中止・・・
関内着いた瞬間に「中止~」という声が聞こえてみんな引き返してきた。
ほんと残念です。
神奈川の決勝が見れないなんて。明日中止でも明後日も仕事なんでもう無理。
ただ斎藤くん一二三くんを始め選手達が1日休めるのは大きい。
多少コンディションが整えられて試合展開も変わりそう。
この雨がどちらに転ぶか分かりませんが、いいゲームになることを祈ります。
あぁ個人的には悲しい・・・
準決勝横浜対横浜隼人
野球とはやはり難しいなと。初回の5点が隼人にとっては試合前からは想像していない展開でプレーに気持ちの変化が表れてしまった。
追うもの、そして追われるもの。
横浜は覚悟を決めた。
ただ昨年 ほどの点差じゃない。絶対追い付ける。とジワジワ隼人にプレッシャーをかけていった。
今岡一平のシンカーは大げさかもしれないが「魔球」。
ただその「魔球」も多投しすぎると「ただのいい変化球」だ。
横浜打線はこのシンカーを徹底的に意識し、狙い、そして捨ててきた。
納得いかないのは創学館戦でも失敗した極端な外野シフト。あれだけは納得できない。
「この打者はこちらの打球が多いからこっちだ」というだけだ。
剛球でゴリゴリ押せる投手なら分かるが今岡一平はそんなタイプではない。これくらいのレベルの打者になると空いてるスペースを狙って打ってくる。
それにしても今岡一平くんは神奈川の歴史に名前を刻んでくれた。
結果以上に我々の心に残る爽やかで最後まであきらめない素晴らしい選手。
昨年、今年のピッチングには本当に感動させてもらった。
今岡一平くんありがとう。
身体を休めてぜひ次のステージで投げている姿をみせてほしい。
神奈川の夏 いざ決勝
斎藤くんが二回以降一安打に抑えるピッチングで決勝進出。
東海大相模も相手のミスにつけ込み大量リードも、自らのミスに先発江川くんが武相打線につかまり、7回から一二三くんを投入、準備不足からピンチを背負うもなんとか逃げ切った。
横浜対東海大相模
神奈川のゴールデンカード。 そして因縁の対決。
近年だと2006年決勝の打撃戦。
2007年準決勝のあの振り逃げスリーラン。
2008年は南北に分かれ対戦はなかったが、昨年は横浜の5回コールド勝ち寸前からの東海大相模の猛攻で大接戦。
神奈川の歴史を作ってきた。
斎藤くんと一二三くんがどのようなピッチングをするかにかかる。
斎藤くんは安定したピッチングでここまで大貢献も疲れが心配だ。
一二三くんも要所は締めるも制球難。横浜相手にいつもの四死球はリスクが高い。
打線は両チーム好調だ。
正直展開が読めない。
両投手は当然だが、お互いの守備が勝敗を分けるかもしれない。
そしてここ20年で最弱と言われながらここまでチームを引っ張ってきた大石竜太。
世代代表投手として注目を浴びたものの悩みに悩んでこの舞台にたどり着いた一二三慎太。
名門の看板を背負い続けた2人の気持ちの強さに注目して、しっかり最後まで見届けたい。
2008年北神奈川大会決勝
試合終了後にエース大城昌士が一年生一二三慎太の肩に右手を置いたシーンがあった。先輩達の想いを胸に一二三慎太はマウンドに向かい、野球小僧大石竜太が、その闘争心をむき出しにバッターボックスに入る。
明日7月29日。
神奈川で一番強い高校が決まる。
神奈川の夏 ベスト4決定
文句無し。本当に今年の神奈川で強い4校が残ったと感じます。
横浜対横浜隼人
ノーシードの2校がここまで勝ち進んできた。
そして昨年夏の準々決勝の再戦だ。
この昨年の戦いは記憶に新しいが、その試合内容と筒香くんへの敬遠もあり、球場が物凄い雰囲気だった。
序盤の隼人の猛攻と、終盤の横浜の驚異的な粘り。
そして隼人が優勝に向かって勢いを加速させて試合だ。
横浜は2年連続で負けるわけにはいかないし、隼人がもう一段ステップアップする、両者にとって
とても大事な試合になる。
横浜は、横須賀総合戦での大苦戦から、チームが変貌したように思う。
その後も劣勢が予想された向上に、斎藤くんの快投で勝利。第1シードの横浜商大戦では、
序盤に打線が爆発。第2シード桐蔭学園戦では、また斎藤くんの好投や、勝負どころで結果を
出した打線。
非常に強い戦い方で、戦前の評価とは一変。「やっぱり横浜」「さすが横浜」といえる。
