つくったどー! 豪華冷やし中華
一応、冷やし中華。・・・豪華って程じゃないです。
大皿で、突っついて食べる方式。
大体にして、冷やし中華を大皿でつついて食べるなんて、無いでしょ?
ちょっと写真がでかかった。
しかも、思いついて、3分の2ほど消費してからの画像でございます。
くやしい。
美味しそうに見えない。
スープは、しょうゆ、酢、砂糖、お酒、ラー油、その他適当。
ま、男の料理だから。
かーちゃん、美味しいって。すごいほめよう。
でも次にね、同じのができるかどうか。
・・・さすが男の料理。
具は、きゅうりをたくさん用意して、麺がかくれるほどのっけて、
トマト、はぐるりと飾り付けをかねて。
トッピングに、スライス玉ねぎ、かつお節。など。
かつお節が良かったんだ、と。
あー、美味しかった。自分で言うのもなんだけど。
B級グルメ・・・最高だねえ。
涼平ホントか?いやだよ。信じない。
雄星、ショック! 花巻東時代のチームメート自殺かhttp://hochi.yomiuri.co.jp/
西武・菊池雄星投手(20)と花巻東(岩手)時代のチームメートで、
日体大野球部2年の佐藤涼平さん(20)が4日夜、横浜市内で死亡していたことが7日、分かった。
将来を悲観した内容のメモが見つかっており、神奈川県警青葉署では自殺とみている。
身長155センチと小柄な佐藤さんは、俊敏なプレーで「2番・中堅手」として、
09年の甲子園で春準優勝、夏4強入りに貢献した。
日体大進学後も1年春からリーグ戦に出場するなど、将来を嘱望されていた。
2年前の甲子園を沸かせた岩手の“小さな巨人”が、自ら命を絶った。
青葉署によると、佐藤さんは4日午後10時15分頃、日体大の学生寮「健志台合宿寮」(横浜市青葉区)の裏手にある電柱に野球用のベルトをかけ、首をつっているのを、通行した女性に発見された。
佐藤さんは花巻東で、西武に入団した菊池らと3年時、甲子園に春夏連続出場し、本塁打、打点ともないが、8四死球に3盗塁、7得点を挙げた。スピードを生かした守備、走塁だけでなく、2番打者としても、出場選手のうち最小となる155センチの体をさらに縮めて小さく構え、しぶといカット打法で四球をもぎ取る姿がファンの感銘を呼んだ。
テレビ観戦していた当時の楽天・野村克也監督(現名誉監督)が「どんなボールもファウルにして四球で出塁する」とべた褒めしたほどだった。
常に全力プレーだった。夏の甲子園準々決勝・明豊戦では、同点の10回1死一塁から一塁前にバントを決め、一塁ベースカバーの二塁手と激しく交錯。頭部を強打し、担架で運ばれながらも、ガッツあふれるプレーで次打者の決勝打を呼び込んだ。その裏の守備では元気よく中堅の守備に入り、満員のスタンドから万雷の拍手を浴びたこともあった。
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本当ですか????。
なんで?
あんなに溌剌と甲子園でプレーしていて、
元気で、明るい、好青年ででした。
嫌なタマは全部ファールにしてしまう。
アナウンサーをして「佐藤涼平劇場」と言わしめた。
キャラクター、存在感。
タンカで運ばれたり、次の守備で元気に出てきて、
客席の拍手を一杯もらったのを覚えています。
雄星くんの、一塁手との衝突もそうですが、
相手に先に謝るんです。
涼平くんがタンカから戻って守備についたときは、涙が出ました。
あの、甲子園の試合、アナウンサーをはじめ、
皆を味方にしたように思います。
あの、素敵なキャラクターが、この世に存在しないのですね。
残念です。
いずれ、社会に出て、その名、その顔を、
明るい笑顔で、見られると思っていました。
カッコよかったよ。
素敵だったよ。
めったにいないキャラクターだったよ。
可愛かった。
残念です。
あまりにも若すぎて、ご冥福を・・などと言うのは、
自分自身で納得できない気持です。
あのマツモト と フィービ・スノウ
5日朝、相次ぐ問題発言を受け辞任を発表した松本龍復興相。
辞任会見で「謎かけ」と題してカズオ・イシグロの小説
『わたしを離さないで(ネバー・レット・ミー・ゴー)』と共に
この4月にこの世を去ったシンガーソングライター、フィービ・スノウについて紹介されたのは、
