食事をしていたら、兄が手元のグラスに入っている液体を指して
自分の子供たち(8歳の大地君)に急にこんなことを言い出し始めました。
暇だったんでしょう。
兄 「これ、豚の鼻の皮膚の色に似てるだろう」
大地「え」
兄 「これはな、豚のエキスなんだぞ」
大地「……」
兄 「飲む?
大地「……(゜o゜)」
やがて大地君は駆け出し、
店員に聞いたのか料理の置き場をチェックしたのか
調査を終えて帰ってきました。
大地「お父さん、ピンクフルーツグレープじゃがーー!!!」
nyaok「(それもある意味間違ってんじゃん!?)」
兄 「アホじゃなぁ…豚のエキス言うたら誰も飲まんじゃろう」
大地「… (゚Д゚;」
兄 「よし、そろそろ帰るか~」
nyaok「兄ちゃん、残すなよ」
兄 「あ、うん(ぐびぐび…)」
大地「… (゚Д゚; きょうはnyaoちゃんとかえる…」
というわけで、今、隣にいます。
自分の家に帰ろうとしません(笑)
豚肉食べるのと何が違うんだろう?
と思ってるのは内緒。
大地「nyaoちゃん、えきすって何?」
nyaok「知らんで怯えてたのーー!!!??Σ(O_O;) !!」