投手陣は斎藤くんが素晴らしい。春の慶応戦で一皮剥けた感じだったが、この夏も一戦一戦成長が見える。
堂々としたマウンド捌きと気迫のピッチングで、その実力以上に相手にプレッシャーを与えている。
支える一年生山内くんは、商大戦でボコボコに打ち込まれ今後に不安が残る。
打線は、6番徳井くん、7番乙坂くんが絶好調。4番の新井くんも好調で、1番木藤くん2番大石くん3番近藤くん
の出塁次第で、一気に畳み掛けることができる。8番の斎藤くんも好調だ。
心配なのは5番荒木くん。ここで流れが止まる。9番一年生の青木くんに色々望むのは酷か、彼には
バント、進塁打などをしっかりやることを期待したい。
横浜隼人に関しては、春に見れなかったことが残念だ。
強い。昨年よりも。
打球の速さが違う。1番から9番まで全く気の抜けない打線だ。
各選手非常にシャープで、身体のキレがある。走力あり、非常に得点能力の高い打線だ。
投手陣も今岡くんが昨年から全てにおいてレベルアップしている。
左腕飯田くんも球に力があるし、創学館戦で登板した鈴木涼くんは今岡くん以上のストレートを投げていた。
投手戦になるとも、打撃戦になるとも言え、予想は難しいが五分五分ではないだろうか。
5点前後の戦い。最後までもつれるのではないだろうか。
また、大会前に横浜・大石竜太くん、横浜隼人・今岡一平くんが、簡単に負けることは想像しにくい。
と書いた。その注目している2人が、準決勝で相まみえることとなった。
この2人の対決が勝負を決めるかもしれません。
武相対東海大相模
古くからの強豪2校。武相は久々の準決勝。桑元監督の指導が、ここまで武相を押し上げたと言える。
秋・春と見てきて、春の状態があまり良くなかったので、優勝候補に挙げなかったが、夏の初戦、
湘南学院戦を見て、春と夏でここまでチームが変わるのか、と驚いた。
東海大相模は、なんと言っても一二三くん。彼の活躍なしに優勝はないと誰もが思っていたが、
ここにきて大車輪の活躍。若干の制球不安はあるが、しっかり抑えてきた。
この試合に勝てば、5年で4回の決勝進出。33年ぶりの優勝に向けて、キッチリ勝たなければいけない試合だ。
武相はなんと言っても左腕北見くん。春は怪我の影響なのか、フォームがバラバラで、秋のような躍動感ある
ピッチングがみれなかったが、夏に復活してきた。球速は130ちょいだが、しなやかな腕の振りから
くるストレートは伸びがあり、カーブも有効だ。心配なのはやはり疲れ。彼のコンディションが良ければ
相模打線にもそうは打たれない。
打線は、層の厚さを見せている。1番から9番までしっかり振ってくる打線は、控えも全く遜色がない。
特に注目しているのが一年生の今井くん。初戦の湘南学院戦でいきなり代打ホームラン。
準々決勝の光明相模原戦でも、先制タイムリー含む三安打と、このチームの象徴のような感じで
勢いにのっている。
1,2,3年生がうまく能力を発揮して、非常にいいチーム状態になっている。
東海大相模は、一二三くんが本調子ならば、今年の神奈川では抜けている存在。
春、センバツからの不調。サイドに変更ということで、各紙はもちろん、私も優勝候補筆頭には
挙げられなかったが、苦しみながらも結果をだしてきた一二三くんが、相模悲願の優勝を射程圏にとらえた。
打線は、こちらも層が厚い。左打者中心のレギュラーメンバーだが、昨日の慶応戦のように、控えの
右打者の能力も非常に高い。この試合も昨日と同じような先発メンバーを組むだろう。
好打者が揃い、長打力もあり、足も使え、得点能力は相変わらず高い。
自らの攻撃ミスだけは防ぎたい。
一二三くんがサイドから140超え、スライダーの曲がりも大きく、適度に荒れており、
そう簡単には武相打線も打てないだろう。北見くんがなんとか粘投して、相模打線を3,4点以内に
抑えれば、武相にも勝機が出てくる。
相模有利だが、北見くんの好投に期待したい。
神奈川の夏 創学館へ
創学館の夏が終わった。
悔しい敗戦だったが、よく延長まで持ち込めたと思う。
森田監督の継投を疑問視する声もあるが、個人的にはいい采配だったように思う。
五木田くんは序盤から隼人打線に捉えられた。たしかにどこで代えても良かった。
でもどこで誰と代えれば良かったのか?住吉くんなのか、登板機会のなかった中嶋くんなのか?
