国立および私立の第一志望、すべて合格したようです(^^)

中でも、国立や大学付属に合格した生徒たちは、事前である程度の合格の可能性がわかっている推薦とは違うだけに、発表の瞬間の喜びはまた一入だったことでしょう。

みんな本当におめでとう。


さて、入試本番真っ只中。

2月に入れば、慶応、城北、明治学院の入試。

それを終えるとすぐに、国立高専の入試。

そしてその半月後には、県立高校入試。

入試というハードルを超えることも大切ですが、そのハードルに向かってどのような日々を送ったか、その記憶もまた人生において代え難い大切なことです。

生徒たちには、この時期の一日、一時間を胸に刻みつける意識をもってもらいたい。

将来、他人に自慢できる受験にする。

それを目標にしましょうね。