昨日の出勤時、せっせと自転車を漕いでいると前方に懐かしい顔が。

「おー久しぶり!」

「お久しぶりです!

「あれ?就職じゃないの?」

「はい、入社が5月なんで、4月はヒマで〜」

「へぇ〜何系の仕事になったの?」

「はい、CAになることになりました!」



日本で知らない人がいない航空会社のCA(キャビンアテンダント)になることが決まったそうです。

「すげぇーじゃん!!」

「いやいや、普通に面接3回受けただけなんで、一般の企業と変わらないですよ〜」

本人は謙遜していましたが、いやはや立派です。
いや〜すごい。


それで思ったわけです。

やっぱり若い時に、

無理とか無意味とか、夢レベルとか。

そんなの思う必要なんてないなって。


変な諦めを持った瞬間に、道が遠ざかる。

だったら本気で思っていればいい。


CAさんも、アナウンサーも、お医者さんも、看護師さんも、保育士さんも、ディズニーで踊ることも、俳優になることも、その他いろいろなことを卒塾生たちが現実のものにしている。


んー無理ってやっぱないね。

やっちまえばいいんだよ。