Amazon musicで今どきのnow い音楽を探していると、「平成の名曲100選」なるプレイリストが。
その中に、ウチの娘が産まれたときに「絶対に娘ちゃんの結婚式で歌う!」と豪語していた曲が。
今考えたら全くもって歌う事なんてあり得ないのだけど、毎年毎年その曲の事は思い出している。
「くっ」
っと、考えたら込み上げる思いとともに。
思い出すタイミングは、いつもその年の卒塾生たちへの卒塾証書のメッセージを考える時。
こんな思いとともに毎年生徒たちを送り出したい。
"抑えきれない思いをこの声に乗せて
遠く君の街へ届けよう
例えばそれがこんな歌だったら
僕らは何処にいたとしても繋がっていける“
毎年毎年浮かんでくるのはこの曲の風景。
これまでの中1・2年からの事も含め、今年もそうやって思える勝負をしっかりしたいね。
では
