あんかけフラミンゴ
あんかけフラミンゴのばあい

あんかけフラミンゴは、なんと旗揚げ公演として劇団劇場に参加します。
主宰の島田君は前回ウィルチンソンの公演でも客演してくれた役者もやる男。
これは愛を込めて言うけど、
この島田君がまた非常にどうしようもない感じなのです。
なんなんだろう、あのどうしようもなさは。
そしてなぜ慶応ボーイなのだろう…。
私生活がどうしようもないエピソードだらけの島田君ですが、
こういう人の作るものってのは好きだよね。
人と見てるところが違うし、人がしていない世界をたくさん経験してるもの。
見た目に反してまだかなり若いシンゴ。
(もう「島田くん」ってもどかしいから、愛を込めてシンゴと呼ぶね)
ただし彼が経験してきたひどいエピソードが彼をここまでに成長させ続けていると言っても過言ではありません。
ぼんやりとしかこの件について書けないのは、公衆の面前ではとても書けないようなしょうもないものばかりだからです笑
じゃあなんで、こんな人の主宰する団体さんを登場させたかと言うと、
こういう人間の劇団劇場のダークホースさというのがこのライブ形式のイベントではすっごく面白くなる可能性を秘めているからです。
前回も「ニャンニャン★Sリータ」(笑)さんというある団体はその枠で出てもらったよ。
これまた主宰の「Eみりーゆうな」がここには書けないようなプライベートで、
愛すべき存在(笑)
もちろん色々なものを含めた経験値を買ってるんだけどね。
そんなシンゴも、これまでにも作品は何度も作ってきたり、
役者としての経験も多くして来たのだから、
「旗揚げ」と言ってもきっとそんな「レベル」はゆうに超えるつもりなのでしょう。
「どうしても劇団劇場という場所で旗揚げをしておきたい」
という意志がハンパなかったのを覚えています。
そして、
「世界一面白いです」
と豪語します。
で、タイトルがまたほんとどうしようもなくて、
『駆け抜けて イタリアン初経』
・・・もう何も言うまい。
先日内容を見せてもらったけど、本当にこの人バカだと思った。
この人はどうしようもないと思った。
でも勢いのあるバカだと思った。
血眼になってきったない汗を飛ばし続けるような、
もうイヤだー!としか思えない気持ちワルさや、
わーーー!!!やめろーーーー!!!
っていう演出なんかも「みもの」です。
そして、
主催している者という立場を除いても、
このイベントに対する愛情を作品からたっぷり感じました(笑)
そうそうたるメンバーが並ぶこの5団体の中で、ダークホースは間違いなく
「あんかけフラミンゴ」。
油断してるとあのシンゴにスッカーーーンっと足すくわれると思う。
想像したらあのニヤケ顔が出てきたのでちょっとムカつきました笑
世の中を不器用にしか生きられない男による、
どうしようもなくて、とんでもない作品。
なんか今回は色々と言えないことが多くてボンヤリしちゃったけど、
シンゴの気持ち悪さが伝われば幸いです!
誰からも愛される男です。
旗揚げ公演ですが、十分にお気をつけください。
あ。
あと、
あんかけフラミンゴのキャスト陣が、
とてつもなく"濃い"です。
なんなんだろう、食べ物に例えるならば「すた丼」とか「二郎」みたいなあの連中は…
旗揚げ突き抜けてくれちゃうことを大期待しています。
それと堀田、、あなんでもないです。

あんかけフラミンゴは、なんと旗揚げ公演として劇団劇場に参加します。
主宰の島田君は前回ウィルチンソンの公演でも客演してくれた役者もやる男。
これは愛を込めて言うけど、
この島田君がまた非常にどうしようもない感じなのです。
なんなんだろう、あのどうしようもなさは。
そしてなぜ慶応ボーイなのだろう…。
私生活がどうしようもないエピソードだらけの島田君ですが、
こういう人の作るものってのは好きだよね。
人と見てるところが違うし、人がしていない世界をたくさん経験してるもの。
見た目に反してまだかなり若いシンゴ。
(もう「島田くん」ってもどかしいから、愛を込めてシンゴと呼ぶね)
ただし彼が経験してきたひどいエピソードが彼をここまでに成長させ続けていると言っても過言ではありません。
ぼんやりとしかこの件について書けないのは、公衆の面前ではとても書けないようなしょうもないものばかりだからです笑
じゃあなんで、こんな人の主宰する団体さんを登場させたかと言うと、
こういう人間の劇団劇場のダークホースさというのがこのライブ形式のイベントではすっごく面白くなる可能性を秘めているからです。
前回も「ニャンニャン★Sリータ」(笑)さんというある団体はその枠で出てもらったよ。
これまた主宰の「Eみりーゆうな」がここには書けないようなプライベートで、
愛すべき存在(笑)
もちろん色々なものを含めた経験値を買ってるんだけどね。
そんなシンゴも、これまでにも作品は何度も作ってきたり、
役者としての経験も多くして来たのだから、
「旗揚げ」と言ってもきっとそんな「レベル」はゆうに超えるつもりなのでしょう。
「どうしても劇団劇場という場所で旗揚げをしておきたい」
という意志がハンパなかったのを覚えています。
そして、
「世界一面白いです」
と豪語します。
で、タイトルがまたほんとどうしようもなくて、
『駆け抜けて イタリアン初経』
・・・もう何も言うまい。
先日内容を見せてもらったけど、本当にこの人バカだと思った。
この人はどうしようもないと思った。
でも勢いのあるバカだと思った。
血眼になってきったない汗を飛ばし続けるような、
もうイヤだー!としか思えない気持ちワルさや、
わーーー!!!やめろーーーー!!!
っていう演出なんかも「みもの」です。
そして、
主催している者という立場を除いても、
このイベントに対する愛情を作品からたっぷり感じました(笑)
そうそうたるメンバーが並ぶこの5団体の中で、ダークホースは間違いなく
「あんかけフラミンゴ」。
油断してるとあのシンゴにスッカーーーンっと足すくわれると思う。
想像したらあのニヤケ顔が出てきたのでちょっとムカつきました笑
世の中を不器用にしか生きられない男による、
どうしようもなくて、とんでもない作品。
なんか今回は色々と言えないことが多くてボンヤリしちゃったけど、
シンゴの気持ち悪さが伝われば幸いです!
誰からも愛される男です。
旗揚げ公演ですが、十分にお気をつけください。
あ。
あと、
あんかけフラミンゴのキャスト陣が、
とてつもなく"濃い"です。
なんなんだろう、食べ物に例えるならば「すた丼」とか「二郎」みたいなあの連中は…
旗揚げ突き抜けてくれちゃうことを大期待しています。
それと堀田、、あなんでもないです。