I am proud of you.
そう感じるステキな出来事があった。
いい年して、夢追っかけて
生活は不安定で
それでも好きなことやって
それって、この環境の中でやり続けることって簡単じゃない
やっとつかんだチャンス
応援してくれている人はいろんなところにいるんだね
きっと、みんなどこかで羨ましい、ってゆう
どっかそんな思いがあったんじゃないのかな
そんなことを思う体育館。
そんな風に思ったら
私はとても誇らしくなった。
とっても嬉しくなった。
なみがあってもたったひとりになっても、
応援し続けようと決意した今日。