しばらく更新が滞っていました!
16日間に及ぶ夏期講習が終わったかと思えば、
中3生徒・保護者対象説明会・中1生徒保護者対象説明会と、怒涛の様にイベントが襲ってきておりました。
そしてそして明日は、ついに中3生ドキドキの北辰会場テストとなりました。
生徒たちは一様にこわばった表情で、それぞれがそれぞれらしい最後の一日を過ごしていました。
そしていつもの、「いってらっしゃい!」。
この入試前哨戦となる北辰第1弾。
夏期講習で鍛えた成果がはっきりと出てくるわけです。
GW明けから行った三者面談で確認した目標値にどれだけ迫れるのか、ワクワクどきどきのテストとなります。
だからこそ「いってらっしゃい!」。
ウィルから勝負に出掛けるのだと思うと、こういわずにはいつもいられません。
みんなちゃんと緊張して、きっちり勝負してくるんだよ。
さあその北辰テストが終わるとウィルでは、毎年恒例の「タイ海外研修」です。
一昨年まで非公式だったこのイベントですが、
あちらでの我々の行動が、タイの学生に大きな影響ややる気を誘発したと、
昨年からタイ国サイアム大学から正式に「授業のプログラム・カリキュラムに取り入れたい!」とオファーをいただき、さらに規模を拡大しました。
昨年は、バンコクでのテロ事件もあり公式な開催を見送りましたが、
今年は事前にお互い準備を進めながら、今回の開催にこぎつけられました。
今年は、大学での授業参加とプレゼン・実体験を含めたワークショップ。
そしてタイの学生との宿泊研修会とびっしりとスケジュールが入っています。
そして今回、ウィルから参加する講師陣を引率するのが僕と言うことで、緊張と高揚感とでよくわからなくなっています。
人と言うのは望まなければ、その地を定住し同じ価値観で暮らすのが常。
特に日本人は変化を怖がる傾向があるのでなおさらです。
そんな中、学生時代にしか体験できないこの企画に、
今回は僕を含め参加者は16名!
ウィルの職員の半数ほどが参加することになりました。
安全にこの海外研修を全うするのは当然ですが、
僕が願うのはただ一つ「新たな価値感を得る」。
それに尽きます。
「もっと英語を勉強したい!」、「タイをみて日本を見つめ直したい」なんでも良い。
とにかく今まで持っていた価値観を大きく変えること。
べつに「もう行きたくない…」でも極端にいえば良くて、これから生きていくうえで新たな道筋を立てるきっかけになればいい。
そしてそして海外に友達を作ってほしい!(笑)
今じゃなきゃできないこの体験を講師たちと共有できたらと思っています。
ここで、今までのタイでの様子を紹介しておきますね。
まずは、大学での様子。
失礼ながら、なかなか立派な所なんですよ!




タイの学生たちと寺院を回ったり、教科書に出てくるチャオプラヤ川沿いを散策したり!




とまあ顔の出ていない画像だけを選ぶと少し味気ないですね^^:
生徒たち!ウィルに戻ってきたらすんごい楽しいことが待ってるよ!
それまでは鍛錬鍛錬!
現地でも記事がアップできそうなら頑張ってやってみますね!
では!
16日間に及ぶ夏期講習が終わったかと思えば、
中3生徒・保護者対象説明会・中1生徒保護者対象説明会と、怒涛の様にイベントが襲ってきておりました。
そしてそして明日は、ついに中3生ドキドキの北辰会場テストとなりました。
生徒たちは一様にこわばった表情で、それぞれがそれぞれらしい最後の一日を過ごしていました。
そしていつもの、「いってらっしゃい!」。
この入試前哨戦となる北辰第1弾。
夏期講習で鍛えた成果がはっきりと出てくるわけです。
GW明けから行った三者面談で確認した目標値にどれだけ迫れるのか、ワクワクどきどきのテストとなります。
だからこそ「いってらっしゃい!」。
ウィルから勝負に出掛けるのだと思うと、こういわずにはいつもいられません。
みんなちゃんと緊張して、きっちり勝負してくるんだよ。
さあその北辰テストが終わるとウィルでは、毎年恒例の「タイ海外研修」です。
一昨年まで非公式だったこのイベントですが、
あちらでの我々の行動が、タイの学生に大きな影響ややる気を誘発したと、
昨年からタイ国サイアム大学から正式に「授業のプログラム・カリキュラムに取り入れたい!」とオファーをいただき、さらに規模を拡大しました。
昨年は、バンコクでのテロ事件もあり公式な開催を見送りましたが、
今年は事前にお互い準備を進めながら、今回の開催にこぎつけられました。
今年は、大学での授業参加とプレゼン・実体験を含めたワークショップ。
そしてタイの学生との宿泊研修会とびっしりとスケジュールが入っています。
そして今回、ウィルから参加する講師陣を引率するのが僕と言うことで、緊張と高揚感とでよくわからなくなっています。
人と言うのは望まなければ、その地を定住し同じ価値観で暮らすのが常。
特に日本人は変化を怖がる傾向があるのでなおさらです。
そんな中、学生時代にしか体験できないこの企画に、
今回は僕を含め参加者は16名!
ウィルの職員の半数ほどが参加することになりました。
安全にこの海外研修を全うするのは当然ですが、
僕が願うのはただ一つ「新たな価値感を得る」。
それに尽きます。
「もっと英語を勉強したい!」、「タイをみて日本を見つめ直したい」なんでも良い。
とにかく今まで持っていた価値観を大きく変えること。
べつに「もう行きたくない…」でも極端にいえば良くて、これから生きていくうえで新たな道筋を立てるきっかけになればいい。
そしてそして海外に友達を作ってほしい!(笑)
今じゃなきゃできないこの体験を講師たちと共有できたらと思っています。
ここで、今までのタイでの様子を紹介しておきますね。
まずは、大学での様子。
失礼ながら、なかなか立派な所なんですよ!




タイの学生たちと寺院を回ったり、教科書に出てくるチャオプラヤ川沿いを散策したり!




とまあ顔の出ていない画像だけを選ぶと少し味気ないですね^^:
生徒たち!ウィルに戻ってきたらすんごい楽しいことが待ってるよ!
それまでは鍛錬鍛錬!
現地でも記事がアップできそうなら頑張ってやってみますね!
では!