こんばんわ

 

髪の毛の色をベージュブラウンに染めましたぴろっちですにっこり

 

先日、名大病院に行ってきました病院

 

新型コロナの新規感染者が増える中

 

病院へ行くのはちょっと抵抗がありましたが

 

MRIと腫瘍マーカーの予約が入っているので

 

行かないわけにはいきませんでした。

 

今回の採血結果は以下の通りです。

 

 

                 5/25採取   7/27採取   下限値/上限値            (単位)  

白血球        2.7                3.2        3.3/8.6           (×10^3/µL)

赤血球                3.79               3.90          4.35/5.55         (×10^6/µL)

ナトリウム       140             133     40.7/50.1      (mmo1/L)     

血小板                116               119           158/348           (×10^3/µL) 

ヘモグロビン    11.8      12.2            13.7/16.8         (g/dL)

 

 

まだ判定値には入っていない項目がありますが

 

徐々に回復していっているので

 

特に問題はないかなと思います。

 

腫瘍マーカーは異常なし

 

MRIも異常なしで

 

安心することができました

 

これから先

 

気を付けることと言えば

 

新型コロナBA5に感染しないように

 

することと

 

4回目のワクチン接種券が

 

届いたら

 

すぐに予約を取って打つことです。

 

あ~~~

 

早くマスク外したいなぁ~ぼけー

 

こんにちは

 

平常心をなかな保てないぴろっちです

 

今通ってるメンタルクリニックの

 

先生は

 

これまで私が飲んでいたパニック障害の

 

お薬から

 

パニック障害と広場恐怖症に効く

 

お薬に変更してくれました

 

(2022.3.26)

 

以前から通っていた病院ではなかったため

 

初診時にはお薬手帳を提出し

 

現在飲んでいるお薬の相性確認も行って

 

もらっての変更になります

 

お薬変更の際には担当40代そこそこの

 

男性医師は自信満々にフルボキサミンマレインという薬を

 

薦めて来たため私もその言葉に吊られて安心して

 

変更することに同意しました。

 

ところが・・・

 

 

この新しく処方されたフルボキサミンマレインと

 

以前から大学病院から処方されているチザニジン

 

1mgを1日2回の相性がとても悪いことが判明し

 

薬を3月26日に変更してから今日に至るまで

 

医師や薬剤師も相性の悪さに気づくことができず

 

今日、通院が終わった後に

 

いつも通っている薬剤師の方から

 

「このお薬の飲み合わせが

 

悪いですよ」と

 

唐突に言われました

 

 

【具体的には】

・高度の血圧が低下する

・チザニジンの血中濃度が上昇

 

打撲当初は組織液がひどかったのですが

キズパワーパットを使用して

8日間でここまで治りました

でもまだ方は痛いです

 

 

そうとも知らずに自分は服用を続けていたため

 

転倒する回数が増えました

 

貧血っぽくなり

 

あまりにひざ下が動かない為

 

外出がおっくうになったりと

 

妙な症状が続いていましたが

 

それは放射線治療の影響だと

 

思い込んでいました

 

 

この1件で

 

私が現在通っている

 

名古屋市北区にある

 

きまたクリニック

 

きまたクリニック | 精神科・心療内科 | リワーク | 名古屋市 北区 (kimata-clinic.com)

 

 

医師木全 文夫の信用は完全なくなりましたので

 

これから別のクリニックを探そうと思っております

 

そして今回の出来事は個人的には

 

医療事故だと思っています。

 

110番に電話し

 

これまで起きたことを全て説明した

 

ところこのような事案は扱ってはいないと

 

言われ大きな病院の救急外来に

 

相談してほしいと伝えられましたが

 

万が一転倒した際に

 

頭をぶつけて致命傷を負った際には

 

どうしてくれるんだというやり場のない怒りに

 

苛まれ

 

このブログを書くことにしました。

 

私と同じように精神科や

 

メンタルクリニックに通われている方で

 

私と同様の事案が起きないことを願うばかりです

 

 

おはようございます⛅

 

日常は洗濯物とお風呂の掃除

 

そして子供の宿題を見ることを

 

日課としているぴろっちです。

 

毎日家の中を移動するときは

 

足元に何か転がっていないか

 

注意しながらすり足で

 

