MF18 デジタルマクロ | とむ熊のブログ
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日記です。ゆる~くみてやって下さい(^_^;)

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    MF18 デジタルマクロ



    また衝動的に買ってしまいましたよ(;^_^ヾ

    なんとなくとういか確実に夏ボーシーズンで
    暴走気味ですW

    ニッシンデジタル MF18 デジタルマクロ ニコン用 正規品/ニッシンジャパン株式会社
    ¥価格不明
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    上のリンク写真を見ていただければお解かりかと
    思いますが、リングフラッシュ(ストロボ?)
    ですね。

    小生基本マクロ撮影をがむばっておりますが、
    マクロ撮影だと通常のストロボはあまり使え
    ません。

    理由は二つあって、一つは通常のストロボだと
    撮影対象に接近する形で取るので、レンズ位置と
    ストロボ発光位置が離れてしまうというのが一点。

    もう一つは同じく近い位置からとる関係で、
    どうしても、光量が強すぎる点です。


    このMF18の最大の長所は、光量がなんと1/1024まで
    落とせる事です。

    言い換えると微量の光で撮影できる事ですね。



    小生ふぃぎゅあなどの場合簡易のスタジオ撮影する
    わけですが。

    その場合、メイン光(斜め上)、補助光(斜め前)の
    2灯を基本として、後は、置きレフや手レフで、影を
    調整していきます。

    ただ、複雑な固形物体のフィギュアだとどうしても
    カメラ(正確にはレンズ側)から光があてられないと
    消したいのに消せない影があったりするんですよね。


    そういう際にこのMF18が活躍してくれるのでは
    ないかと期待しています。

    しかもこのMF18はリングが2分割されていて、
    左右で光量が変えられるという優れものです。

    レンズ径も77mmまで対応しているので、最近の
    大口径レンズでも安心w

    24-70mmでの使用レポが載っていましたが
    通常の状態だと40mmぐらいでケラれるそうですが
    このMF18は、2分割されているリングがバカっと
    左右に広がるので、ケラれをある程度防げるとか。

    まぁ広角撮影でリングフラッシュ使うシチュエーション
    ってあまりない気もしますが・・


    まぁ実際どの程度実用として必要かは未知数ですが、
    遊んでみたかったというのが、本音ですねW

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