3回?4回?5回?8回?延長から?
投手の継投は確率だ(それだけじゃもちろんないけど)。
選手の調子、相手の力量、試合の流れ、トーナメントを勝ち抜く戦略。その他数多く
決定する要素がある。
そしてそのすべてを総合して判断する。
ただ僕も、正直なところ、4回、もしくは5回終了時に代えるべきだと思った。
このままだと何点取られるか分からない。だったら住吉くんに任せた方が・・・と思った。
しかし五木田くん踏ん張る。内野くんのリードも良かった。
5回に裏のモニターで見てたら無失点だったので、点を取られるまで願掛けの気持ちでモニターを見ていた。。
8回、同点に追いつかれたが、5回~9回を1失点。文句無し。
そして延長のノーアウト1、2塁で、五木田くんから中島くんへスイッチ。
個人的にはここも反対の気持ち。「どうせだったら最後まで五木田くんで・・・」とも思った。
しかし打者は2番工藤くん。8回にツーナッシング追い込んでからギリギリの勝負球を
2球ともピクリとも動かず見送り、最後は同点タイムリーを打たれた打者だ。
五木田くんにはばっちり合っている。
もう絶体絶命だ。だったら四球は怖いが、球威で押せて、三振を取れる中嶋くんへ・・・
と僕のように負けても五木田くんで・・・というよりも最後まで勝負を諦めない、
勝ちにいった森田監督の采配だったように思う。
「中嶋には申し訳なかった」とは森田監督の弁だが、
中嶋くんは立派に投げた。あのストレートは忘れない。
僕はこの継投は否定出来ない。この采配だったからこそ、ここまでの試合になったように思う。
試合終了後の挨拶。ホームベース上で輪ができた。長い間選手同士がお互いを
讃え合った。
同じ横浜地区で、中学、シニア時代に一緒にプレーしたチームメイトもたくさんいただろう。
練習試合も含め、境遇も近いチーム同士の清々しいノーサイドのシーンだった。
振り返ってみると新チームの秋、昨年の重量打線に比べ、どうしても非力感があった。
1~3番は足やバント。4番の長尾くんは勝負強さは既にあったが、技術的には
バットコントロールには優れていたものの、下半身の使い方、連動性が少なく、
あんまり大きなのを打てる感じでもなかった。
五木田くん、中嶋くんという2人の経験ある投手がいたが、昨年のチームに比べるとシンドイなと感じた。
しかし、そこから一冬越えた春の躍進。関東大会ベスト4はお見事の一言。
五木田くんが完全にエースとして一本立ちし、中嶋くんもバッティングを買われた。
チームとしての戦い方がハッキリして、勝てるチームになった。
夏への期待も高まった。
しかし夏前の何試合か見させてもらった練習試合では、不安な点もたくさんあった。
五木田くんの調子の悪さ、野手の気の抜けたプレー、長尾くんもあまりいい状態ではなかったように見えた。
小技がいいと言っても、完璧ではないし、守備のミスも多く、足もあんまり使えていなかった。
だから優勝候補の筆頭にも推せなかった。
ただ創学館の優勝を望んでいた。もうただのファンになっていた。
そして始まった今大会。
横須賀戦は、創学館の掲示板を見ながら祈ることしかできなかった。
長尾くんこんなにスゴイ選手になったのかと感動した。
最後は負けてしまったけど、一年での成長を見させてもらって、ありがとうとしか言えません。
印象的な選手は井村くん。
昨年からのレギュラー。身体は小さいですが、フットワークが軽く球際に強い守備。
それに安定したスローイング。
バッティングもどんなピッチャーにでも対応するミートセンス。強い打球も打てる打者で、
一番アベレージを残したのではないでしょうか?
