ショートストップからの風景 -70ページ目

11・5PRIDE武士道予想

いよいよ今週末に開催される武士道。


なんと! なんと! なんと! 生観戦です。


監督ありがとうございますm(_ _ )m


今回はかなーり楽しみです。


五味のタイトルマッチ。夢で終わるか郷野VS三崎。

初のウェルター菊田。吉朗のリヴェンジ。

そして青木VSメレンデス。


さて予想。

最近はかなり当たっています。無差別GPといいHERO'Sの

トーナメントといい。

しかし今回は当たって欲しくない。

辛い予想だ。


五味VSアウレリオ

前回生観戦した武士道。近藤がバローニに負け泣きそうに。

そして五味が負けて呆然。

なんとか強い五味を見たいのですが・・・

相性悪い。五味が当時と比べ多少モチベーションはあがってるかと

思うけど弱気な面もチラホラ。塩漬けにされそうな気がします。

希望は勿論強い五味!

だが予想はアウレリオ判定勝利。。。。外れろ。


郷野VSカーン

全てにおいてカーンが上のような・・・

郷野の試合も散々見てきました。僕は好きです。

しかしあのまさかの桜木戦を思い出すような試合にはなって欲しくない。。。

(衝撃KO負けという意味で)

郷野がカーンの光を消して判定勝利!といきたいですが、

予想はカーンパウンドKO勝利。。。

(しかしカーンは恋人が亡くなったとか・・・かわいそうに。やれるのかな?)


三崎VSフィリオ

VSフィリオに関しては郷野より三崎のほうがチャンスがあると思う。

動きのある試合をして欲しいが。。。三崎は極められないと思うので、

なんとか粘ってスタミナ勝負スタンド勝負に持ち込んで欲しい。

昔のVS近藤戦。かなり前だけどぜひ参考にして欲しい。

しかし予想はフィリオ判定勝ち。。。


上記は全て外れろ!!!!


優勝予想はカーンですね。

しかしこれはトーナメントなので1回戦のダメージ等でわかりません。


ただファーストコンタクトでどちらが勝つか決まるような。

そんな気がします。



ムサシVSロンバード

ロンバードのラッシュをかわし郷野戦のようにスタミナ切れのロンバードを

ムサシが攻める。結果的にはグラウンドへ。

ムサシ一本勝ち。


美濃輪VSマイク・バートン

まあ盛り上げてくれれば勝っても負けても良い。

美濃輪一本勝ち


菊田VSレノグ

菊田の体調次第。減量に影響がなければ文句なしに優位。

一緒に行く彼女は五味&菊田ファンなので願望を込めて

菊田一本勝ち。


ブスタマンチVSユンドンシク

なかなか噛みあう攻防になりそうな・・・ドンシクの頑張り次第だけど

ブス先生が経験の差を見せる。

ブス先生KO(サッカーボールキック)


青木VSメレンデス

うーーん両方とも勿体無い。もうちょっと先にやって欲しかった。

元々の体重差はあるもののそれでも青木は勝ったらすごい。

こちらも願望を込めて青木一本勝ち。


帯谷VSブスカベ

追う者の強みで帯谷にはガンガンいって欲しい。五味に追いつけ。

帯谷判定勝利。


石田VSビエルクヘイデン

これも元々の体重差はあるが、減量もキツいものだ。

グッドコンディションなら石田君がいつものように塩漬けに。

石田判定勝利。


前田VSジョービアソン

グラップリングの選手には相性いいでしょう。

ここで勝てなかったら二度と呼ばれないよ!勝てよ吉朗~

前田KO勝利。


以上。


どの試合もワクワクドキドキです。

そして噂によるとあの”煽り”が復活するとかしないとか・・・・

ここ注目ですね。

あの気分が高揚し、鳥肌が立ち、そして叫び、選手入場と同時に

泣けてくるような最高の煽りVTR期待しています!


とにかく楽しみだ!



高校野球秋季大会~神奈川勢は・・・?

まずは関東大会。


神奈川1位の桐光学園が・・・・負けた。。。


相手は山梨2位の都留高校。県立の進学校ということで楽観論も

あったが、バッテリーはシニアでもかなりの活躍をしたバッテリー。

やられたな。

現状神奈川で一番総合力があるといわれた桐光がまさかの1回戦負け。


そして神奈川2位の日大藤沢にプレッシャーがかかるが、

見事埼玉1位の浦和学院を4-3で撃破!

