とにかく日本政府の事なかれ主義には腹が立つ。
クソ役人どもはなぜ高い税金をもらっているのか?
なぜこんなに怒っているのかというと、政府の中国漁船への対応にである。
小笠原諸島の他に伊豆諸島にまで領海侵犯してきた中国漁船。
政府は監視業務のみ。
逮捕してもすぐに帰してしまう。バカなのか?ただのバカだろう、この国の役人は。
なぜなら212隻の漁船がすべて民間のものだと思い込んでいるとこに腹が立つのだ。
こんな遠洋にやって来ようものなら補給船が必要。
そして百隻以上の船団をまとめるには司令船が存在する。
すなわち彼らは組織化された海賊なのだ。それも中国人民解放軍の工作員によって扇動された海賊なのだ。
だから情報収集もはやい。スパイも乗船している。
これこそ侵略行為だとなぜ理解できないのか。
10隻程度なら民間の船団だと言い訳できるが、212隻だ!
これは防衛出動を有する問題なのである。
人民解放軍がなにを狙っているのか、それは日本政府の対応だけなのだ。
尖閣占領のための演習に過ぎない。
だからこそ日本政府は正攻法で撃破すべきである。
そのあとのことばかり考えていま実力行使できない国家は後々禍根を残す。
安倍さんがやるべき事はひとこと、海上自衛隊の緊急出動。
そして中国人民解放軍の工作員を見つけ出すこと。
そしてすべての漁船を拿捕または撃破すること。それは民間人の生死は問わないで行うこと。
そのあとすることは中国政府に対して責めることが必要である。
そうしなければ尖閣が中国漁船だらけになる。
日本の政府は尖閣が侵略されても住民がいないので奪還すればいいと考えているが、それは全くの間違い。
侵略されないことが一番なのだ。
中国政府は政府で漁船の密漁に対して厳しい処罰を課している。
だから日本政府が排除のために攻撃しても文句を言われる筋合いはない。
彼らは日本政府が絶対に漁船を撃たないと高をくくっている。
だからこそ漁船を撃つべきなのです。
国際問題に発展させるべきなのです。
そうすれば韓国もガクブル状態。
武力を持って排除するこの姿勢が世界的に、特に東南アジアの国々を喜ばせる。
世界のためにも日本政府は絶好のチャンスを握っているのだ!