音楽ファン特にシンガーソングライターの愛好者の中で話題となり、
Twitter上でも注目キーワードとして急上昇している。
会見で松本氏は「いろいろ言いたいことがあるが、謎かけをしたいと思ったが……。
(わたしは)いなくなりますから。
4月にフィービー・スノウが亡くなった。
カズオ・イシグロの「ネバー・レット・ミー・ゴー(わたしを離さないで)」ではないが、
私は被災されたみなさんたちから離れませんから。
粗にして野だが卑ではない松本龍、一兵卒として復興に努力していきたい。
すべてのみなさんに感謝を申し上げたい」
―と辞任の言葉を結んだ訳だが氏のこれまでの発言はさておき
「フィービ・スノウのレコードを出して来て聴いた」
「彼女が亡くなったのを今日初めて知った」と言ったコメントも寄せられている。
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驚きました。
昨日まで、マツモトの件に関して、なんたら言ってきたのに、
まさか、その口から「フィービ・スノウ」の名が出てくるとは。
知ってる人は知っているけど、知らない人の方が多い、と思います。
そして、そのフィービ・スノウが亡くなったこと。
57歳だったそうです。まだ若いのに・・・。
フィービ・スノウを知ったのは、若かりし頃、
友人から紹介されて聴きました。
まったり感が全体に流れる、落ち着いた良いアルバムでした。
今でもCDを買いなおして、持っています。
ぜひ、シンガーソングライター系の好きな方、聴いてみてください。
しかし、マツモトって性格掴みづらい奴だな。
今日はお忍びで被災地に来たようだし。
訳わかんない。
・・・これが私の持っている、フィービ・スノウのデビューアルバムです。
破顔爆笑
楽しそう。
満面の笑み。
おっきな口で、大笑いして。 (*^▽^*)
遊びを楽しんで、
こんなに、心っから、大笑いしたのは、
何時だったか…。
笑うって、大事なことなんだけど、
生活のことやら、人生いろいろあって、
なかなか、ここまで、たどり着けないのが現状でしょうか。
歳とるごとに、少なくなってるし。
歳とって少なくなるのは、髪の毛や、歯や、ナニ以外にもあるんだねえ。
意識時に笑うことも、良いことなのだろうけど、
なかなかねえ。
笑顔をもって接している、コンビニやレストランやショップのお姉ちゃんたちは、
気持も楽しく、明るくなってくるのだろうか。
つべこべ言わずに、
何もかも忘れて、ゲタゲタ笑いたいなあ。
バカ女がこんなことを(マツモト関係)
民主党前議員の梶川ゆきこ氏が、Twitterで松本龍復興相を擁護し、ネット上で波紋
その内容・・・
「松本大臣の件。宮城県の対応が酷すぎ。
ふつう、マスコミのカメラの前で大臣が待ちぼうけくらうとこ撮らせないでしょ!
別室に案内して、お待ち頂いて、知事が会合する場に到着したら、大臣を迎え入れるのが常識。
まぁ、知事がああだと、職員も気がきかなくなる。大臣を怒らせた県の接遇がマズすぎだ。
復興利権がほしくて、ヨダレを垂らし、腹を空かせて待ってる狼どもは、
足を引っ張ることは、何でもやるでしょ。松本大臣は、はめられただけ。
宮城県は、大臣を怒らせて何の得があるんでしょう。
既得権を守りたい獣らの術に惑わされんぞ、ガツン!と一発かますのは当然でしょ。
それが敵の狙いだった。
大臣をわざと怒らせて、それをハイエナのようにパパラッチが喰らいつく。
復興利権がかかっているから、大騒ぎになるよう仕込んだんでしょ。
だいたい、約束の時間に遅れるほど、本当に精力的に知事が働いてるなら、
大臣も理解を示すでしょう!県民のために必死で、汗をかいている知事だったのか?
ご立派な知事さんが現場を走り回られているのか、利権獲得でお忙しいのか?
利権が第一では復興しないでしょう…。」
これに対して
ほとんどのTwitterユーザーが
「元議員と思えない表現に幻滅する」
「敵って被災地の人間が敵なんですか?」
「失言を擁護するために他の人を中傷するとは最低。」
など梶川氏の発言に対し、怒りを覚えているようだ。
一体この女、何?
発言権持たせるな!
マスコミは相手にするな!
と言いたい。
http://rocketnews24.com/ ロケットニュース より。