続く準々決勝も山梨1位の富士学苑を6-1で下しベスト4!

これで選抜ほぼ確定。

いやー良くやった日大藤沢。左のエース古谷が素晴らしいね。

いい球のキレがあるので、この冬を乗り越え球速アップして欲しい。

そうすれば全国でもかなりやれるかも。

その他は神奈川一といわれるキャッチャーと、一番左翼の長谷川選手に

注目です。

そして日大藤沢の山本監督はドラゴンズ山本昌の弟さん。山本昌は

神奈川大会の準決勝桐蔭戦も観戦してた。

昌のシリーズの無念も、ほぼ当確の甲子園で少しは晴れるかも。


その他関東では注目の成田が準々決勝で敗退。

エースの唐川投手は関東一と言われる本格派。甲子園で見たいのですが・・


その他近畿大会ではあの大阪桐蔭も準決勝進出でほぼ当確。

中田が清原超えの65号!他にも4人の選手がHRを打ったとか。

恐ろしい攻撃力。

またついに中田が投げたらしい。2回戦で14奪三振とか。

彼が本調子になったらいよいよ甲子園でもド本命。


その他九州では鹿児島商、熊本工などが準決勝進出。

八重山商工は残念ながら準々決勝で敗退。


四国ではこの夏注目していた今治西が準決勝進出。

野球センス抜群の熊代選手に注目。

その他高知や室戸、徳島商が準決勝進出。


東海地区は三重海星、中京などが準決勝進出。

東邦や名電は準々決勝で惜しくも敗退。


中国地区は宇部商、広陵、関西など常連高が残った。




いよいよ秋季大会も大詰め。

もちろん決定するまではなんとも言えませんが、常連高や古豪の他にも

新鮮な名前が残ってたりで選抜も面白くなりそうです。

日ハム日本一

日ハム4-1中日


新庄劇場、いや日ハム劇場もこれにて終幕。


圧倒的なチーム力で日本シリーズを制したという過去は

いくつかあるが、ここまでチームとファンが一体化し、

ホームで強いチームはなかったのではないだろうか。


新庄は強運を発揮し、そして大きな財産を残し、見事な

フィナーレを飾った。

あんなに号泣するとは思わなかった。本当にピュアなんだな。


森本の躍動、田中の仕事っぷり、小笠原の攻守に渡る存在感、

セギノールの一発、稲葉の勝負強さ、金子の支え、若い先発陣の

活躍、金村の思い、中継ぎ・抑えの精神的強さ。

まさに”チームとはこういうもんだ”というのを教えてもらった気がします。


中日は残念でした。

憲伸のプライドのある投球も力つきた。と言うより主軸が打てなさすぎた。

しかし立浪らしい打撃も見れたし井端の素晴らしい守備、最後には

川相も見れた。

しかし日本一になるって大変なことなんだな・・・と痛感。


去年の日本一の瞬間は阪神ファンのユサキャップとかと見てて、

負けた悔しさで呆然としたキャップから「今日はとことん飲むよね・・・?」

と言われて、ゲロゲロになるまで飲んだっけ。

今年はテレビの前で「またスポーツニュース見るの?なんども見たじゃん!」

と言ってイライラする彼女を尻目に金子や森本などのTV出演に感動してた。


毎年、毎年、シリーズのドラマがある裏に野球ファンにもドラマと思い出がある。




今年は、WBCに始まり、夏の高校野球、そして今回のセの中日・阪神の争い、

パのプレーオフ、そしてこの日本シリーズとたくさん感動させてもらったと

同時に自分の草野球への刺激にもなった。


まだまだ体は動くぜ!見てるだけじゃなくやるぜ!!


って感じ。


とにかく日ハム・中日の選手達よお疲れ様。


そして新庄選手・川相選手これからも第2の人生頑張ってください。

いや”エンジョイ(新庄風)”してください!

