いよいよ明日はJ最終節 | ウィローフィールズのブログ

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スタッフがお知らせや何気ない日常の1コマをつづります☆

こんにちわドキドキ


いよいよ明日12月6日(土曜)


Jリーグ最終節メラメラ


ぜひ皆様にも注目していただきたいので


見逃せない各試合の見所をご紹介クラッカー




最終節となる第34節が12月6日(土)に開催される。

同勝点で今節を迎えるG大阪と浦和の優勝争いは

鹿島にも可能性が残されている。

一方、残留争いは清水と大宮が最後のチャンスに懸ける。

徳島(18位) vs G大阪(1位) 12月6日(土)15:30@鳴門大塚
9年ぶり2度目の優勝に王手をかけたG大阪は、確実に勝点3を取ることが最優先。

徳島がタフな戦い挑んでくることが予想されるも

「勝手に体も動くと思うし、気持ちも充実している」とキャプテンのMF遠藤保仁。

公式試合2戦連続2得点と決定力が復活したFW宇佐美貴史の存在も頼もしい。

徳島が目指すのはもちろん、今シーズン初のホームゲーム白星で

連敗を5でストップできるか。

浦和(2位) vs 名古屋(11位) 12月6日(土)15:30@埼玉
浦和は前節、2位に順位を下げるも、G大阪と同勝点。

8年ぶり2度目の優勝のチャンスは十分にあり、まずは勝点3を確保したいところ。

5試合連続して複数得点がないだけに

「2点目を取って相手を仕留める」(DF森脇 良太)ことが重要か。

ここ2試合は思うような結果が出ていないものの、主導権を握る攻守は充実。

名古屋は2006年の浦和の優勝に貢献したDF田中マルクス闘莉王が古巣の前にたちはだかる。

鹿島(3位) vs 鳥栖(4位) 12月6日(土)15:30@カシマ
鹿島は2点差以上で勝利し、G大阪、浦和が共に引き分け以下の結果に終わることが

5年ぶり8度目の優勝へのシナリオ。得失点差、総得点で優位に立っておきたい。

FW赤崎秀平、MFカイオ、DFの昌子源、植田直通らの若い選手が重圧をはねのけ

3連勝に結び付けたのは大きい。

鳥栖もAFCチャンピオンズリーグ出場権獲得の可能性がある4位堅持は譲れない。

得点ランキング首位を1点差で追うFW豊田陽平の得点王にも期待が懸かる。


最後の最後まで本当にどうなるかわからない今季のJリーグメラメラ


J2から昇格しガンバ大阪の3冠が達成するのをみたいサッカーファン的気持ちも


そして知人でもある鹿島アントラーズの中田浩二選手


柳沢敦選手(現ベガルタ仙台)が引退を発表しており


彼らに優秀の美を飾らせてあげたい気持ちもありますあせる




しかしやはり一番魅たいのは


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http://ameblo.jp/willowfields/entry-11442741072.html



