税2,800 +こくほ1,490=4,290円

毎月、約4,300円増額は、心して臨まないと!

これ以上、大幅な年収増加は見込めず

我慢の年になりそう。

6月末で、キャッシュレス2%(軽減税率8%)措置も

終わり、負担増加が、見込まれます。

更なる節約を心がけなくては!