~will~
悩みの森から笑顔が待ってるその先へ
こんにちは
ナビゲーター美奈です^ - ^
昨日は久しぶりに
プラネタリウムへと行って来ました。
「星空は時を越えて」
江戸時代の星空と今の星空は
違うのか?
答えは「同じ」だそうです。^ - ^
江戸時代の人達も私達と同じ
星空を見ていたんですね…。
昴(プレアデス星団)は400年前の
光が今届いています。
400年前の1616年といえば
徳川家康が死去の年。
その頃の昴の光が
今の私達に届いているんですね。
分かってはいても
何だかすごいな~~と思ってしまい
ますよね~![]()
その頃の人は同じ星空を眺めて
何を思っていたんだろう…
そして宇宙のもっともっと
遠くへと進み天の川銀河の外へ
そこから見ていると私達の住む地球は
本当にただ銀河の中。
外から見るその天の川銀河の中の
小さな地球に、人間という生き物が
いて日々思考し悩み又は喜び
歌い笑い、何かを創り出し
時間というものの中生きているなんて
誰も思えないし分からないだろうと
見えてしまいます。
そして、同じように他の銀河にも
生き物(宇宙人)がいるのは
当然だろうとやっぱり思ってしまい
ます。
天の川銀河の中の地球に住む
私達人間って何なんだろう?
な~~んてプラネタリウムを見てたら
考えてしまいました。( ´ ▽ ` )
外側から見ていると
とても小さく見えて悩みや葛藤さえ
「無」に思えてきます。
そんな人間がいじらしくもあり
愛おしくもありで何だか
笑えてきました。
たまにはプラネタリウムで
天の川銀河を脱出して外側から
見てみるのもいいな~~♪と思った
一日でした。(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
今日もありがとうございます
あなたにご機嫌がいっぱ~~い
届きますように
星を見て何を想うかな… 

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