NEWSの風 -35ページ目

何も着ていない悪魔 (ビデオ)

           着ていない悪魔


新米アシスタントがゴージャスボディを駆使して夢を叶えるエロスドラマ。

有名ヌード雑誌のアシスタントに採用されたキャンディが、

ヌード撮影やモデルたちのSEXの相手など鬼編集長から命令される無茶苦茶な仕事をこなしながら、

未来を切り開いていく。

--------------------------------------------------------------------AMAZON より引用


プラダを着た悪魔 (特別編) [DVD]/メリル・ストリープ,アン・ハサウェイ,エミリー・ブラント


何も着ていない悪魔(DVD)


「プラダを着た悪魔」のパロディ?でしょうね。分かりやす過ぎ。

ストーリーは単純明快。

エロシーンが長過ぎて、早送りしながら観ました。

ワタクシとしては単純なのが好きなので、最後まで観ましたが、

良識ある方々は、バカらしくて途中で止めてしまうでしょう。


でも、嫌いじゃないんだなぁ。こういうの。。。。

自分勝手評価  △  ってとこ。







ホットパンツ焼肉

ZAK×SPA!   様より。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


“読者モデル”が甲斐甲斐しく肉を焼いてくれる…

俺の夜 2011.05.13



昨年から巷を賑わせているものに「ホットパンツ居酒屋」(注:苫米地命名)

なるものがある。昨年アメリカから上陸し、俺の夜の精鋭たちも馳せ参じ、

大いに鼻の下を伸ばした赤坂の「フーターズ」のオープンを皮切りに、

渋谷や新宿などでも、タンクトップ&短パンで女のコがお運びをする店が乱立状態となった。

それはそれで大変喜ばしいことだが、しかしこの業態の店には不満もある

それは、「女のコとの接触時間が短く、満足なコミュニケーションが取れない」ということである。

なんとか女のコとの接触時間を伸ばそうとメニューを一品一品個別に注文し、

その都度女のコに話しかけるなど“牛歩戦術”で攻略を図ってみるのだが、

露骨にこれをやると女のコの表情がみるみる曇ってしまい、

しまいには俺のテーブルを回避される危険性をもはらんでいる。

 そんな深遠なる悩みをO氏に吐露していると、

「可愛い女のコとじっくり話せて、かつリーズナブルな店がありますよ」とのこと。

聞けば焼き肉店。いまだ春には程遠く、冷え込む懐を確認しつつ出かけると……。

                                           続きは(写真もありますよ)→


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良いですねえ。
こんなのがあったんだ。
ユッケは出さないとか・・・。

でも、ここは彼女や女房とは行けませんね。
・・・なんとなく。。


旧住宅供給公社、旧住宅金融公庫

住宅金融機構の元室長、収賄容疑 ローン参入に便宜か

2011年5月17日15時0分

 独立行政法人・住宅金融支援機構(本店・東京都文京区)の住宅ローン「フラット35」の取扱会社になれるよう便宜を図った見返りなどとして、約200万円の賄賂を受け取った疑いが強まったとして、警視庁は17日午前、同機構の元営業推進室長(52)について収賄容疑で取り調べを始めた。容疑が固まり次第、逮捕する。

 また、賄賂を贈ったとして、住宅ローン貸付会社「住宅金融モーゲージ」(東京都港区)の実質的経営者(65)と元役員(35)の2人を贈賄容疑で取り調べている。

 機構の前身は特殊法人・住宅金融公庫で、従業員は収賄罪が適用される「みなし公務員」にあたる。

  (後略)

asahi.com   より ----------------------------------------------------


こいつら頭っ来る。


土地を探していたら、好みの土地が、住宅供給公社の管轄だった。

建物は、公社が持っているモデルから選んでも、

あるいは、自分が探してきた、建設業者が建てたものでもよい。

で、まあ自分の好みどおりにするには、業者もの、ということで進めた。


驚いたことに、公社には関係ない建築業者なのに、

建物まで公社が買いとり、土地ともども、それを我々に売る。

といった構図だった。


で、公社がやったことと言ったら、図面や建築中の建物の調査、完成時の確認。

あとは、ローン計算。支払方法の契約。

当然、ローンは住宅金融公庫で組むことになる。

(住宅供給公社?公庫?は、あの青森の騙され好きの方が、

アニータというチリだかペルーだかの女に、14億円つぎ込んだという有名な、、、

管理の十分いきわたった組織ですね^^)


で、もっと驚いたのは、建物の代金の何%かを、上乗せして、供給公社に

払わなければならない、ってこと。

100万円にもなりますよ。

で、その旨はパンフレットに ちっちゃく 書いてあるのです。

詐欺にあったような、これでも公の機構なの?


「その約100万円はなんなのですか?」と訊くと、

しらっとして、(女)「私達の給料になるんです。」


あー、アホらしい。業者と直取引していれば、ムダ金払わずに済むのに。

大したことやっていないのに。高すぎるよ。

でも、そんなやり方が当時の公社は当たり前だったのでしょう。


ところが!!!

残った土地が売れなくなり、供給公社の存在が、危うくなった頃

土地の安売りを始めました。

で、売るのは、土地だけ。建物は自由にしてよろしい。


こんな節操のない、前に買った人を裏切るような、

恥も外聞もないやり方。・・・アリ? 詐欺だよ詐欺!!!



で、収賄容疑ですって。

悔しい思いをした人たちのことって眼中にないのでしょう。

庶民が汲々としている中、左団扇  ・・・でやんす。

成るべくはお役人か。。。。

** 父の日 **

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や・さ・し・い

しばらく、口に出なかったこの言葉。

「優しい」

歳をとるほどなのだろうか、

社会人、企業人を重ねていけば、そうなるのだろうか。

ましてや、今の企業、やさしいのは負け組、

冷酷なのが勝ち組、

そんな風土になっているから中々聞けない言葉なのか。


でも、優しい人は優しい。

優しいって、軟弱なことじゃない。

相手の身になって、心を感じて、

そして出る言葉だったり、行動だったり。

受ける側がそれを感じる。



冷酷な人間が優しいふりをしても、

建前だけではできないし、すぐばれる。


以前居た会社は優しくない会社。

いらない人間をなんとかして辞めさせようとか、

社内はギスギスしていて、

お追従と、上司にいかに自分を良く見せるか、

だけの、冷たい世界。

蹴落とした方が勝ち。

他人のことなんか、仕事以外では構っちゃいられない。

今の企業、こんななのか。

最低。


震災があって、心配してくれたのは、

前の前の会社の人達。同僚、先輩、師匠。

頂いたメールの文面が優しさにあふれていて。

大丈夫といっても、色々な物を送ってくれたり、

優しいって、こういうことなんだ、と。


人間を見失わないうちに、辞めてよかった。

体力、気力も萎え、

あのパワハラの中ではとうてい続けるのは、無理だったが。


優しいのが良い。人間、優しいのが良い。

せめて、そんな優しい人たちと巡り合っただけでも感謝しなければ。



「 や・さ・し・い 」


大好きな言葉。



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こんなのがあった!

             コミックいわて


 「コミックいわて」 って雑誌があったんです。全く知りませんでした。

内容は、岩手を題材にした本県ゆかりの漫画家によるマンガ作品集。

とのことで、しかもなんと!岩手県知事責任編集 だそうです。

           岩手県のホームページ  にも、載ってますねえ。。。

表紙を見ると、吉田戦車さんとか、知ってる漫画家さんがいます。

             

おもしろい取り組みだと思います

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