家事を行っています👣

 

特に子供部屋に関しては

 

お片付けが徹底されていない為

 

ベランダに出るときにどうしても

 

通らなければならず

 

度々小さなおもちゃを踏んずけたり

 

折り紙や画用紙等で滑りそうになりますアセアセ

 

先日、子供部屋を通って洗濯物を取り込み

 

リビングに戻る際に硬い筒状の物を

 

蹴ってしまいました。

 

床をはいつくばって

 

蹴ったものを探したところ

 

水筒であることがわかりました。

 

僕としては

 

この水筒で滑って転んでしまって

 

チェストの角で頭を打ってしまったら

 

死んでしまうかも

 

と思った瞬間

 

猛烈な怒りが込み上げてきて

 

水筒を手に取りリビングの

 

床に叩きつけて

 

「ふざけんじゃねーよムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカ

 

「パパ水筒につまずいて転んだら

 

死んじゃうかもしれないんだぞムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカ

 

と妻と子供たちの前で大発狂してしまいました。

 

そのあとも私の怒りは収まらず

 

家の中にいることが恐怖に思い

 

パジャマのままマンションの10階に上りました。

 

水筒で転んで死ぬことと10階から

 

飛び降りて死ぬこととどちらが良いか

 

考えていたところ

 

どうやら妻は、私の両親を

 

電話で呼んでいたらしく

 

マンションの10階にいる私を発見し

 

「下に降りてこい」

 

と叫んでいました。

 

私はとりあえず部屋に戻り

 

ソファに座っていたところ

 

両親から土堂のごとく

 

暴言を浴びせられ

 

挙句の果てに

 

父親からは胸ぐらをつかまれ

 

「お前は頑張って生きていくと

 

言ってただろが」

 

と何度も言われました。

 

胸ぐらをつかまれたときは

 

本当に恐怖で

 

自分の意見を言おうとしても

 

言葉遣いが悪いと言われ

 

一切自分の意見を聞き入れてくれず

 

ただただ説教が続くだけでした。

 

とりあえず私は両親に

 

「もう早く帰ってくれ」と

 

訴えかけて

 

1時間ほどでようやく

 

家から出て行ってくれました。

 

その後

 

私は冷静になり

 

両親が私にしたことは

 

罪に当たると考えて

 

警察を呼びました。

 

警察官がマンションに到着し

 

全ての出来事を

 

説明したところ

 

やはり両親のしたことは

 

暴行罪にあたるとの事で

 

両親の家にも警察が行きました。

 

両親から事情を聴いた警察官が

 

暴行罪を認めたため

 

その旨を私のところに

 

説明に来てくれました。

 

そこで今回のことを

 

示談で済ますか

 

両親を書類送検とするかと

 

警察官の方に聞かれ

 

私は書類送検と直接の謝罪を

 

求めますと伝えたところ

 

どちらか一方でした処理ができませんと

 

言われました!!

 

冷静に考えて

 

書類送検で済ませた場合

 

両親が本当に反省しているか

 

分からず今後また同じような

 

目に遭うと感じたため

 

直接の謝罪で

 

済ませますと警察官に伝え

 

父親が早朝5時に

 

警察官4人に連れられ

 

マンションにやってきました。

 

父親は私に

 

「おはよう」

 

と一言

 

言った後

 

ソファーに座っている私の目の前で

 

土下座をし4人の警察官に

 

囲まれながら

 

ひたすら謝罪の言葉を

 

繰り返していました。

 

数時間後には

 

母親もマンションに来て

 

父親と同じように

 

私の目の前で土下座をし

 

謝罪の言葉を繰り返していました。

 

今回の出来事で感じたこと・・・・

 

私が子供たちの前で

 

水筒を床に叩きつけて

 

発狂した行為は

 

子供への虐待に当たるという事を

 

学んだ。

 

 

目が見えないけど

 

自分は家の中で出来ることを

 

探して一生懸命生活している

 

にもかかわらず

 

そのことを何も知らない両親は

 

ただただ、頑張れと言うだけで

 

具体性もなく

 

私の心を傷つける言葉でしかなかった。

 

 

民生こども課の方から言われた

 

「これからのぴろっちさんを

 

応援しています」

 

という言葉にとても

 

優しさを感じることがきました。