ウィローフィールズにも遊びにきてくれる古河三高出身の高崎寛之選手(徳島)が


古巣である浦和レッズのためにガンバ大阪相手から決勝ゴールを挙げ


浦和レッズの優勝に貢献してくれることでしょうか?ドキドキ泣く





がんばれ高崎選手ヾ(@°▽°@)ノ


頑張れ浦和レッズアップ


頑張れ諏訪コーチきらはぁ~


※今回の浦和戦もチケットを購入できた諏訪コーチ

 これで負けたら二度とレッズ戦のための代休はもらえないとかにゃ




そういえば2002W杯戦士達ってもうだいぶ引退されてしまったんですね汗


なんだかんだ12年が経過しています。。。




2002年日韓ワールドカップにも出場しベスト16進出に貢献した23選手の現在ってはてなマーク

■GK 1 川口能活 (出場時26歳、現在39歳)
 1994年、横浜マリノス(現横浜F・マリノス )に入団。

 日韓W杯時は日本人GK初となる海外移籍となったポーツマスに在籍。

 2005年にノアシェランからジュビロ磐田 に移籍し、帰国。

 2014シーズンはFC岐阜 へと移籍し、リーグ戦37試合に出場。

■DF 2 秋田豊(出場時32歳、現在44歳)
 1993年から2003年まで鹿島でプレーした秋田は、名古屋グランパス

 京都サンガF.C.を経て、2007シーズン終了後に現役を引退。

 指導者の道へと進み、京都や町田ゼルビアの監督を務めるなどした。

 現在はサッカー解説者を務めている。

■DF 3 松田直樹(出場時24歳、享年34)
 横浜FMで16年プレーした松田。

 日韓W杯時は、フィリップ・トルシエ監督の代名詞とも言えるフラット3を形成し

 監督からの強い信頼を得ていた。2011年に松本山雅FC へ加入。

 しかし同年8月2日の練習中に急性心筋梗塞で倒れ

 2日後の4日に34歳の若さで他界した。

■DF 4 森岡隆三(出場時26歳、現在39歳)
 1994年の鹿島入団後、翌年途中で清水エスパルス へ移籍。

 日韓W杯は主将として大会に臨んだが、初戦のベルギー戦で負傷し、以降は欠場。

 2006シーズンまで清水に在籍し、京都で2年間プレーして引退。

 京都のコーチを務め、2014シーズンは派遣という形で

 佐川印刷京都のヘッドコーチを務めている。

■MF 5 稲本潤一 (出場時22歳、現35歳)
 ガンバ大阪 の下部組織からトップチームに昇格した1997年に

 当時の最年少記録となる17歳6カ月でトップチームデビューした稲本。

 シドニー・オリンピックやW杯に3大会連続で出場するなど活躍。

 日韓W杯時はアーセナル所属選手として出場し、2得点を決めた。

 イングランド、トルコ、ドイツ、フランスと世界各国でプレーし

 2010年から川崎フロンターレ に加入。

 今季はリーグ戦第33節を終えて13試合の出場となり契約満了による退団が決定。

 本人は現役続行の意思を示している。

■MF 6 服部年宏(出場時29歳、現在41歳)
 1994年に加入したジュビロ磐田 で13年間プレー。日韓W杯ではロシア戦で途中出場した。

 2006年の磐田退団後は、東京ヴェルディガイナーレ鳥取FC岐阜 とJ2を中心にプレー。

 2013シーズン終了後に現役を引退。同年末に古巣磐田の強化部長に就任した。

■MF 7 中田英寿(出場時25歳、現在37歳)
 1995年にベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ )でデビュー。

 1998年にペルージャへ移籍し、海外でのキャリアをスタートさせた。

 日韓W杯では全試合に先発し、チュニジア戦で1得点を挙げている。

 A代表は1997年にデビューし、77試合に出場。

 ペルージャからローマ、パルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアの各チームでプレーし

 2005-06シーズンにイングランドのボルトンへ移籍した。

 同シーズン後のドイツ・ワールドカップ終了後に現役を引退。

 指導者への道には進まず、『nakata.net cafe』の運営など

 実業家としての活動や、サッカー解説者を務めるなどしている。

■MF 8 森島寛晃(出場時30歳、現在42歳)
 前身となるヤンマー時代からセレッソ大阪 一筋。日韓W杯は3試合に途中出場で

 チュニジア戦で1得点を挙げた。2008年に現役を引退し、C大阪のアンバサダーに就任。

 現在も広報活動等を精力的に行っている。

■FW 9 西澤明訓(出場時25歳、現在38歳)
 1995年にC大阪に入団した西澤。フォレンダムやエスパニョール

 ボルトンといった海外クラブでもプレーした。日韓W杯はトルコ戦でフル出場。

 森島とともにC大阪の象徴として活躍した。

 清水でのプレーを経て2009年にC大阪で現役を引退。

 2010年には森島と同じくC大阪のアンバサダーに就任。

 現在は選手のマネジメントを行っている。

■FW 10 中山雅史(出場時34歳、現在47歳)
 ヤマハ時代から磐田に在籍。多くのタイトルをチームにもたらした。

 A代表としては1990年から2003年までプレーし、Aマッチ通算21得点を挙げている。

 1998年のフランス・ワールドカップでは日本代表の同大会初ゴールを決めた。

 日韓W杯ではロシア戦に途中出場している。2012年にコンサドーレ札幌で現役を引退。

 現在は解説者として活躍中。

■FW 11 鈴木隆行 (出場時25歳、現在38歳)
 キャリア序盤はブラジルやジェフユナイテッド市原(現千葉)