日本シリーズ第4戦日ハム王手

ちょっと帰りが遅くなりそうだったので、ビデオ予約。

帰って生気分で見るために、会社でネットを見ないように、

速報を見ても俺に教えないでと周りの社員さんに通達し、

なんとか経過を知らずに会社を出る・・・

「よしもう大丈夫だ」と思って駅へ向かう途中・・・

とある店先でラジオが・・・

”さんた・・・ゼロ・・・日ハム・・・ド”

聞いてしまったorz


結果:日ハム3-0中日


先発は金村と中田。


この試合も見所がたくさんだった。

ゲーム内での”この場面”というポイントは難しい。

流れ(ツキ)を引き寄せたチーム力

という少し曖昧な感じになってしまうが、まさにそこかと思う。


①4回2/3

あんなダメ発言をした金村を使い信頼する監督。

盛り上げる選手達。

そして4回2/3でマウンドへ行くヒルマン。心なしか金村の目に・・・

解説の水上かなうまいこと言ってた「止まってた時間を動かした」。

ヒルマン空気読めてる・・・しかしそれだけなのか?

ちょっと穿った目で見てみよう。

これはヒルマンの賭けではないかと。

2,3戦で同じような場面で落合監督がマウンドに行った直後、

逆転打とスリーランを被弾。

自分が行ったらどうなるか・・・の賭け。シリーズの運試し。

金村は福留を打ち取った。この瞬間ヒルマンは”もらった”と

思ったのではないか。


②セギノールのガッツポーズ

5回表1死2塁でセギノール。

なんとファーボールでガッツポーズ。イラつくウッズとは正反対。

後ろへ繋ぐ意識、チームとして勝つ意識を4番の外人が持っている。

そして稲葉が2点タイムリー。

こうなるとセギノールは気分もいいし稲葉への信頼もシーズン同様に。

そしてチームは最高潮に盛り上がり1つになる。



こんな感じ+札幌ドームの雰囲気で流れ(ツキ)を引き寄せたと。




だって内容は紙一重。


立浪の初回のショートライナー。3打席目のライトライナー。

井上のフェンス最上段のツーベース(あと1mくらい?)

そしてなんと言っても2死満塁でのあのファール(数十cm?)。

あれ入ってればおそらく同点でしょう。


そして12残塁・・・厳しいな・・・。


中田が苦しみながらも、無死満塁を抑えたりしてたので流れが

行くかなと思ってたんだけど・・・


中継ぎも失点。

石井は地元(横浜商工ー現横浜創学館)だし応援してたけど

打たれてしまった。


やっぱり打線が悪すぎる。

ハムは森本・田中が機能しているが、荒木・井端が全く打てない。

この2人がでてプレッシャーかけないとやはりキツい。


今日の運命の試合は川上。

彼に託すしかないだろう。

打線は荒木・井端が仕事をするか、ウッズの1発。

特効薬が必要だ。


ハムはダルビッシュ。1戦目の悔しさを挽回できるか。

しかしハムは中継ぎ、抑えがしっかり抑えてるのが心強い。

武田はもちろん昨日の岡島しかり。そしてマイケル。

打線は森本・稲葉がいい。小笠原も状態はいいし、新庄も

ラッキーヒットが多い。

しかし森本ってほんといい選手だ。思い切りいいし、あの走塁は

すごい。


日ハム有利は当たり前だけど、今日中日が勝って、名古屋に

行ったらわからなくなる・・・


さあ運命の試合



日本シリーズ第3戦

速攻帰って、2回表中日谷繁の打席から観戦。


動きのあった1回の攻防は見れなかった・・・


結果:日ハム6-1中日


先発は武田勝と朝倉。

(金村じゃなかった!mintslifeさん さすがです)


これも見所が多い試合でした。


ポイントを1つにあげるのは難しいが・・・

「ベンチワーク」でしょうか。。。


ポイント①ー初回の攻防


中日は初回当たっていなかった荒木と福留が打ち先制。

(やはりこの2人が打つと点に繋がる)