元気もあって本当にいい選手でした。まだ野球を続けてほしいです。次のステージでも絶対やれる選手です。
素晴らしいインサイドワークの内野くんに、最後の試合は怪我で残念だった伊賀くん、
堅実な守備と足で頑張った遠藤くん。
最後はホームランで驚かせてくれた岩崎くん、苦しみながらもセンターのレギュラーを奪い返した島崎くん、
そして五木田くん、中嶋くんのダブルーエース(と言わせて頂く)。
名前を挙げていない選手も含めて、三年生、お疲れ様でした。ありがとうございました。
野球だけではなく、近所を歩くのもちゃんとしてました。
最後に長尾くん。立派なキャプテンでした。
大勢の部員を、その言動、姿勢、野球への取り組み、そして何よりも勝負強い4番として
チームを引っ張ってくれました。
僕の中で、最も印象的なキャプテンになりました。
http://www2.asahi.com/koshien/92/kanagawa/news/TKY201007260131.html
この記事読んで、「ヤバい、僕も会社で泣いちゃうかも」
創学館頑張った。また応援しますよ!!!
行こう。甲子園へ。
神奈川の夏 その9 野球は怖い 横浜対横浜商大
もうどこから書いていいのか分からないけど、横浜対商大戦は翌日の神奈川新聞を見て
愕然とした。
西崎くん服部くんの先発ではなく藤井くんと聞いた時に、おいおいなんで???
と思った。
結果、横浜スタジアムの大舞台、相手は強豪横浜で普段どおりの力を発揮できずに、四球、エラーで
無死満塁、新井くんに走者一掃を打たれ降板。次の投手も、西崎くん、服部くんではなく松下くん。
ここも勢いづいた横浜打線を止めることは出来ない。
ついに西崎くんを投入するのも準備不足もあり、制球が高めに浮き、いつものキレがない。
ここまできたらもうどうしようもなかった。
ずーっと???マークだったら神奈川新聞に、投手の起用法を選手に任せた。とあった。
自分の起用法で負けたら選手に申し訳ない。とも。
無責任すぎる。。。
選手に余計なことを考えさせ、プレッシャーを与えてしまった。
選手の能力を発揮させるのが監督の仕事ではないだろうか。
選手は16安打を放った。
5回、6回の10点差コールドをなんとか凌ぎ、7回3点取らなければいけない状況で2死無走者。
いよいよ終わりか・・・の場面から、古川キャプテンのヒット、五十嵐くんのツーラン(スゴイガッツポーズ)、
続いて長打でコールド回避をした商大の意地は素晴らしかった。
8回も畳み掛けた。4点差までつめより、なおも一死満塁。ここでショートの頭上を襲うライナー。
これを青木くんが好捕したが、この打球が少しでもズレていたら・・・奇跡の大逆転もあったと思う。
さすが!という攻撃だった。
横浜は簡単にコールドにしなければいけなかった(結果8回コールドだけど)。
しかしながら怪我の功名か。おそらく次の桐蔭学園戦で先発予定だった(もちろん予想ですが)
一年生山内くんが7、8回と商大打線にメッタ打ちされた。
これでは桐蔭戦には使えないだろう。
逆にそれがこの試合で分かったことが、横浜にとっては良かったのではないだろうか。
桐蔭はピッチャーがいい。大量失点は致命的だからだ。
それにしても点差の割には、あっちこっちに流れがいき、「あわや」の場面もあった。
野球の怖さを痛感したゲームだった。
準々決勝 横浜スタジアム
