今日はいつものオタの症状が発症して
以前の映画大好きノートの切り抜きを読み返していました
80年代の名曲も大好きでユーチューブでよく観て![]()
にやけているのですが映画音楽![]()
映画なども、もちろんよく観ます![]()
その中でも独特の情緒を放つ行定勲監督作品が大好きです
もうちょっとで壊れてしまうのではないか?![]()
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と思うほどの繊細さを持ち合わせながら時に大胆な![]()
世界観で見るものを魅了してくれます
その作品たちの特徴として一瞬一瞬を切り取って![]()
写真や絵画に作り替えても何ら![]()
問題ないような美しい画面構成です

私個人としてはいろいろな色と戯れる宝石のような![]()
光の表現と音楽とのハーモニーに目が釘付けです

行定監督作品はセカチューなど![]()
生と死、愛、、、生きるとはなんぞや
。。。と![]()
そのまま問いかけて揺さぶりをかけてくる![]()
ストーリーが多いのですが![]()
一見生々しくなってしまいそうな題材を![]()
描写していても汚らしくならない![]()
あくまで極限までの美しさに昇華させて![]()
しまっているところに果てしない試行錯誤![]()
スイコウの足跡と力量を感じずにはおられません
この映画では大正初期の貴族社会の物語…![]()
様々な時代背景と![]()
人間のエゴに振り回されながらもそこに一粒だけ生まれる愛が![]()
美しい世界観で表現されていました。。…。![]()
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儚いからこそその美しさは輝きを増したのかもしれませんね
うっとりするような音楽、、
光と色彩のハーモニーを![]()
目に焼き付けたい。。。
そんな世界観が広がっていました

皆さんが行定監督の作品を見るときは是非![]()
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四隅まで、見落とさず観て観て
と![]()
思ってしまうような作品たちです

ザ...極限美![]()
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