しかし、その裏森本もヒットで出塁。これは初球を打ったことが

大きい。続く田中も初球をバント。すると谷繁がフィルダースチョイス。

2球で無死1,2塁。

ここは・・・ワンアウトをきっちり取るべきだった。珍しいミス。

そしてガッツのタイムリーで逆転。ガッツが打つと盛り上がる。


しかし朝倉は勿体なかった。

この回だけだった。


ポイント②ー拙攻


この後中日は再三チャンスを掴むが、ゲッツー、ゲッツーでチャンスを

潰す。立浪が見事な”らしい”バッティングを披露するが後続が・・・

荒木のゲッツーが中日ベンチに相当ダメージを残した感じ。


ポイント③ー継投とベンチワーク


ピンチを背負いながらもなんとか最小失点で抑えてきた武田勝。

5回表先頭の福留に2塁打を打たれ、ベンチはスパッっと武田久に交代。

対ウッズ。ここも大きかった。

最後はインハイの真っ直ぐで三振。

初戦で”今シリーズでのウッズへの日ハムバッテリーの攻め方が

分った「逃げ」です”と言った山田久志は相当痛い。

そして1,2戦で完全に感覚を取り戻した武田久が8回途中まで抑えた。


そして8回裏。

1死1,2塁でセギノール。投手は中里へ交代。この中里が素晴らしい

ストレートでセギノールを三振に。いやーいい球持ってるわ!

と驚いた所で落合監督マウンドへ。次打者は稲葉。左だし代えるのか・・・

と思いきや続投。

ここで疑問なんだよ。2戦目の山本昌と同じように。

代えないんだったらマウンドへ行くなよと。

折角いいリズムで投手が投げてるんだから・・・リズムを崩させて

どうするんだと。シーズン中もやっているんだろうけど、疑問。

そして稲葉。あれだけ素晴らしいストレートを見せられて、間違いなく

真っ直ぐを待っていたにも関わらず、初球、ボールになる低めのカーブを

中越えにHR!

稲葉。。。。鬼だ。。。凄すぎる。。。

投げた中里よりこれは稲葉が凄すぎ。


6-1。


これで勝負あった。


落合監督は「1点しか取れないのはベンチが悪い。ベンチのせい」

といつものコメントだが、正にその通りだと思う。

いつもはそうは思わないが、この試合はその通り。2戦目もか。

しかしそれだけでなく打てない。

荒木にヒットがでたのと、さすがの立浪というところが収穫か。


それにしたって日ハムは新人のピッチャー2人で2勝。そりゃあ強くなるわけだ。


完全に日ハムの流れになってしまった。


さて今日はあの・・・いよいよ・・・

金村!でしょう。


金村次第かな4戦目は。



日本シリーズ1勝1敗で札幌へ

ふーむ。

なかなか面白いシリーズだ。

短期決戦なので当然といえば当然だけど、1球、1プレーの

重みがダイレクトに伝わってくる。


第1戦(全部見た)


中日4-2日ハム


解説が・・・


山田(中日寄り)、衣笠(中立)、岩本(日ハム寄り)。

メインは山田なのだが、山田の解説は正直不快だった。

何故ならネガティブ意見満載だったから。

1打席目のウッズの攻め方を見て

「日ハムのこのシリーズのウッズの攻め方が分った」

簡単すぎる。そんな単純なものじゃないよ、シリーズの戦略って。

他にもあのプレーが・・・あの時のあのプレーが・・・が多すぎ。

両チームともリーグを勝ち抜いて来た。もうちょっとこの選手の

こういったプレーが素晴らしいのだというのを伝えて欲しい気がする。

そういった意味では2戦目の、高木・清原の解説の方が心地よかった。


さてこの試合の個人的ポイントは岩本も言っていたが、

2回裏タイロン・ウッズの3球目がボールと判定されたこと。

何故か・・・は長くなるので省く。

簡単に言えばこれでダルビッシュが狂った。


後はミスが多かった日ハムが負けたということ。ダルと武田のエラー。


川上とダルビッシュはシリーズの緊張か、何かわからないが本当に

良くなかった。しかしそれでもゲームを作ったのはさすがか。

特に川上は8回まで投げた。7,8回は川上らしさも見せた。

悪いなりにもあのピッチングはさすが。


井端の守備は・・・彼なら当然!あの小笠原のゴロとか。

しかしあの三遊間のゴロを捌いて2塁封殺はさすが。



第2戦(6回裏の攻撃から見た)


中日2-5日ハム


これも緊張感のあるいい試合でした。

山本昌・・・ベンチに下がった時の表情は本当に無念さいっぱいの

悔しそうな表情でした。


この試合の個人的ポイントは、その悔しい表情にさせた金子の

タイムリー!・・・・ではなく、その前に落合監督がマウンドに向かったこと。


新庄が粘りのヒットで1死1,3塁。打者鶴岡。

ここで山本昌は素晴らしい投球。絶対にヒットはもちろん外野フライをも

打たせないピッチング。外へ、低めへ逃げる配球とボール。三振に打ち取った。

ここで間を空ける必要があったのだろうか?

