陸上と水泳のコスチューム
美人との誉れ高い、福島さん、がんばってますねえ。
女子陸上が(フィギュアもだけど)これほどになるとは、
昔は思いもよらなかった。
昔と言えば・・・真逆になったもの。
それは、陸上と水泳のアスリートたちのコスチューム。
水泳は男子でも、小っちゃーい ビキニパンツ だった。
ところが今は! 頭から手首、足首までの、
見る側にすりゃ、暑苦しそうなやつ。
陸上は、半袖、短パンみたいなスタイルでしたね。
今はどう 上下とも水泳のビキニみたいな感じ。
テレビでスポーツを見る目的が、
スポーツ本来の観戦でない事を目的とする人は、
(わたしみたいに)
どっちかって言やあ、「陸上」にチャンネルがまわるべなあ。
(チャンネルを回す・・・我が家は今でもこう言っています)
スポーツ今昔物語でした。(そんな大げさなものじゃない ;)
やさしくしたいね。
優しさ、優しさが大事と言ってきましたが。
以前、優しくされない状況が何年かあって、
人から傷つけられる辛さも経験しました。
そんな時、家族なのですね。
助けられました。辛さを吸収してもらった、とでも言いますか。
恥ずかしいけど、あまりの嫌がらせに、妻相手にワンワン泣いたこともありました。
昔、娘も社に通う朝の自分の顔を見て、いろいろ察していたようです。
そんなに自分を大事にしてくれた家族。
それなのに、この間、他市に住んでいる、娘を傷つけてしまいました。
詳細は省きますが。
人を傷つけたんじゃ、言ってることの真逆であります。
そして、反省。
あんな可愛い子を傷つけるなんて。
(毎朝、母娘は電話しあっているので、)
後で娘が言っていたそうです。
「病を憎んで、人を憎まずだね」って。
まず、行動と言葉で優しくするという事。
酔っぱらっていようが、どんな状況でも、
心が先に立たない場合でも、行動と言葉は「愛語」をつかう。
そうすれば、心はあとからついてくる。
気持が苛立っていようが、おかしくなっていようが、
関係ない。
先に優しい言葉を掛けなければならない。
先に行動する。
そうでもしないと、この、甘ったれオヤジは、
自身を、頑固や甘えや我儘や、いろんなものが占領して、
思いやりも何もなくなってしまう。
何があっても優しい言葉をかけましょう。愛語をつかいましょう、ね。
サブちゃんからのメッセージ (演歌キャラバン隊)
2011年06月30日
サブちゃん、歌で被災地支援 「海の向こうに幸せが」
北島三郎さん(74)ら演歌歌手が30日、岩手県釜石市で被災地を支援する無料コンサートを開き、
強い日差しの中、約千人が集まった。
三陸沿岸の水産業に携わる人たちを元気づけようと、北島さんは「北の漁場」、鳥羽一郎さん(59)は「兄弟船」など海にゆかりのある歌を披露した。
最後に出演者全員で北島さんの代表曲「まつり」を歌い、
北島さんが「もう後ろには戻れません。大きな海、山の向こうには幸せが待っている。負けないで」
と集まった人たちに呼び掛けた。
----------------------------------------------岩手日報
ニュースで観たけど、サブちゃん カッコイイ!!
74歳で、いや、年は関係ないか。
演歌にはそれほど興味がありませんが、
今日のサブちゃんはカッコよかった。
歌声を聴いたお母さんが泣いてたっけ。
でも涙は今日で終わりにします。と。
ミーハーのようですけど、
見た目に惚れた。唄も嫌いじゃないが。
演歌キャラバン隊・・・ありがとう。。。
北島さんが
「もう後ろには戻れません。明日しかありません。
大きな海、山の向こうには幸せが待っている。負けないで」
なんて素敵なメッセージ。
胸を打たれました。
わーい雄星君、プロ初勝利
ハラハラしながら観ていたけど、
お、今日は案外やるな。という感じ。
雄星くんの投げる姿を見ていると、甲子園での試合を思い出す。
そのころの、自分が遭遇した、いろいろ複雑な心境とともに。
6回で、ちょいと崩れて、降板したけど、
なになに、十分十分。
なにしろ雄星くんをテレビで見られてよかったぁ。
そして、プロ初勝利。
完投まで行きたかったけど、プロはそんなに甘くないか。
ファームで、あの、デーブ大○保にいじめられたんだってね。
それもあって調子悪くしたんじゃないの?
真面目で練習好きで一途で、気持ちの良い青年。
あの デ○ こんな好青年を、なんてやっちゃ。
なにより、2勝目を。
で、なにより、その姿をテレビで見させてください。