隼人も好きなんだけど一年練習試合やらも見てきた創学館が負けてしまい何を言っていいかわかりません。
こんな気持ちにさせてくれてありがとうとしか。創学館についてはまた後日。
隼人強いです。
比較するのはなんですが間違いなく昨年のチームより強い。
投手陣も揃ってて、打線は1から9番まで全く切れ目なし。
昨年8番菅野くん9番今岡くんも昨年の打撃とは比べものにならないくらいの迫力。
準決勝は昨年の準々決勝のカード。
横浜は二年連続負けるわけにはいかない。
その横浜は前評判の低さはなんのその。
強い勝ち方で桐蔭を下した。
6番徳井くん7番乙坂くんが当たりまくり。
4番新井くんの状態もいいので荒木くんが打てれば。
斎藤くんが完全に横浜のエースと呼ばれる素晴らしいピッチャーになりました。
2日間しっかり休んでいい試合が見たいです。
個人的優勝候補に挙げた桐蔭は残念。
桐蔭らしいしっかりしたチームでした。
新チームも藤岡くん、内海くん、茂木くん、若林くんらが残ります。
近いうち甲子園行けるはずです。
観戦記はまた後日やりますが感動の準々決勝二試合でした。
4チームありがとう。
神奈川の夏 準々決勝出揃う
横浜は打線がいい状態で望める。新井くんが好調なのが頼もしい。1から3番の出塁率が高いから新井荒木くんが打てば一気に行ける。ただ明日は万全の石垣くん。桐蔭は守備も良くそうは点がとれないだろう。
横浜の不安は山内くんが今日の感じだと明日は使うことができないだろう。この試合は斎藤くん次第だ。
横浜創学館対横浜隼人
これはヤバいカード。
楽しみだし両方好きだ。創学館は今日五木田くんが休めたのが大きい。打線もいい状態だ。
しかし隼人は圧倒的な強さで勝ち上がってきた。今岡くんが安定してご存知の通りスタミナもある。
隼人打線も絶好調で五木田くんがどれだけ失点を防げるかがポイントか。
武相対光明相模原
武相が充実してる!と初戦みて書いたが桐光に勝ったのはお見事の一言。光明もしっかり勝ち上がってきて勢いあるこの対決は正直全く読めません。
東海大相模対慶応
慶応はここまで投手陣が 完璧なピッチング。左が多い相模の打者だけに慶応はエース三宮くんだろう。相模は足でかき回したい。
相模は一二三くんが鎌倉学園に完封。
これは大きい。自軍だけでなく相手へのプレッシャーもかけられる。
ただ明日は誰が先発か全く読めない。
二年前の決勝のような激しい戦いを期待したい。
疲れてるんでざっと。
明日も浜スタ行きます!
横浜対横浜商大 桐蔭学園対海老名
横浜対商大は横浜がコールドで勝ったものの凄い試合でした。
色々言いたいことはありますが野球は怖いなと。青木くんが好捕した打球が少しずれてたら・・・どうなってたか分かりません。
三番古川くん四番五十嵐くんを始め商大が意地がみせた!
横浜は攻撃が仕上がってきています。
しかし心配なのは山内くん。
海老名もコールド負けでしたが一つのエラーと結果に出ない一つ守備の守備の甘さが無ければ3、4回の失点はなかった。ただ岩崎くん素晴らしかったし最後のタイムリーは来年に繋がる。
この試合も一球の怖さを感じた。
明日も行きます。
明日は横浜スタジアム!
友人Yさんと。
明日はもう単純に応援して楽しんで観戦したいと思います。
昨年の決勝戦を一緒に観戦して一緒に泣いて死ぬほど飲んだ隼人OBのミハルは保土ヶ谷に行くらしい。
いや神奈川新聞様。
神奈川新聞スタジアムか。
残り少ない神奈川大会楽しむぞ~
