以前から肉まんを作ってみたいという野望があった。
あったけど、なかなか腰があがらないのが私の悪いとこ。
今日はお休みで、外も子豚も吹き飛ばされそうな暴風雨である。
重い腰をあげて、肉まんを作ってみることにした。
私、肉まんは大好きなんですよね。特にお肉と皮がくっついて
味がしみている部分。
ですが、いい歳こいて、まことにお恥ずかしい話なのですが
食べられないものが多くて、市販の肉まんは食べられないのです。
(肉の脂身がまったくダメです)
ゆえに、自分で肉まんを作るというのは
赤身ベースの豚ひき肉を使うことは必須。
レシピはこちらの方のを使わせていただきました。
ホームベーカリーを使って1次発酵まで終了。
8等分してみた。ちぎるのは包丁じゃなくて、手でちぎれ!という
アドバイスがネットにあったけど、もう遅い。切っちゃったもん。
あったけど、なかなか腰があがらないのが私の悪いとこ。
今日はお休みで、外も子豚も吹き飛ばされそうな暴風雨である。
重い腰をあげて、肉まんを作ってみることにした。
私、肉まんは大好きなんですよね。特にお肉と皮がくっついて
味がしみている部分。
ですが、いい歳こいて、まことにお恥ずかしい話なのですが
食べられないものが多くて、市販の肉まんは食べられないのです。
(肉の脂身がまったくダメです)
ゆえに、自分で肉まんを作るというのは
赤身ベースの豚ひき肉を使うことは必須。
レシピはこちらの方のを使わせていただきました。
ホームベーカリーを使って1次発酵まで終了。
8等分してみた。ちぎるのは包丁じゃなくて、手でちぎれ!という
アドバイスがネットにあったけど、もう遅い。切っちゃったもん。

生地を10cmぐらいの円形にのばして、アンをつつむ。
これ、難しい! 斜めにきゅっきゅってつつみたかったけど
笑っちゃうくらい無理。生地が柔らかいんだよね。
結局、6等分にまとめ直して、つつむことに。
オーブンで2次発酵中。戦いやぶれたスライムな雰囲気。
強火で蒸すこと15分。じっと待つ。お腹がすいてきたけど、待つ。

味はですね。なんと、肉まんの味!! 笑
あたりまえですが、肉まんの味がすると感動しますね。
アンが端っこによっちゃったり、なにより包めたアンが少なかった。
あとは、包み方のテクを学ぶ。これは練習しかないですね。
しかし3時間ぐらいかかるので、お休みの日じゃないとできないな~
↓記事を気に入っていただけたら、クリックお願いいたします↓


