Official髭男dism売れに売れまくってますね。

その中の一曲にPretenderって曲があります。

歌詞の内容は恋愛のことっぽいですが、まあそれよりも僕、昔から「pretender」という英単語をなぜか忘れられないんですよね。


ただの単語としてですよ。


勝手にその理由に仮説を立てると、やっぱり単語の意味が要因なんじゃないかと思うんです。


自分の弱い心を映し出すかのように、人と同じ努力をしている「フリ」をしている。

そんな感覚だったのかもしれません。


だから「like」も「好む」という意味より、「〜のように」の意味の方が印象強いのかな?



ただ、明日の北辰、こんな弱っちい気持ちで臨むのならそれ相応の結果であって欲しい。


自分を振り返ることは大事ですから。



他にも忘れない好きな単語があります。
「chance」ではなく、「opportunity 」。


偶然巡ってきた感のある(個人的感覚)「chance」より、何か準備した結果好機が巡ってきた感のある「opportunity」が好きなんだと思います。


憧れかもしれませんね笑


さあ後数時間もすれば、皆むくりと起き上がって会場に向かうことでしょう。

「俺(私)やったな〜」って先月を思い返せるなら、堂々と勝負してきなさい。


「それはできてないな…じゃ自分は違うかも…」って思うなら、ちゃんとビビってベストを尽くしてきなさい。



いってらっしゃい〜おばけ