いま年金の取り立てが激しいね!こりゃヤクザより酷い | 愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ

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いよいよ明日選挙。調子にのっている自民党にしょうがないから投票しないといけない情けない事情。
売国奴の民主党や宗教団体の公明党、人殺し体制の共産党が生き残っているかぎりは自民党しかないのが実情だが、年末にかけて死にものぐるいで行政が行っている年金の取り立て。これが激しいので紹介したい。

「年金未納だと年に14.6%の延滞金をかけるという。そして連帯納付義務者である配偶者や世帯主の給与や財産を差し押さえるという。」

ええっ???これって本当に行政行為なの?
ヤクザより酷いような気がする!

まず第一に低所得者には支払うことができないほどの格差社会を産んだのは行政政府であり、
ムダな借金も政府の責任なのだが、公務員はのうのうと高給をもらっている。
地方公務員が700万円以上だと。公務員所得を民間ベースと比較すると民間が400万円を切っているのだからほんと狂っている。
世界で最も高いのが日本の公務員給与なのに。

行政の無能さで可処分所得が減り増税ばかり。結果、高齢者優遇、金持ち優遇の社会。
そして低所得者から強制的な徴収。
それもかなりあくどい。
知らないうちに配偶者や世帯主が連帯納付義務者になり、差し押さえ対象になっている。
これヤクザの取り立て以上でしょう。
こんなこと許していいのだろうか?
個人は個人であり配偶者とか世帯主を人質に取るやり方は許せない。

以前連帯保証人制度という悪法があったが、連帯保証人はなんの権限もなく破産者を増やす悪法だった。これと同様なことを求めているのか。

そういえば生活保護者になったらべつに年金支払わなくてもよくなるという。
だったらそっちのほうが良いのではないか。

バカな政府はチョーセン人1000人に1人生活保護費をプレゼントしている。
憲法でも禁じられている外国人への生活保護費の供与。
そして貧しい日本人への差し押さえ。
これでいいのか???

消費税増税でせっかく持ち直しかけた経済がボロボロにされ、また無駄遣い選挙が行われている。
そんなことをしても政治家や公務員は痛みを伴わない。
言っておくが日本の国家予算は200兆円以上あり、世界で2番目のお金が動いている。
なのにうまくいかないのは政治家、官僚が無能だからだ。

もっとはやく原発を再稼働したり、メタンハイドレートの開発をして資源大国になればいいのに、それすらしない。
とにかく日本人にやさしい国作りをしないと滅びのみちを歩む。