リモコンバイブ
かなりのアクセスがあるのでもう少し続ける事にしますね。
リモコンバイブ
タマゴ型のバイブのスイッチのON、OFFが遠隔操作で行える。
しかしどうして遠隔操作なんだろう?
普通のバイブでも楽しめるのに・・っと思いながら視聴した。
1人目の女性は小柄なロングヘアの女性だ。
その女性のショーツの中にタマゴを入れてスイッチを遠隔操作する。
女性が感じてきた頃にスイッチをOFFして・・じらす・・
2人目の女性も暗闇の中での同じプレイだ。
質問して女性が答えないとスイッチをONにする。
すると女性は質問に答えるってストーリーらしい。
上記2名の場合、普通のタマゴバイブでもいいのになぁ・・っと。
3人目の女性は電車の中だ。
つり革を持った女性にスイッチをONしたりOFFしたり。
これは実際の電車の中だとリモコンが必要かも知れない。
ONにすると、片方の膝を曲げもう片方の脚に寄せるように股間を閉めながら感じている。
しかし残念ながら電車は本物ではなくてセットの中だった。
そして最後の女性が登場した。
バイブを入れて買い物に出かける。
商品を見るのにしゃがむ女性にスイッチをONしたり。
通路を歩いてる時、レジ前でもONする。
でも女性が感じて座り込まれるのを恐れているようだ。
多分バイブをクリに当てないか、入れてないのだろう。
普通の顔してレジを済ませてる。
そして人影のない駐車場の自動車の陰でONにするシーンだけ本当に感じてる。
結局は買い物を済ませてAV会社に戻ってからの感じさせだった。
女性のGスポットは複数存在する。
一番早く見つけられるのが・・入り口から2.5センチ(中指の第一関節ぐらい)に位置するところ。
これは男性との時に挿入されると多くの女性が声を出すところ。
こんな女性がいた。
その女性は子宮の右横に位置するGスポットを知っていた。
しかもピストンする時は腕立て伏せをする要領でゆっくりと。
そして必ずその女性の言ったところに触れさされた。
そうするとその女性は3回目ぐらいから大声を出し、5~6回目でいってしまう。
それでは男性はなかなかいけない。
同じ動作を繰り返すとまたまた6回目ぐらいで女性は言ってしまう。
5回ほど繰り返すと、女性は力尽きた。
その後普通に戻って私がいく。
そんな女性とは長く続かないものですね。
始めはゴムなんかつけるといけないよっていってたのに・・
でも5回もいってもらった。
その女性は私のを指差して・・それに自信もっていいからねって(笑)
これを読まれた女性に・・君は6回のピストンだけでいった事がありますか?・・っと質問!!
多分ほとんどの女性は頭を横に振っていると思います。
オーガズムとエクスタシーの違いは知りません。
でもいったことのないお母さんだって存在すると知りました。
いき方をしらないお母さん。
凄く損な生き方をしてると思います。
悪妻Yの場合3
彼女はこう言った。
「このままじゃ帰れないよ」
「実家だから一人で気分を治めることもできないの」
「お願い普通の気分にもどして」
2人は近くにあるラブホにINした。
部屋に入るなり彼女は抱きついてくる。
「愛してるの」
「浮気って始めてだけど、愛した人とならいいよね?」
そして彼女は自らベッドへと行き、私を見つめている。
私も浮気は始めてだった。
少し戸惑いもあった。
躊躇していると彼女は自分の胸を触りだした。
そして両膝を立て、もう片方の手は股間へ。
ストッキングの上から摩っている。
「もう我慢できないの、はやく」
私は「一線はひきましょう」とベッドへと行った。
そして彼女にkissしながらブラウスのボタンを外す。
彼女は自慰するのをやめ、体を私に任せた。
私は両足を擦りながらストッキングを下ろす。
そして手を入れて彼女をいかせた。
彼女は気持ちよさそうに腰を持ち上げてくる。
そして気が治まった彼女を実家近くまで送りとどけた。
「次に会うのは12月?1月?」
「初詣に行きたいな」
「元旦に会ってくれる?」
「うん、いいよ」
そして彼女は自動車から降りた。
年もおしせまった12月の始め、お正月は行けないとメールがあった。
私は寂しい・・とメールした。
でも家庭の都合だから仕方ないの・・と。
次の日、会社に出勤してから彼女の住む北近畿へと向かった。