 川崎フロンターレ などへのレンタル移籍を繰り返しつつ、鹿島で定位置を掴んでいく。

 2001年に日本代表初選出後、日韓W杯では4試合に出場。

 初戦のベルギー戦で1得点を挙げた。

 大会終了後はベルギーやセルビア、アメリカなどでプレー。

 2011年から出身地である茨城県の水戸ホーリーホック に在籍し

 2014シーズンは33試合に出場し3得点を記録したが

 シーズン終了後の11月28日に契約満了による退団が発表された。

■GK 12 楢崎正剛 (出場時26歳、現在38歳)
 1995年に横浜フリューゲルスでプロデビュー。

 1998年のチーム解散後には名古屋グランパス へ移籍し

 2014シーズンで在籍16シーズン目となった。

 日本代表としては1998年のフランス大会から2010年の南アフリカ大会まで4大会連続で選出。

 日韓W杯では4試合全てでゴールマウスを守った。

 今シーズンはリーグ戦全33試合に出場している。

■FW 13 柳沢敦 (出場時25歳、現在37歳)
 1996年に鹿島でデビュー。2003-04シーズンから

 サンプドリアとメッシーナのイタリア2クラブでプレーした。

 2006年に鹿島復帰。以後、京都を経て2011年からベガルタ仙台 に在籍した。

 日本代表としてAマッチ58試合出場で17得点を記録。

 日韓W杯ではグループリーグの3試合に出場した。

 今季は仙台で12試合出場1得点。4日に現役引退を発表した。

■MF 14 三都主アレサンドロ (出場時25歳、現在37歳)
 明徳義塾高校卒業後、1997年に清水加入。

 7シーズン所属し、2004年に浦和レッズ へ。日韓W杯では2試合に出場した。

 2006-07シーズンから2シーズン、オーストリアのザルツブルク移籍で海外挑戦をし

 帰国後は浦和、名古屋、栃木SC と渡り歩き、2014シーズンは岐阜でプレー。

 18試合出場で2得点だった。今季限りでの退団の可能性を一部で報じられている。

■MF 15 福西崇史(出場時25歳、現在38歳)
 1995年から12年間、磐田に所属し、クラブの黄金期を支えた。

 日韓W杯ではロシア戦に途中出場し、Aマッチ通算64試合に出場している。

 2007シーズンにFC東京 、2008シーズンに東京Vでプレーし、現役を引退。

 現在は解説者を務めている。

■DF 16 中田浩二 (出場時22歳、現在35歳)
 1998年に鹿島でプロデビュー。2005年1月にマルセイユへの移籍

 2006年からはバーセルでプレーし、2008年に鹿島へ復帰した。

 日本代表としては2000年に初出場を記録し、日韓W杯では全4試合に出場。

 Aマッチ通算57試合出場で2得点を挙げている。

 2014シーズンは鹿島で3試合の出場にとどまり、12月3日に現役引退を発表。

 クラブスタッフになることが見込まれている。

■DF 17 宮本恒靖(出場時25歳、現在37歳)
 1995年にG大阪でデビュー。日本代表としては2000年に初出場し

 日韓W杯では初戦で負傷した森岡の代わりに出場すると、残り3試合全てにフル出場。

 ドイツW杯など、Aマッチ71試合に出場している。

 日韓W杯後は2006年までG大阪に在籍。

 ザルツブルクでのプレー後、2009年から3年間、ヴィッセル神戸 に所属して

 2011シーズン終了後に現役を引退。

 FIFAマスターで学ぶなど、国際舞台で活動するとともに、解説者も務めている。

■MF 18 小野伸二 (出場時22歳、現在35歳)
 1998年、浦和に入団し、同年のフランス・ワールドカップに出場。

 日韓W杯では4試合に先発出場した。

 クラブでは2001-02シーズンに加入したフェイエノールトで

 UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)を制するなど、大きく活躍。2006年に浦和に復帰し

 2008年からボーフム、2010年から清水

 2012年からウェスタン・シドニー・ワンダラーズと舞台を代えながら活躍した。

 2014シーズン途中にコンサドーレ札幌に移籍。

 負傷の影響もあり、7試合の出場にとどまった。

■MF 19 小笠原満男 (出場時23歳、現在35歳)
 1998年に鹿島でプロデビュー。

 2002年にA代表デビューを果たすと、日韓W杯ではチュニジア戦で途中出場のため

 わずかな時間ながらピッチに立った。

