
こんにちは♪
うっわぁー、という間に
大分投稿が遅れていました
そんなダメダメな自分へもこの記事を
読ませたい!ということでー、(^◇^;)
今日は、なつかしの記事↑↑のリンク元から
一部抜粋させていただきます。
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「バカボン」とは
薄伽梵(バギャボン・バガボン)=仏教用語で
お釈迦様の敬称であり
サンスクリット語の
Bhagavan(バガヴァーン)
Bhagavad(ヴァガバッド)
=全知全能者、覚れる者という意味で
Buddha(仏陀、ブッダ)と同義語を漢訳している。
有名なバカボンのパパの言葉
「これでいいのだ」は、あるがまま、
ありのままを受け入れる、という悟りの境地
なのです。
インドの哲学書「バガヴァッド・ギーター」は
インドの哲学書「バガヴァッド・ギーター」は
“神の歌”と言う意味の行いのヨーガ(カルマヨガ)
について書かれたヨガの経典です。
これは、期待や見返りを手放して
自分のすべき行いにのみ心を集中することや
苦しみや悲しみの根源を知り、その束縛から
心を解放して本当の意味で自由になり
いつでも満ち足りている生き方の教えや
ヴェーダ(聖典)のエッセンスでもある
Tat Tvan Asi(タット トヴァン アシ)
=You are That.
(あなたが全体であり、真実である)
といった内容を
バカボンのパパは一言で表しています。
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実は深い意味があった『バカボン』の名前と
有名なあの台詞の『これでいいのだ』
知ってると知らないとでは
大違いの「へぇ〜」ですよねー。^^
「これでいいのだ〜!」


