豚インフルエンザ
人から人への感染も報告されているようですし、そうなってくると世界的な大流行となる恐れもありますね。
発生国からの入国者で感染の疑いがあるものは隔離するらしいですが、それを潜り抜けて日本に入ってくることも考えられます。
もしかしたら既に国内に豚インフルエンザウイルスが入っているということもありえますし…。
ウイルス感染を防ぐ為にもマスクを用意しておくと少しは安心できるかもしれません。
普通のマスクよりも、WHOが推奨するN95マスクの準備をしておきましょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090425-00000877-yom-sci
健康 保険
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メタボに悩むのは人間だけじゃない
メタボ健診なども始まり、内臓脂肪を気にする人も増えていますが、問題を抱えているのは人間だけではなくイルカも同様のようです。
イルカの場合は人間と違って自覚がなさそうなので、今頃は食事を減らされている理由も知らずに飼育員に不満を感じているのかもしれませんね。
来春の花粉予想
来春の花粉予想がでています。
それによると、北海道、東北を除く地域では例年より花粉の飛散量は多くなるとされています。
毎年花粉症患者を悩ませる 季節がくるのはもうすぐです。
花粉が多くなる来春はいつも以上に鼻水、涙と辛い症状に悩まされることになりますね。
花粉症を治療、症状の改善は短期間ではできません。早めの対処で春を乗り切りましょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000009-oric-ent
カビのおかげ
蒸し暑いこの時期によく現われてくるカビ。
浴室を真っ黒にしたり、壁紙に黒い斑点をつけたりと迷惑なカビですが、以外にも人間の役にも立っているのです。
味噌、醤油 、日本酒、みりんなどを作るのに使われる麹(こうじ)はニホンコウジカビを利用して作られている。
また、自然界で動物のふんや死がい、落ち葉などが分解されて土へと帰るのもカビのおかげ。
その他にもカビから作られた薬もあるという。体に有害なイメージしかないカビに人間が助けられているとは以外なもの。
だが家庭のなかで見られるカビは有害なものになります。
アレルギーや感染症、食中毒の原因にもなるカビは、この時期特に発生しやすいのでカビ対策 が必要です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080706-00000016-maiall-soci
湿度
夏の時期は湿度が高くなる時期です。
湿度が高くなるとカビが繁殖しやすくなります。
カビは生えてしまうと拭いても黒くなった色がなかなか落ちなくて嫌ですよね。
梅雨時は雨が多くて布団もなかなか干せません。
平日は仕事で干していられませんので、干せるのは休日だけです。
その休日に雨が降ってしまうと次の週まで待つことになります。
湿ったままだと布団にカビが生えてくるので要注意。カビた布団は健康にも害を及ぼします。
フローリングに布団を敷いているとカビが生えやすい ので、当てはまる方は特に注意が必要です。
布団のクリーニングは高くつくので繁殖しないように予防することが大切です。