 2006年のドイツ大会では2試合に出場するなど、Aマッチ55試合出場で7得点を挙げている。

 クラブでは2006-07シーズンにメッシーナへレンタル移籍した以外は鹿島に在籍。

 優勝争いをする今季も32試合に出場するなど、主軸としてチームを支えている。

■MF 20 明神智和 (出場時24歳、現在36歳)
 クラブでは1996年から2005年まで柏レイソル 、2006年以降はG大阪でプレーしている。

 日本代表としては26試合に出場し、日韓W杯では3試合にフル出場した。

 G大阪在籍9シーズン目となる今季は12試合の出場となっている。

■MF 21 戸田和幸(出場時25歳、現在36歳)
 1996年に清水でデビュー。2001年に日本代表初出場を記録し

 日韓W杯では4試合に全てフル出場した。

 そこでの活躍が注目され、トッテナムへ移籍したが出場機会に恵まれず

 オランダのデンハーグを経て、2004年に日本復帰。

 清水、東京V、サンフレッチェ広島 、千葉と渡り歩き

 キャリア終盤では韓国やシンガポールでもプレー。2013年に現役を引退した。

 現在は解説者を務めている。

■DF 22 市川大祐(出場時22歳、現在34歳)
 高校在学中の1998年に清水でデビュー。

 同年4月に日本代表史上最年少記録となる17歳322日で試合に出場。

 フランスW杯出場は逃したが、日韓W杯は3試合に出場した。

 2010年に清水を退団。ヴァンフォーレ甲府 、水戸で1年ずつプレーし

 2013年に藤枝MYFCに加入した。

 J3初年度となった今季はリーグ戦6試合の出場となっている。

■GK 23 曽ヶ端準 (出場時23歳、現在35歳)
 下部組織から1998年に鹿島のトップチームへ昇格。

 2001年からレギュラーとして定着すると、以後鹿島のゴールマウスを守り続けている。

 日本代表としては2001年に初出場を記録。

 日韓W杯はメンバーに入ったが出場機会はなかった。

 Aマッチは4試合の出場となっている。

 今季も最終節まで優勝争いをする鹿島で全33試合に出場している。




Jリーグでも若手選手の活躍は素晴らしいですが


やはり優勝争いできるチームには素晴らしいベテラン選手の存在がありますきら


ぜひJリーグ最終節皆さんもお楽しみくださいドキドキ








☆今日のおまけ☆


この週末熱いのはJリーグだけではありません!!


日本国内フットサル最高峰Fリーグではついに


【Fリーグ2014/2015 powered by inゼリー】
第24節

バサジィ大分 vs 名古屋オーシャンズ
12
月6日(土)13:00-
キックオフ (開場11:30)
会場:べっぷアリーナ



首位攻防戦メラメラ


我らが小曽戸允哉選手 のFリーグ通算100ゴール目は飛び出すのか!?



http://ameblo.jp/willowfields/entry-10116319316.html


すべてはあの日から始まりましたラブラブ泣く


本当にここまでの99ゴールすべてが素晴らしいゴールでしたあせる


何が凄いってここまで大きな怪我などなく


日本代表キャンプなどの練習も含めて


これまでずっとコンディションを整えてきての結果だということ!!


いや、、、まだまだ「結果」ではなく「過程」ですねべー


これからもバサジィ大分アップ


元ウィローフィールズスタッフ小曽戸允哉選手へのご声援


宜しくお願いしますドキドキ








そして


http://ameblo.jp/willowfields/entry-11959320675.html


フットサル関東2部リーグ所属のアルティスタ埼玉


埼玉県選手権予選準決勝も12月7日(日曜)に行われますビックリマーク


いよいよベスト4ですきら


この日は準決勝と決勝戦が続けて行われます。


【準決勝】

日付:12月7日(日)

場所:埼玉県庄和体育館

時間:12時キックオフ予定


※準決勝に勝ちますと、決勝は同日の16時キックオフ予定




また関東2部リーグも残り2試合


【第12節】

日時:12月21日(日曜)11時キックオフ

場所:寒川体育館(※神奈川県)

相手:三榮不動産FC宇都宮



【第13節】

日時:12月27日(土曜)時間未定

場所:駒沢体育館(東京都)

相手:MORANGO栃木


ぜひ今年も最後の最後までアルティスタ埼玉への


ウィロー発フットサラー10番板垣茂選手への熱いご声援宜しくお願いしますドキドキにひひ