3時間半ほどかかって彼女の住む街に着いた。
そして駅前のスーパーから彼女の携帯に電話を入れる。
彼女は驚いて・・でも凄く嬉しそうだった。
「すぐ行くから待ってて」
彼女は一番下の男の子ときた。
そして自動車2台でその街の観光名所をまわった。
山にある公園で下の子を遊ばせて、2人はベンチに座って話しをした。
彼女は私にくっついてくる。
そして目をとろんとさせて、私の手を触る彼女。
「あなた・・ほしい・・」
「でも今日はもう帰らないといけないし、子どもだっているよ」
「でも・・」
「人がいるし」
「じゃ・・ついてきて」
と子どもを自動車に乗せて山の上へ向かう。
そして着いたところは大きな駐車場だった。
しかしスキーのシーズンを迎えるために人が多い。
2人は自動車を降りて話した。
「どうするの」
「うん、いつもは誰もいないんだけど・・」
「じゃ、あきらめる?」
「嫌・・ほしいの」
っと彼女は股間を私の足にくっつけてくる。
彼女の股間の温かさと湿った感じが伝わってくる。
「でも・・また来るからその時にしよ」
「うん」
2人は自動車で山を下った。
私もジーンとしている。
でも仕方ないと言い聞かせる。
すると前を走っていた彼女の自動車がウインカーをだして右折した。
私もその自動車について右折すると、そこは森の中にポッカリと開いた広場だった。
彼女は降りてきて、私の自動車で入口を塞ぐように言ってきた。
そして子どもを私の自動車に乗せて2人は彼女のワンボックスに入った。
シートを倒すと簡易ベッドのようになった。
彼女はその上で横になり、ウエストボタンを外してスカートの裾をたくし上げる。
ストッキングのブラウンと薄い赤のショーツのコントラストが素敵だ。
私は彼女のストッキングとショーツを片足脱がせて、触れた。
もう彼女の受け入れ態勢は十分過ぎる整いだった。
「あなた はやくちょうだい」
私はズボンを下げてあわせると、自然に入っていった。
はじめての浮気である。
そして二人は同時にいった。
冬といってもエアコンをつけての自動車は暑い。
私は外に出て自動車にもたれてタバコを吸いながら、体を覚ましていた。
そうすると彼女も降りてきて、横にくっついてくる。
「あなた」
「やっと一体になったね、嬉しい」
「うん」
「お正月、行けるの」
「えっ!本当?」
「うん、実はあなたに会いたくてあんなメールを送ったの」
「会いに来てくれるかな?って思って」
「でも嬉しい・・」
そうして二人は広場を後にした
つづく
男のオ○ニー
そのAVには数人の女性が登場する。
一人一人の女性がイスに座って男性の自慰を見物するという内容だ。
男性はそれぞれの女性の表情を楽しむ。
中には見るだけで感じる女性すらいた。
座っている女性に話しかけて世間話しをしている頃はどこにでもいる女性だ。
しかし男性が前でモゾモゾといじりだすと、横目でチラチラと見る。
男性がモゾモゾするとそれは大きく硬くなってくる。
グロテスクな足に毛が生えて。
その中央にそれが存在する。
モゾモゾしていると、次第に光沢が出てくる、まるでドイツの高級ソーセージのように。
そして亀頭は完全に皮から脱出する。
シコシコ
次の変化は透明な液がわいてくる。
触ると・・タラ~っと糸を引く。
これは男性内での潤滑剤で、女性のものと似ている。
それは段々と体の方によってくる。
シコシコ
その液がガリにたまると泡となり、シコシコすると音がしてくる・・
ぐちゅぐちゅ
男性のそれは赤みをおびた光沢のあるものに変わっている。
その頃の女性は息が時折大きくなる。
大きくため息をつくようなしぐさもする。
顔はなんともいえないいやらしい顔になり、目はとろけている。
どの女性も脚を組み替えたり、落ち着かない様子だ。
中には男のその液を指に付けて遊ぶ女性もいる。
さわられていないのに感じてしまう女性もいる。
声まで出して。
しかし、女性の感じ方は自分がされている時と違い、治まりがきてはまた感じるようだ。
その姿に男は気持ちよくなってくる。
手も早めてタイミングを取る。
そして飛び出す。
ピュッピュッ
終わった後も男性のものはヒクヒクとする。
この頃の男性はエッチな気持ちがなくなり、性欲的な興味を失ってしまう。
おっしまい。