2死2,3塁になって続投か?もしくは勝負か?というところでマウンドに

行ったのだろうがこの間が昌のリズムを壊した、余計な事を考えさせたのでは

ないかと思う。

(これは個人的な考えなのでそこのとこよろしく)


でも昌は攻められないな~

シリーズではほんと勝てない・・・


それと8回セギノールへ岡本の投球。あれはない。

2死2塁。ノースリーになってど真ん中真っ直ぐ2球連続はないだろ・・・


八木・・・ほんとに新人・・・?


まあこれで1勝1敗面白くなってきた。


中日は福留に1発は出たものの、あまり状態は良くない。そして荒木も

流れを止めている。この辺が打てないと得点力は上がらない。

ウッズの怖さが半減してしまう。

この2試合を見る限りではやはり投手がいかに踏ん張るか。

最小失点に抑え、岩瀬まで繋ぐか。

おっとシーズンと同じか。


日ハムは小笠原にヒットはでてないが状態は悪くないと見た。

森本、新庄が当たっているのも好材料か。

武田が2試合投げ、マイケルが使えたのも大きい。

そしてここから札幌に帰れる。


さてこの後の展開だけど・・・


3戦目。これは重要だ。

日ハムが”あの”金村だからだ。(おそらく)


金村が勝つと大きく日ハムへ傾く。

逆に中日打線に火を点けてしまうことも考えられる。


3戦目の金村に要注目。

仕事が

珍しく忙しくなってきた。


いつも要領よくやってると思うんだけど、

ちょっときつくなってきた。


毎月この時期が一番忙しい。

それに追加で新作ソフトが増えてきた。

一月で5タイトルやるのは難しい。

制作はもちろんリリース、宣伝、印刷・プレス等製造、

そして数箇所の営業。

一般作やアニメ作などタイトルによって営業先、宣伝先も増えるし・・

その他版権管理、報告書、海外ライセンスetc

イレギュラーな案件もたくさん。。。

人も全然少ないしやるしかない。他にやる人間いねーーし。


まあでも好き勝手やらせてもらうんでOk.


明日は休みだ。


寝るぞ。

ゴルフコンペ

昨日とあるチャリティーゴルフコンペに参加しました。

一緒に行ったのはウエノさん、ミウラさん、ミハル。


久しぶりの(4年ぶり)のコースでちょっと緊張でしたが、

メンバーがいつもの野球メンバーなので非常に楽しみでした。


しかし朝が早かった。


ミウラさんミハルが合流し(4時)、私の家まで向かい(4時半)、

そして最後はウエノさんを乗せて(5時)東名から高速で、東北道矢板インター

まで。いつも夜が遅いみんななのでちょっと辛そうでした。


そして到着したのがメイフラワーゴルフクラブ

クラブハウスも豪華で、コース自体も非常にキレイでした。


芸能人の方も何人かいらっしゃいました。

某元日本代表女子バレーボール選手やらフリーのアナウンサーやら、

元グラビアアイドルやら演歌歌手さんやら。


あんまり気にせずにいざ出陣!


しましたが・・・


ボロボロでした。。。


もうちょっと出来るかなと思ってたんですが・・・


やっぱりちゃんと練習しないとダメですね~


良かったのはショートコースでワンオンしてParとったことくらい。

スコアは恥ずかしくて言えません(;^_^A


みんなとはもちろん初めてコースに出たんですが、

ウエノさんは、アドレスに入ると素振りもせずに即打ち!

気がついたら打ち終わっています。

それなのに・・・いい打球を飛ばすので驚きました。


ミウラさんは絶不調!運の悪さも手伝いました。

ロングのドラコンホール。引っぱたいた打球は・・・

あれ?何かボールと一緒にデカイものが飛んでる・・・?

