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映画 ブラッド&セックス

マンションの一室で静かに行なわれた売春婦シルヴィアのインタビュー。

記者の質問は次から次へと続く。赤裸々に語られた数々の官能の形。

ホテルの一室やオペラ座の高級ボックスシート、上等なシャンパンを飲みながらリムジンの中で。

そして、彼女の全てが剥きだしになったかと思ったその時、瞳をギラリと輝かせたシルヴィアは、記者の喉へ鋭い牙を突き立て、ほとばしる生温い血をすすり始めた…。

------Yahoo!ショッピングより。



いやーーーー、参った。また、だまされた。


カテゴリーは、ホラー、スプラッター。

ラベルには吸血鬼もの、と。


しかし、8,9割がた、SEX、SEX、SEX・・・・・・

もう、早回し。


何が、ホラーだ、何が、スプラッターだ、何が吸血鬼だ。


引用文の紫色の文字は、ラストの一瞬。

文面からいけば、これから始まりそうに、とれそうだけど。



確かに、

・聖書を見た瞬間具合が悪くなった

・レストランの料理がにんにくをつかっていて、それで食べられなかった

・夜しか出歩かない

などの、伏線がちらっと出てくるものの、

なんの意味もない。

だって、この売春婦が吸血鬼だってことは、わかってるんだから。


吸血鬼ものお得意の、相手の首筋をかじり、血を吸う、、、

なんて場面はラストシーンだけです。


あとはもう、ほんとに、sex、sex、sex・・・・・・・・・・いろんなことやってるみたいだから。

好きな人はいいかも。



ブラッド&セックス 【DVD】

--- ほかの吸血鬼ものを。。。

女吸血鬼
   
キングレコード 江戸川乱歩「吸血鬼」より 氷柱の美女

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オポッサム、可愛い!!!

 【ベルリン時事】ドイツ東部ライプチヒの動物園で飼育されているオポッサム(フクロネズミ)が、

驚いたような表情が「かわいい」と大人気になっている。

まだ一般公開されていないにもかかわらず、メディアやインターネットで映像が流れて評判になった。

 

 このオポッサムは推定年齢2歳8カ月の雌のハイディ。米国の動物保護施設からデンマークの動物園を経て、昨年5月にライプチヒ動物園に引き取られた。

 

 7月の一般公開を前に、既にハイディの歌や縫いぐるみも登場。国民的アイドルになると期待されている。(時事通信社)



NEWSの風-オポッサム


寄り目がかわいい。
こりゃ日本でもブームになるでしょうね。



⇒ Youtube動画 可愛い!


オポッサムは、有袋類 で、ネズミ に外見が似ていることから、フクロネズミとも呼ばれる。

生まれると、母親の袋の中にある乳首から乳を吸って過ごし、大きくなると親の背中で過ごす。

親が子を背負う姿から、コモリネズミの別名もあるそうです。


おんぶするんですね。こりゃ、ますます可愛い。

もちろん、昔からいたのでしょうが、

脚光を浴びたのは、ベルリン動物園のオポッサムが、

寄り目でかわいい、ってことからなのでしょうね。

 
 

 

ぬいぐるみもあるようで・・・。



 

 

 

 






かと思えば、NY地下鉄では。




意味不明なのですが、

ボトムスを脱いで、地下鉄に乗ろう、、、みたいな。

要するに下は パンツいっちょ ね。


寒いでしょうね。

・・・・・・ってことよりも、


みんな、普通にしているのが不思議。

しかも、男女混合ですよ。


きれいな女性がパンチいっちょで、本を読んでいる女性もいるし、

かわいい娘がパンツいっちょでウォークマン(?)聴いてるし、

構内それほどでもない娘が、パンツいっちょではリンゴかじっているし。



一番心配なのは、男性の場合、下腹部に異変が起きないかという事。

それに、パンチいっちょ だと、どうしても隠せないでしょ。

そこんとこが 心配。





アメリカらしいの、これかなあ。どうでしょ。



さすがスペイン冬でも情熱的




下着で来店したら、洋服上下無料プレゼント。

ということで、こんな騒ぎに。


平気に下着で行列。

しかも、Tバックもいますよ。


すんごい、羨ましいです。



日本だったら、どうだろ。

日本人、できるかな?


こちらの方、情熱的だからどういう事でも、

お祭り騒ぎにしちゃうのでしょうね。



添乗員ヒミツの参考書―魅惑のスペイン (新潮文庫)/紅山 雪夫


現代スペイン読本 知っておきたい文化・社会・民族/川成 洋

素晴しい・・・ってなにが・・・パリ国際ランジェ・・・



個人的にこの方が大好きです。

この記事で見た写真の中で一番色っぽかったから。

もちろん、衣装がね。


しかし、あっちこっちで、ファッションショーをやっていますが、

プレスの人、羨ましい。

でも、仕事でじっくり見られないのでしょうね。

やはり、招待されるようにならないとねぇ。






魅惑のモード・ランジェリー/川木 淳

PLAYBOY’S BOOK OF LINGERIE/著者不明