証券会社のニュースを見てると。

リビアの政情不安でリスク回避の動きに。
また、ムーディーズの日本債格下げ観測から円安、ニュージーランドの地震でオセアニア通貨売り、アジア株の売りでリスク回避と考えるとドル買いに傾きやすいのかなと考えてます。



豪ドル米ドルに関しては、パリティを割る勢いがあるのかに注目してます。割ってくれれば0.9900ぐらいを目指してくれるのではと目論んでいますが、さてどうなりますやら。
朝から為替市場は乱高下、7時の市場開け後にドル高に瞬間振れるも、直ぐに切り返し、一気に下降線を取りはじめました。

また、ニュージーランドで地震が発生したというニュースが流れた後は、オセアニア通貨が売られ、現在も続いています。


アジア各国の株式も全面安の展開のようで、不安定な状態が続きそうです。



これを機に調整局面に入ってもおかしくないですね。リビアをはじめとするアフリカ・中東の政局不安定もあり、今日一日で流れが治まる感じもしないです。

今日も様子見をしなければいけないようです。
ヨドバシのポイントとエコポイントで引き換えたヨドバシの金券で、Wii(黒)を買いました。
当初は、せっかく買った液晶テレビでPS3の超解像度のゲームをやりたかったのですが、
買うタイミングを逃していたところに、MEGUMIがシェープボクシング2しているCMを見て、
考えが変わってしまいました。




早速、先週の土曜日にシェイプボクシングとWiiを買いに行き、
ダイエットに励んでいます。

励んでいるといっても、過去最悪体重の今からどれだけ下げられるかは、
ゲームとの相性しだい。。。とりあえず、記録に残していきます。
(こっちがメインになるかもわかりません。)


記録は、3日目から

体重 : 86.4kg
体脂肪率 : 31.5%
BMI : 31.17

米国が休みなのかどうか解りませんが、レンジ幅が少なく手をだすのが怖いです。

とりあえず月9見ながらおとなしくしてよシラー
今日は競馬適当にやってしまいました。

コスモファントムなどに目移りしちゃって強い馬を軽視してしまった。

てっ、題目からそれましたが、中国は民主化運動の押さえ込みに必死ですね。
弾圧が世界に配信される事がどう受け取られるか注目です。

しかし、世界第2位なった国が、政治的に民主を弾圧するとは何が正しいのかわからないですな
中国預金準備率を50bp引き上げたのにつられ、
リスク回避傾向が強まるかと思いきや。
NY市場に入り、NYダウやNASDAQは高値更新するは、
豪ドル/米ドルは一気に上昇するわで。

予想と逆の動きをしています。

まあ、この辺は素人考えでは理解できない事なんだと思いますが、
第1に、米国債利回りが下がっていること。
第2に、米国が祝日を含んで連休に入ること。
第3に、ユーロの利上げやポルトガル国債の購入などユーロ圏にいいニュースがあること。
一方向にドル売りに傾きやすいんだと思いますが、
G20では金融引き締めの議論もあり、
普通ならリスク通貨の豪ドルなんかは真っ先に売られてしまいそうな
もんなんですがね。。。


株式市場が予想以上に堅調なことで投資家がリスクをとりやすい傾向にあるようです。

全面的にドル売りなので、ドル円も83円割れしてしまうかもしれません。


。。。失敗したな~。ロングで持っていた豪ドル米ドルを早々に決済してしまいました。
正直、ここから1.0200まで吹き上がることだけはカンベンしてほしいのですが。。。
来週は、1.0100付近なら動きにくいし、かといって1.0200まであがったとして、
ショートポジションを厚く使用ものなら痛い目にあいそうな予感もしてます。


2月の前半はうまくトレードできているので、過去最高記録の利益を出したいと
思っているのですが、ポジション調整をしながらちみちみ利益を積み上げていく
戦法をするしか無いようです。


週末は素直に競馬を楽しむかの~~~(←だめ人間)
日本市場→欧米市場と米ドル円の上昇に伴い、
クロス円についても大幅に上昇しましたが、
NY市場に入り落ち着いてきました。

84円を超えるには、今日の発表された米国の各指標は弱かったようです。

ただし、米ドル売りになるほどにはなってなく、
明日の住宅関連指標の発表待ちといったところでしょうか?

豪ドル米ドルは、朝方発表されたRBA議事録で、
豪州の経済についてまだまだ強気のスタンスを持っているとのことで、
1.0050を超えたあたりまで上昇しましたが、
米ドル高におされ、パリティ割れたところで下げ渋っています。

豪州の金利はしばらく今の水準(4.75)で落ち着くため、
3~5月の間では、パリティを挟んだ攻防になると思われます。

ただし、個人的な経験としては、例年5月ぐらいまで一気に下降線をたどることが多く、
今年もこれから0.9000割れぐらいは覚悟しておいたほうがいいと思っており、
下がっているからといって、ロングを仕掛けるようなことは止めようと思っています。

去年は、NYダウ語発注ショックで、豪ドル円のロング持ちが、
一気にロスカット水準に行った事を覚えてます。あれは、本当に血の気が引きました。
結局は、資金が持ったので助かったのですが、その後も資金をかき集めて、
ロスカットにならないようにするのが大変でした。
結局、リーマンショック後、NYダウは1000ドル超の大幅下落でしたが、
語発注が原因だったことで、逆にシステムの不安定さを知るいい機会でした。

今年は、特殊要因による下落は無いと思いますが、
今日発表された中国の物価が4.3%上昇(食料品は10%強)と、
インフレになっているのは確かなので、中国当局が利上げに踏み切ることは間違いないです。

中国が風引くと、世界中に伝染するので、豪ドルだけが一途上昇するわけには
いかないと思っています。

しばらくは、ドル高傾向が一番強く出て、その他通貨は狭いレンジ内での攻防。
中国が利上げしそうなら、リスク回避の円買い・ドル買いになると予想します。
米ドルは一気に84円まで上昇しそうな勢いです。

エジプトのムバラク大統領が辞任したことにより、懸念材料が無くなったせいか、欧州のほうに目が向いた感じです。

また、先ほど出た欧州の指標も弱いほうに出たのも、一気に米ドル買いに繋がったみたいですね。

NY時間でどう反応するかわかりませんが、米国の経済は回復傾向が鮮明になってくるということで、ドル買い傾向は続くかも知れませんね。
今日は寒すぎエアコンも効きにくいし、合わせて為替も低調だし、って関係ないね得意げ

という事で、FXですが残念ながら低調過ぎてぜんぜん手がでませんでした。

そういう事で今日は様子見を決め込み、月9見てましたテレビ

武井咲は演技がうまいかどうかわかりませんが、心にキュンキュン来る感じがします。
共同通信杯はパドック見て悩んでます。

今日は上がりに時間が掛かってますので、力のいる馬場になっているのかなと。
となるとバワー出せるのは、ユニバーサルバンクなのではと思うのですが、ちょい足らない感じがします。
ダノンバラード、ベルシャザ-ル、サトノオーすべてパドックがいいです。

悩みつつの結論としては、サトノオーを軸にします。前述の2頭が脚の長くて伸び伸びした歩き方にくらべ、歩幅が小さくとも、柔らかくしっかり歩けてるので、今の馬場が合いそうです。