確かに世界で、さまざまな言語、人種民族が
存在しているのが現実だが、また、思想思考も
さまざまであることは間違えない。
そのなかで、人類以外のヒューマンがいることは、異星人であるも認知しなくてはならない。
それが人類にとって驚異なのか?進化なのか?また、共生なのか?向き合う中で、何故か?神のアラーとか、神道とか宗教、仏教、イスラム教。キリスト教とか、あらゆる教えの摩擦によって人類同志で争う必要は、何なのか?
報復なのか?憎悪なのか?復讐なのか?そもそもこの表現自体、世界を、混乱させる要因だと思う。
人類か向けた存在は、資源、大気、水がすべてにおける生きた証であると思う。また、人間の成分は、水分70%、炭素と酸素によって、存在していることも。受入なくてはならない・・・。憎悪や復讐によって、人類の存続を
支配されてはならないことに、気づくべきだと思う。