なんとドライバーのヘッドが折れて飛んで行ってしまいました。

それ以降はアイアンでティーショット。

しかしアイアンで230y(3I)飛ばすパワーはすごかったっす。


ミハルもうまかった。

なんと今回の4人でスコアNO,1。ウエノさんミウラさんが悔しがって

ました。

間違いなく野球よりうまい。

俺も謙虚に教わりますm(_ _ )m


身内メンバーなので本当にリラックスで、気も使わず楽しめました。


その後地元に戻り焼肉タイム藤が丘「いくどん」へ。

舌鼓を打ち解散。


また行きましょう~~!!



【おまけ】


・表彰式で某有名演歌歌手がこちらを向いて熱唱しているのに

豪快に寝ていたミウラさん。ウエノさんと俺は、必死に拍手し、

演歌歌手にフォロー。

・3回連続で池にぶち込んだ俺。

・ミウラさんに運転させて後部座席で爆睡したミハルと俺

・29位ウエノさん31位ミウラさんと飛び賞にかすった二人。

・ミハル見事20位でお米をゲット

・某(元)グラビアアイドルに負けた俺


ミハルとミウラさんがinのスタートコースへ・・・向かう図

ごるーふ



横浜ベイスターズ大矢監督就任

最近野球ネタに偏ってるな。。。


今度の武士道で菊田、吉朗が参戦などもいいネタなんだけど。

菊田はウェイト落とせるのかな?そこだけ問題なければ勝つだろう。

あーだこーだ言われるが強いのは間違いないのだ。相手も相手だし。

吉朗は極めの強い修斗出身の選手だが

【訂正というか追加】修斗出身の選手が相手だが、

(ほんと頭悪くてスマソ)

打撃が強い選手よりも相性はいいからなんとか今回は勝って欲しい。

先日吉朗に負けたDJなんかも出て欲しいんだけど、さすがに今回は無理か。

DJなんかは武士道でても活躍できると思う。


おっとと。ずれた。


横浜大矢監督になりました。


大矢監督は’96’97とベイスターズの監督を務め5位→2位と、当時の

ベイスターズでは信じられない成績を残し、翌年の’98権藤監督にバトンを

引継ぎ、横浜ファンとしては生きてるうちに見られるかどうか不安だった

日本一となった。

この優勝は、大矢監督ありきの優勝だったというのが大事なポイントである。


今年の横浜は若い力が伸びてきたといいつつも、じゃあ来年いけるか?

というとそんなに簡単ではないだろう。


打撃に関しては期待できる。

中軸は村田、多村、そして吉村。多村の相変わらずのスペランカーっぷりが

不安だが・・・しかし右に偏ってるので、左の好打者、クリーンアップを

打てる人間が必要だ。これはしばらく外人で補うしか・・・

少し前の鈴木尚のような左打者が欲しい(彼はまだ現役だが)。

あと波留のような2番打者も欲しいな。もっとしっかり進める打線にしないと。

投手に関しては、1枚も2枚も3枚も足りない。

セットアッパーからクローザーは足りてると言われているが、左がいないし、

当時の佐々木に繋げる五十嵐のような信頼できる選手は一人もいない。

クルーンもそんなに信頼できないんだよな・・・

先発に関しては・・・寂しすぎる。言う事ナッシング。


とにかく、欲しい欲しいだらけなのである!


ただね、来年優勝争いしろなんて言わない。

大矢監督も言っている、「何年も続けてAクラスに入る」そんなチームを

ここ3年くらいで作って欲しいね。

ベイファンは気が長いんだ。



大矢さん頼むよ。


阪神と中日の2強だけでなくもっと盛り上げないと。

俊輔ハットトリック

俊輔ハットトリック


すごいね。


今回はFKでの得点ではなかったので評価できる。

まあ試合を全部見た訳ではなく、ニュースで見ただけだけど、

あんなに前目に居るとは驚き。

得点への意識が相当強いと思われる。

3点目は俊輔ならでは。柔らかいトラップ&シュート。見事。


俊輔はオシムに呼ばれると思う。


いつかは(笑)


オシムも必要だと思っていると思う。


今は俊輔にとって、日本代表にとって、その時期ではないというだけ。


そろそろチャンピオンズリーグのベンフィカ戦?

グループリーグ突破には絶対勝ちたい試合。

マンU戦のように鳥肌立たせてくれ~