こんばんは!

 

休日前の時間をいかがお過ごしでしょうか?

 

 

私は、今日の食事で目の前に座った方があのトランプ氏と電話する仲というびっくりすることがありました(笑)

 

 

こういう方とお会いすると、なんでもできると思えます。

 

 

私たち、なんでもできますよ、きっと(笑)

 

 

 

 

 

さて、今日はトレーニングとは一見関係ない話です。

 

 

が、実はトレーニングとすごく関係あるんです。

 

 

 

 

 

 

皆さん、日本人はあることがワースト1位なんですが何だと思いますか?

 

 

何と無くわかってたけど他の国と比べられるとこれがなかなかショックな結果なのです

 

 

 

 
2014年6月に内閣府より発表された「我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」という、日本を含む7カ国(日本、韓国、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、スウェーデン)の満13〜29歳の若者を対象にした調査があります。これは、日本人の若者の特徴を、自己認識、家庭、学校、友人関係、職場、結婚、育児の6つの項目から分析し、子ども・若者育成支援施作に対する示唆を考察する目的で行われました(内閣府HPより引用)。

 

この調査の中の「自分自身に満足している」「自分には長所がある」という項目で、なんと日本は7カ国中最下位だったのです。

 

 

 

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(図表1.2は内閣府HPより引用)

 

 

この結果から、内閣府のHPでは日本人の若者のことを「自己を肯定的に捉えている者の割合が低い」と表しています。

 

 

実用日本語表現辞典によると自己肯定とは「自らの存在意義や価値などに関する積極的な評価、自己評価することなどを指す表現。「自己否定」に対する語として用いられる場合を除けば、もっぱら「自己肯定感」の語として用いられる。自己肯定感は円滑なコミュニケーションや人間関係の構築などに大きな影響があるとされる。」とされています。

 

 

この調査の考察では、日本人の若者の自己肯定力の低さの原因は「謙遜を美徳とする日本の文化が背景にあること」「他からの評価を気にする風潮であること」としています

 

 

果たして今の日本人の若者は本当にその考察の通りなのでしょうか

 

 

次回は、この疑問について書いて行きます。

 

 

それでは、明日は良い祝日をお過ごしくださいね

 

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引用元:自分のことを褒められるようになると体型も変わる?!(その1)・・・