昨日は日帰りで長野まで行ってきた。


この夏休み期間でやっと遠出らしい遠出をした。


長野には冨田の曽祖父・曽祖母の家があり、今は誰も住んでいないのだが、別荘的な感覚で母がよく遊びにきている。


まあ別荘というにはおこがましい代物ではあるのだが。


今回は母と叔母がそこで合流してゆっくりしているとのことで、顔を見がてら行ってきた。


2人とも70前後(ちょっと歳の差はある)だが、それぞれ三重と埼玉から1人で高速を飛ばしてやってくる。


中々に元気だ。



母は47歳の息子を見て、子供の頃と変わらず心配をしてくれる。内容は違っても母はいつもそうあってくれる。



どの母も同じだろう。



今、未来の自分のために頑張る子供達も、いつも応援をしてくれる人に喜んでもらえるのではないかという視点も持って動いて欲しい。


それが、何かで挫けそうな時の奮起材料になるかもしれないしね。



では。




元気でいてください。