講習というのは、連続して同じことを指示し実行することのできる特別な期間。

 

 

課題の消化に関しても忘れることが少なくって、うまくいかないときは時間不足になるとき。

 

そんな中、課題(罰ゲーム)を言い渡したにもかかわらず、平然と帰路に就く輩が出てきた。

 

 

勝手に帰られたら、正直何ーーーにもできない。

 

意識を変えようにも、感情に訴えかけようにも、何ーーーーんにもできない。

 

 

結局、基準が自分にあるわけだ。

 

 

そういうことに関して訴えかけてきたはずなのにな~

 

まわりのメンバーも「○○やばくない?」ってビビっちゃうほどに(笑)

 

 

それがその彼の今の当たり前。

 

知ったこっちゃない。っていえれば楽だけど、そういう仕事でもない。

 

 

 

 

 

 

言ってしまえば、そういう輩に関してどうしようかな?って思うから今もブログを書いているわけで、

 

処遇に関してはまだまだ悩み中。

 

 

明日の3コマ目までには、考えがまとまっていることを、自分ごとながら祈ります。

 

 

ではまた明日~