こんばんわ!
未だにいいとも!グランドフィナーレの夢の共演をDVDで観てるだっくん。です。^^
何回見ても興奮するんだなぁ。あの掛け合い。
さて、こうやって久々にブログを書き出したのは、今観てる『僕らの音楽』のため。
テーマは『僕らの秋元康』。
改めて見ると、自分の音楽のルーツの1本がこのラインなんだなぁと再確認。
初めて知ったアイドルが菊地桃子で、
レンタルレコード(懐かしい!!)も彼女の『Tropic of Capricorn』でした。
稲垣潤一は一時カラオケの十八番だったし、
おニャン子クラブの『会員番号の歌』も当時はソラで歌えました。ww
『ポケベルが鳴らなくて』(国武万里)、『STARS』(中島美嘉)など時代の名曲も多数。
美空ひばりさんの『川の流れのように』はまさに代表曲ですよね。
そう考えると
今のAKB48の楽曲にはまるのも解らなくはないかと。^^
実際、『To be continued』や『少女たちよ』は、普通にいい歌詞ですしね。
でも、『アフリカの女』みたいな曲も書いてるしなぁ。wwwww⇒今週の週刊プレイボーイ参照
いずれにせよ、自分の音楽のルーツの一部である事は間違いありません。
ちなみにもう1本の大きな流れは渡辺美里を筆頭とするEPICソニー系の音楽。
GW中の『美里祭り』が迫ってきて、楽しみな今日この頃であります。^^
ニューシングル『ここから』も発売され、いよいよエンジンがかかったみさっちゃん。
デビュー30年となる来年は是非、西武ドームでのライブを!と期待しているのは自分だけでは無いはずです!!