★私は以前から高橋祥子さんのファンでしたが 今日も いつも通り推し活をしていると★ | ★art.and.psychology(アリスリナ)★

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ロジカルに考えれば起業しかなかった──ジーンクエスト高橋祥子が語る「生命科学者と起業家が融合する時代」|就活サイト【ONE CAREER】

 

 

私は以前から高橋祥子さんのファンでしたが

今日も いつも通り推し活をしていると大変有意義な記事を

発見することができましたねこへび

 

ますます 

ファンになってしまいました!馬

 

情報に触れるたび本当にハッとさせられるような

いつも違った視点が発見でき

 

 物事を俯瞰的に見ること考えることができる ので 

よく拝読させていただいておりますびっくりマーク

 

推し活シールベル

 

 

何度も書きますが もちろん これは 

コマーシャルでも何でもないですし 

何らかの利害関係があるわけでもないので

それは投稿しておきます星

 

何らかのコマーシャルである場合は

必ずその旨を書きますので 

(コマーシャルである時は正直に書かないと

後で問題になるので正直に投稿します)

 

 

それにしてもこのインタビュー といい 

思考回路といいすっきりしていてやっぱり 

凄い貴重な頭脳 だなと感心しています 宝石赤

 

推し活シール 作ってみましたキラキラ

 

 

私は 生命科学の世界は Twitter で眺めている

だけなので専門家ではないですが 

 

やっぱり現場感はすごいですね ポーン

遠目から眺めているだけでも

感動します!炎

 

 

こちらは高橋 祥子さんの斜め上から

俯瞰した視点としてメモしておくべき

だと思ったので投稿してみます手紙

 

引用開始

高橋:もちろんそういう側面もありますが、

働き方やキャリアが柔軟になった昨今、

私たち博士号を持つ人材のキャリアも多様化が

求められていると感じます。

皆さんに知ってもらいたいのが、

大学院大学へ制度が切り替わって以来

博士号を取得できる環境が整っていく一方、

増え続ける博士号取得者に対し

明らかにアカデミックポストの数が足りていない事実。

これは理系と文系どちらにも

言えることです。つまり

 

 

アカデミアに残って

そこからキャリアを

形成できるのはほんの一握り。

しかしながら、

この現状を理解してキャリアを

選択している人は

少ないように感じます。

 

実際に博士課程に向けて実施した

進路希望のアンケート結果を見ると

「アカデミックポストに残りたい」という人が大半でした。

彼らがアカデミアに

残りたい理由をひも解くと「その選択肢を

よく知っているから」なんです。

 

研究という環境に

没頭しすぎるあまり

視野が狭まって

しまっていると感じます。

学位取得後も研究という

世界で活躍していきたい

のであれば、なおのこと就職、

起業など進路を広げて考えていく

必要があるんです。

引用終了

引用元 上記記事リンク